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刀ステ无伝6回目を観てきました。
昨日の昼公演。
とりあえず完全に朝型なので基本的に昼しか行きません。
個人的には9時あたりに開演して欲しいくらい。
刀ステも早いもので個人的にあと2回。
寂しい限りです。
昨日もお天気に恵まれ、豊洲からステアラまでの道のりは日傘を差しても暑いくらいでした。
今回は下手10列前後のサイドシート寄り。
前々回からちょっと下がっただけのほぼ同じ席でしたが、やはりサイドは見切れもあるものの近いし出ハケが見えて良い場所です。

では個人的な記録を思いつくままに(順番バラバラ)
オープニングの鶴丸の5段跳び。
下から見ると上にも高いのが分かる上にやはり凄い飛距離。
前回の勢い良すぎて転げ落ちそうな感じはなかったものの、今回は高さに魅せられました。
小助は八百屋舞台でバランスを崩して決められず、足が動いてしまって見ている方がちょっとヒヤリ。
転ばずに済んで良かったです。
斜めになっているからバランス取るのが難しそう。
三日月を追う鶴丸の日替わりは「流れ星だ、みんな願い事をしろ!」
清海が「モテたいモテたいモテたい……」
ネタ自体は前にもあったもようですが、この後の境内のシーンで和尚の「罰当たりな!」の後に「だからモテないんですよ!」とネタを拾っていたのが個人的にツボに。
「やだもう〜!」とか、実はここの台詞もちょいちょい違うのが面白い。
无伝は日替わりが多過ぎ。
真田十勇士との対面シーンではちょいちょいと海野あたりに指で挑発する鶴丸。
真田丸では櫓の上からポールを使って滑り降りる十蔵。
この2つはツイッタで見かけていたので知ってはいましたが見えなかったり見逃していたところ。
「コトバヲハナスジカンソコウグンダ!」の鶴丸のジャンプと反り方は改めて見ると凄い。
佐助の反りにも負けない海老反りを披露しています。
漫画みたいなジャンプ。
昨日は両手を振ってきゃっきゃした後、地面を指して挑発も。
阿形も受けて同じことやろうとしたら鶴丸が後ろを向いてしまって残念。
鶴丸は意図的にフードを被ることもありますが、意図せず被ってしまうこともしばしば。
昨日は驚いて前のめりに屈むような所作でフードがぽふんと頭に。
袖もくるりとなって更に背中の鎖も前に。
予期せぬ動きでフードを被ってしまう後ろ姿がめちゃくちゃ可愛い。
真ん丸の白い後頭部が雪見だいふくみたい。
袖をくるりと直してフードを外して鎖も直してと通常仕様に戻るのがなかなか大変。
小助の乾杯は「猫耳をつけた可愛らしいおなごのように」(手で猫耳を付けて可愛い声で)「穴から出て来たモグラのように」(表現し難いモゴモゴこもったような声で)「タンスの角に小指をぶつけた感じで」(クッと息を詰めて)「カンパイ!」
めちゃくちゃ痛そうでした。
鎌坊の武器を振り回す鶴丸は今回は鉄球が十蔵に直撃。
ひっくり返って脛を抱えてめちゃくちゃ痛そう。
鶴丸、自分はともかくまわりを巻き込むのはなかなか酷い。
順番全く違いますが、鶴丸が秀忠に下がっていろ、こっちに来いのシーンではで甕の蓋を開けてここに入れ的な流れが。
因みにこの甕、高台院が話しているシーンで阿形が蓋を開けて何かを放り込んでいました。
昨日は他の役者さんと被ってしまってよく見えなかったのですが、真田丸では阿形もいろいろやっているので気になります。
吽形は櫓の上で干された着物をずっと刀でツンツン。
座り込んで動くぴよぴよ足が凄く可愛い♪
移動する時も大きな足をぴよぴよぱたぱたひょこひょこ歩く後ろ姿が堪りません。
酒場の日替わりは「望月の発明品は他に何があるんだ?」
「あー……どこでも扉」
「ギリギリだな!」
本当にギリギリ。
鶴丸と十蔵が話をしている後ろでお野菜を十蔵のお皿によける鎌坊が可愛い。
大回転の時は前回初めて阿吽の日替わりを知ったので、三日月を見つつ阿吽探し。
三日月の殺陣は勿論凄いのですが、是非阿吽も探して見て欲しいです。
大回転の前だったか、阿吽揃って刀を投げて見事にキャッチ。
手を繋いで勢いつけて行ってこーいという感じに斬りかかりに行ったり、わちゃわちゃ遊んでいるのに殺陣はめちゃくちゃ速くて強いという。
今まで意識していなかったのですが、阿吽の殺陣も凄いです。
吽形の片手側転とか身体能力の高さも凄い。
大太刀に絡んで反復横跳びをしていたりとにかく自由。
大回転最後は三日月との殺陣をやった後、だーっとセットを駆け上がって阿吽で前後に座って舟の櫂を漕ぐ仕草。
阿吽の動きも浸透しているのか、下手サイドの人は結構阿吽を見ていました。
前回のアイドルばりのダンスとファンサも可愛いかった♪
阿吽の大回転や日替わりも是非ブルーレイに入れて欲しいです。
阿吽や如水を演じているアンサンブルの方が気になります。
やはり舞台はアンサンブルあってこそ。
大回転の時間遡行軍は皆さんぴょんぴょん跳び跳ねたり踊ったりで本当に楽しそう。
ブルーレイ出たら全景で楽しみたいです。
そんな大回転の後に残念ながら今回も拍手が。
ないかなと思っていたら、暫くしてパラパラまばらな拍手で興醒め……。
明らかに芝居の邪魔をしているので本当にやめて欲しい。
ところで薬研の真剣必殺姿はいつも思うが動き難そう。
走り抜けるところでは肩まではだけて衣装の抵抗が凄そうです。
いい加減しつこいですがきたむの薬研は本当に再現度が凄い。

そんなこんなの昨日の昼公演は割と静かに楽しむことが出来ました。
昨日のスタッフは客席をよく見ていて、結構な声でずっとお喋りをしている人たちの前に私語禁止の看板持って立って注意をしたり。
毅然とした対応をしていただけるのはとても助かります。
女性スタッフは見ていてもなかなか注意をしないのでもう少し頑張っていただきたい。
昨日は自分のまわりで喋っている人があまりいなくて良かったです。
久しぶりにストレスを感じなかった、とはいかないのはもう仕方ないですね。
隣が家でテレビ見ているんじゃないんだからさと言いたくなるような動きの多い人でちょっとげんなり。
きょろきょろするわけではないですが、前のめりになったり後ろに反ったり、観劇中に普通に座り直したり、髪触ったり顔触ったり、抱えたバッグをあさってオペラグラス取り出したり。
座り直すのにドシンと動いたり、靴で座席を蹴るので振動が響くのが凄く嫌でした。
休憩中に飴食べていましたしね(座席飲食禁止)
本当に殆どの人は動かないのに、こういうまわりを気にしない一部の人が近くにいると気が散って仕方ないです。
まあ前回のデブよりははるかにマシですが。
片方空いていたのも良かったです。
反対側のお嬢さんは微動だにしていなかったですけど、たまにはこういう人に囲まれたい。
そして個人的に気になるのが開演してから遅れて入って来る人、幕間のお手洗いから戻るのが遅い人。
開演してから入って来る人は本当に目障り。
お手洗いに行く人も多いですよね。
そもそも4時間くらい行かなくても平気では?
水分控えるとかしたら?
私は開演前に行ったら帰宅するまで行かないので6時間くらい行きません。
ライヴでもそうですが、いちいち席を立つの面倒くさくないのかしら。
大体開演前に席に着くのが遅い人は幕間のお手洗い戻りも遅いです。
時間にルーズなのでしょうね。
昨日は本当に戻るのが遅くてなかなか2幕が始まらず。
ギリギリで漸く戻ったと思ったら、直前に出て行って2幕は結局戻らなかった2人連れがいて一体何だったのかしらと。
客の都合で開始が遅れるのは役者もちょっと嫌でしょうね。
自分でも気にし過ぎなのは分かっているのですが、素晴らしい舞台だからこそ邪魔されずに楽しみたいなと思います。
それにしてもあと2回、本当に寂しいです。

昨日はまたお気に入りのこちらのコーデ。
やはり柄が派手で強い感じなので何となく大千鳥。
写真だとちょっと赤みが強いですが、実際はもう少し落ち着いたボルドーカラーのマスクがお気に入りです。
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フレームに入れて飾ってみました。
なかなか良い感じです。
色味といい、構図といい、无伝のビジュアルはやはりとても好みです。
さて、今週も刀ステの週末が間もなく。
毎週刀ステがあると1週間があっという間です。
ずっと続いて欲しい幸せな日々。

最近ツイッタでもよく見かける、刀ステ劇中の拍手。
私も否定派です。
最近いろいろな場面で拍手が出るようになっていますが、正直なところ舞台は次の場面への流れや間が決まっているので、それを妨げるような拍手は途中でするものではないと思うのです。
すぐにやめればまだ良いのですが、だらだら続けていると間違いなく芝居の邪魔になります。
因みに私はエンディングしかやりません。
オープニングも次への間があまり無くて邪魔になるのでやりません。
以前、隣の席の人が大回転の後にやたら大きな音でバチバチバチバチと凄い勢いで拍手をしていてかなり鬱陶しかったです。
役者さんたちが作り上げた空気感が台無し。
観ている人の集中もぶった切られます。
大回転の後は特に流れを切ってしまうからやめて欲しい。
最後の最後に沢山拍手すれば良いじゃないですか。
劇中はお芝居に集中したいのでやめてください。
今までだって殺陣が凄かったからと言って拍手していたわけではないでしょう。
と、私は思うのですけどね。
舞台は静寂も大事なものですから。
ハーゲンダッツ7個食べた話を課員にしたところ、「7個?え、7個?」と驚かれました。
そうなんだよね、私もさすがに1度に7個は初めてでと言ったところ、「え、1度に7個?1日かけてじゃなくて1度に7個⁉」と更に驚かれました。
まあ普通の反応ですね。
「よく食べられましたね、体冷えませんか?」と言われましたが、そうなのです、アイスはとにかく体が冷えて大変。
しかしお腹は丈夫なのです。
それにしても7個は我ながら食べ過ぎ。
そして「7個全部ハーゲンダッツって、めちゃくちゃセレブですね」と言われました。
ハーゲンダッツの話をすると家族持ちと若者にいつもセレブ扱いされます。
スーパーで248円で買ったハーゲンダッツですけどね。
因みに今日は4個に抑えました。
控え目。
7個食べました。
夕飯後のデザートに。
さすがに7個まとめては初めてかもしれません。
だから、コレステロール!
ハーゲンダッツは三日月がよく出ますね。
だからそんなことを言っている場合ではなくコレステロール……。
思わず買ってしまいました。
初めて買ったブロマイド。 
何とも恥ずかしい気分ですが、実に見目麗しい3振です。
そしてこのビジュアルが好きでついでに買ったポスター。
うっかりサイズの目測を誤って、えらい大きなものが届いてしまいました。
本棚の扉の内側にでも貼ろうと思っていたのですが、これはどうしたものか。
……壁に貼るか?
昨日は珍しく三日月コーデで行きました。
いつも赤黒なので、たまには青いバッグを持ちたいなと思い立ち、ゴールドのラメニットと紺のロングスカート、黒ベルベットのチョーカーに逆向きですが家紋っぽいネックレスを合わせて三日月ふうに。
持っているものを合わせただけですが、なかなか良いコーデでした。
メイクもベージュとブラウンでまとめ、マスクは紺と黒の2枚重ね。
たまには青系も良いものです。
はっきり言って刀ステはあまりセンスの良いオシャレをしている人をあまり見ないのですが、みんな若いのだし、もっとオシャレをしなさいよと言いたくなってしまいます。
申し訳ないが、ダサっと言いたくなるような身なりの人が多くて……。
刀ミュは割とオシャレしている人が多いのですけどね。
次は何を着て行こうかしら。
そんなわけで刀ステ无伝5回目に行ってきました。
昨日の昼公演。
公演自体はやはり何度観ても最高です。
毎回観る度に面白く感じるのが本当に凄い。
今回は久しぶりに後方だったので、音も映像も舞台演出も全体をしっかり観られて良かったです。
サイドシートは近いですが見切れがあるのでやはり全体を観られる席も必要。
スクリーンの映像がステージと繋がっているのを改めて感じました。
本来の演出で観られるのはやはり良いです。 
隣はともかく、実は前2列が空席だったので舞台がスコーンとよく見えて良かったです。
上手側一部は頭で見えない部分もありましたが、中央と下手がこれだけストレス無く見られたら大満足です。
長谷部が突っ伏すシーンもしっかり。
それでもやはり背筋ピーンはもう習慣のようなもので、5回目ともなると体も慣れてさほど苦痛を感じなくなりました。
それにしても皆さんの演技の深みが増していて本当に凄い。
台詞への感情の乗せ方や、殺陣の迫力など、1週間前に観た時より更に良くなっていて驚きました。
无伝は上手い役者さんばかりなので4月に観た時から勿論既に完成していましたが、回を増すごとにそれが更に良くなっていくのだから凄い。
あと3週間、千秋楽ではどうなってしまうのかしらと思います。
とりあえず、毎回決まってオープニングとラッセイラッセイでゾゾゾッと鳥肌が立ちます。
あのゾクゾク感と高揚感は本当に堪りません。
ステアラの機構を最大限に活かした无伝の演出はまさに最高。
個人的にあと3回しか観られないと思うと何とも寂しい限りです。
残っている平日全部観に行きたい。
いっそ昼夜2回観るかなと思うくらいです。
さすがに日付変わる前に漸く帰宅して翌日4時半起きで仕事はもうキツいので出来ませんが……。
楽日の昼夜配信2回もなかなか大変。
それにしても刀ステの薬研は凄いです。
近くで見ても薬研ですが、引きで見ると改めてますます薬研でした。
无伝は薬研と数珠丸の再現度が凄いなと思います。
そして染鶴は相変わらず自由人。
とりあえず日替わりなどの感想を思い付くままに。
鶴丸の酔っ払った町民との抱擁は、普通の抱擁には飽き足らず、後頭部に手を添えてまるで恋人同士のような抱擁にまで発展。
地団駄を踏んだ次の瞬間、振動でぴょんと跳び跳ねる鶴丸も相変わらず。
三日月を追って鶴丸がはける場面ではセットの暖簾を捲ってお店を覗き込んだ後、小声で「芸能人、中に芸能人がいる!」
佐助と才蔵の横から薬研と骨喰もそわそわしながら覗こうとしてその隙に跳び跳ねてはける鶴丸。
この場面は上手サイドシートで見ると本当に鶴丸が楽しそうです。
阿形吽形にはしゃぐ鶴丸は、今回は降りて来いよと地面を指して挑発するパターンでした。
いつも両手を振ってきゃっきゃはしゃぐパターンだったので新鮮。
長谷部が高台院に刀を向ける場面。
上手で吽形に着物を弄られていた町民が、吽形の刀を指して行けよみたいなやり取り。
小助の乾杯は「最高にカッコ良く!」(決め顔で渋く)「逆に最高にカッコ悪く!」(はっちゃけた感じで)「カンパイ!」が、何を言っているのかよく分からず十蔵に突っ込まれてもう1回同じ感じでカンパイをやらされる羽目に。
客からも期待されているから毎回小助も大変です。
乾杯後の鎌坊の武器を振り回して足に鉄球が直撃する鶴丸、の、直撃具合があまりに強烈で、注目していた分やたら共感してしまい、自分が跳び跳ねそうなほどビクッと反応してしまいました。
酒場の場面は「真田十勇士に六郎が2人いるのは何でだ?」「あー、それはな……」でお約束の鎌坊に邪魔されて続きが気になる。
因みに夜公演では「お前たちの部隊にも藤四郎が2人いるだろう」「100点満点の返しだな!」というやり取りだったようでさすがです。
染さんの日替わり力は本当に凄い。
100公演でも200公演でもこの人ならやりそう。
染鶴はどうやっても染鶴であり、染さん以外には出来ない鶴丸だなと毎回思います。
うって変わって墓地の場面の大千鳥と泛塵の台詞。
感情の乗せ方が深みを増していて、思わずぐっときてしまうほど。
数珠丸との場面での骨喰の台詞もそう。
どうしても殺陣等の派手な場面に目がいきがちですが、こういう何気ない場面の演技がとても良くなっています。
鶴丸の5段跳びは上から見るとものすごい高さと飛距離。
足を痛めないか心配になってしまうほど。
ただ前回は普通に駆け降りていたような気がするので、その時の調子に合わせて調整しているでしょうか。
ラッセイラッセイ三日月のターンは鬼気迫る三日月ばかり観ていましたが、下手側で吽形がめちゃくちゃ可愛くて踊ってアイドルばりにファンサしているのに気付いてうわあとなっていました。
吽形、めちゃくちゃ可愛い。
下手側の席は絶対見て欲しい場面です。
本丸の早口紹介では珍しく大般若の名前を噛む染鶴。
こういうのも新鮮。
エンディングはやはり何度見ても秀逸です。
刀剣男士たちと三日月のやり取りは長谷部だけ手のやり取りが無く(大千鳥も控え目に手を上げている)、このクソジジイという感じに睨んでいるのは何か意味があるのか。
真田組はやっぱりトトロ。
ちょうど番傘をバッと上に上げている振りだからそう感じるのかもしれません。
おっきいのとちっちゃいのが並んで番傘を持って踊っているのは本当に可愛いです。
うーん、昨日の无伝も最高でした。
また来週、楽しみです!

今回のポスカはまんばちゃん。
3枚いただきました。
そう言えばまんばちゃんはまだ生では見ていないですね。
はてさて次回の刀ステはどんなお話になるのか。
鬼丸も出て来るのか楽しみです。
途中までしか見ていないジョ伝や見ていない外伝も見ておきたいし、刀ステとして鍵になっているで悲伝ももう1度見ておきたい。
刀ステ沼は深いですね。
刀ステ无伝、5回目に行ってきました。
とりあえず感想の前に吐き出します。
昨日は後方の通路側端席だったのですが、隣に私の1.5倍以上重量がありそうな2人連れが座って最悪でした。
おまけにベラベラ喋る喋る。
開始直前までずっと喋っているのです。
他にも喋っている人は多かったのですが、さすがに黙ってシンとなっている照明が落ちる直前までずっと喋っているのです。
日本語読めないの?
日本語理解出来ないの?
じゃあ来なければ?
