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お迎え出来ました。
昨日から3時間ばかり出るのになかなか来ないなと思っていたのですが、ちまちま鍛刀を続けていたら朝から顕現。
在宅勤務の準備をしながら上の空でやっていたので変な声が出ました。
100回くらいでしょうか。
カンストしていた資源も55,000程度減ったくらいですので痛くも痒くもありません。
前回うっかり逃していたので嬉しいです。
大千鳥、カッコイイですね。
今週の刀ステも楽しみです♪
あの長い脚で繰り出す蹴りが最高にカッコイイ。
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お迎えしたいのですがなかなか出ません。
半分くらい3時間が出るのですが、伊達と獅子王、兼さんばかりです。
こんなに3時間ばかり出るのに。
ところで最近また体温が高くてぐったり。
朝から37℃あると疲れますね。
しかし平熱と1℃も差があるわけではないので、おそらく不定期で体温が高くなるいつもの感じ。
暫く落ち着いていたのですが久しぶりに出てきました。
低い時は35℃台にもなりますが、37℃前後もまあまあよくあります。
今日は帰宅後36.2℃が1時間後には37.2℃まで上がりました。
先日は5分で0.8℃も下がったり。
体温計の誤差はあれど、短時間で1℃も上下すると怠いなんてものではありません。
さすがに1年以上続いているのでいい加減慣れてきましたが、37℃を超えると途端に怠くなります。
年齢を重ねるといろいろ大変ですね。
エンディングで並んで番傘を持って踊る大千鳥と泛塵。
どうしてからトトロを連想してしまいます。
大小2振で並んでいるからかしら。
真田組、身長差が本当に可愛い。
ちっちゃいお兄ちゃんとおっきな弟という感じがします。
しっかりした弟と弟大好きなお兄ちゃんでも良い。

ところで健康診断が再検査にならずに済みました。
経過観察なので決して良いわけではないのですが……。
ALPは相変わらず最低ギリギリ。
そしてコレステロールが高い。
やはりさつま揚げを控えないとダメかしら。
BMIは20切っているのですが内臓脂肪か……。
朝一の大阪城で白山が顕現してよしきた今日はツイているとおかわりした刀ステチケットを発券してきたのですが、まさかの昨日と同じ席番1列前でした。
8回行くