蔵書閣で絵を見せられた時、極めてくだらんと言いながらも文机に丁寧に絵を置く藍湛が可愛いです。
春本を見せられて怒髪天を衝いていながらもきっとあの絵は密かに静室に持ち帰って仕舞い込むのでしょう。
そしていつか共に暮らすようになった魏嬰に見つかったら面白い。
「藍湛、あんなに怒っていたのに大事に取っていたのか!」と大笑いされて欲しい。
でも陳情令魏嬰だと笑い飛ばすのではなく嬉しそうにしてくれるかしら。
碧霊湖に行く途中、彩衣鎮の宿屋で一緒の部屋にさせられた気まずい忘羨をただのドラマの都合と思っていましたが、部屋割りは兄上というのを見て納得です。
あれが出来るのは出会った時から弟が魏嬰を気にしているのをお見通しの兄上しかいないですよね。
弟大好きで忘羨最推しの兄上、大好きです。
陳情令の兄上はいちいち表情が面白い。
座学時代といえば窓から入ってきた魏嬰が兎を持ち込んで藍湛の心を搔き乱す原作エピソードが好きだったので、陳情令では無くてちょっと残念でした。
あのシーンは藍湛の心情を実によく表していて大好きです。
行ったり来たりを繰り返して9話から先になかなか進めません。
そろそろ先に進みたい。
そういえば亥の刻は21時、卯の刻は5時だったようで何となく良かったです。
イメージ通りの姑蘇藍氏。
私も普段はこんな感じ(寧ろ朝は早い)
今日もまた1日何もせずだらだらだらだら。
今年のGWはもう何もしないと決めています。
ここまで何もしない連休はとても贅沢です。
しかしさすがにまだ火曜日なのでちょっとだけ遅い5時半起床。
のんびりごろごろしてお昼ご飯を買いに出掛けたのですが、今日も凄い人でした。
20分で買い物を終えてとっとと帰宅しておうちでのんびり。
お昼ご飯はサラダ2つとカレイの西京焼きとつくね。
焼き魚、大好きです。
卵スープと食後の紅茶でおそらく3,000円くらい。
お惣菜を買うと贅沢なお昼ご飯です。
連休中はほぼ毎日贅沢お惣菜なので、よくよく考えたら軽く旅行に行ったくらいになりますね。
外食なんてもう全然していませんが、美味しいお惣菜をお気に入りの食器に盛り付けておうちでのんびり食べるほうが好きです。
陳情令を見ながら応援作業で傷んだ爪にオイルをぬりぬりお手入れをして磨いて、平和な1日でした。
ちょっと茶色いものが多くなってしまいましたがこれに卵スープだけ。
食欲は順調に抑えられています。
しかしそれでもまだまだ。
逞しい期間が長かったせいか今より更に3キロ減を維持していた頃が信じられません。
↓照りがあまりに見事でダンチュウの表紙でも良いのではという写真になったと思うのは私だけでしょうか。
焼き魚特集。
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