しかもデブだから暑いのか、マスクをずらしてハンディファンで顔に風を送りながら喋っていてビックリ。
マスクの意味ないだろう。
飲食禁止なのにペットボトルの飲み物を喋りながら飲んでいましたし。
あまりに煩くて我慢ならず、盛大な舌打ちと共にうるせえなという声が出てしまったのですが、全く気にせずずっと喋っていました。
まあ、こういうアホはそうでしょうね
日本語理解出来ないですし、まわりなんか気にもしていないのでしょう。
観劇中も最悪で、前のめりになる、右に左に首を大きく振る、あっちもこっちも覗き込む、連れに話しかける、物音を立てる、おそらく足元でファンを動かしていてカチカチうるさい、と、後ろにいたら間違いなく蹴り飛ばしているようなとんでもないマナーの悪さだったのです。
前後左右に動くから隣でも目障りで仕方がない。
推しが出る度口に手を当てたりするのでいちいち目障り。
そもそもデブなので普通に座っても前のめりになるのでしょうね。
普通の人の2倍くらい体の厚みがあるのである意味仕方ない。
背もたれに背中つけていても頭1つ分前になるという。
しかしまあ本当によく動いていて、座席に縛り付けて固定してやりたいくらいでした。
あまりに酷かったのでさすがにアンケートで席番報告しておきましたけど。
こういうアホは観に来るなと言いたい。
おまけにデブだから座席を横にはみ出ていて、普通に座ったら間違いなくボンレスハム状態の腕に当たって暑苦しいので3/4くらい反対側にがっつり寄っていたのにそれでも足が当たってビックリしました。
あまりにいろいろ酷かったので、うるさいデブ黙れ、痩せてから出直して来いと非人道的な言葉を発したくなるほどでした。
そして後ろの男女もずっと喋っていた挙げ句、休憩時間に突然男が大声を上げて堪忍袋の尾がブツリ。
振り返って思いきり睨み付けたところ、睨まれたんだけど、睨まれたから黙ろうとブツブツ言いながら漸く大人しくなりましたが、そもそも最初から喋るな。
どちらも30代くらいというのがまたたちが悪い。
10代の小娘ならともかく、その年でマナーすら身に付いてないなんて無駄な人生送っているなと哀れになります。
知らない?
私語禁止!
看板出ているし、アナウンスもしているから!
会場内では口を閉じていろ!
もう本当にチケット1枚売りにして欲しいです。
喋るなと言ってもアホには解らないのですよ。
それと劇場は体重制限でもした方が良いのではないかしら。
明らかに普通の1人分の座席をはみ出る人はまわりが迷惑だから拒否して貰いたいです。
あんなのに挟まれた日には金返せと言いたくなります。
まだ私は端だったので良かったですが、反対に座っていた細い女性の方は不快だったろうなと。
休憩時間中も端席だったのでトイレから戻って来る人を待って通路側に立っていたのですが、全員戻ってもデブ2人がずっと私の席半分くらいはみ出ながら立っているので座れずイライライライラ。
お前の席はそこまで無えよ、そこは私が16,000円払って買った席だと言ってやりたい気分でした。
たまたま入場時に前にいたので見ていましたが、階段すらハアハア言いながら手摺に掴まって1段1段やっと昇れるくらいの体型を何とも思わないのか?
鶴丸や三日月にキャーキャー言う前にやることがあるのでは?
いや本当に、とりあえず痩せてから出直して来い。
先日の不思議な出来事。
毎日朝一番で出社するのですが、会社の玄関に蹲る雀に遭遇。
ぺったりお腹を床につけて近付いてもビクともしません。
怪我でもしているのかしらと思いつつも、基本的に動物に触れないので、とりあえずどうしたの?と声をかけてみたものの、きょとんとこちらを見上げるだけで微動だにせず。
どうしたの?怪我でもした?お腹空いてる?と声をかけながらも何も出来ず。
困ったなと思いつつも、会社の玄関前なので車や自転車に轢かれる心配もないかなとそのまま後にしたのですが、1時間ほど後に出社してきた子に雀まだいた?と聞いたところ、いませんけど?という返事が。
どうやら怪我をしていたわけでもなかったようで安心しましたが、何故にあそこにいたのか今でも不思議です。
さて、今週も刀ステの週末がやってきました。 
大千鳥と泛塵は鷲と雀みたいで可愛い♪
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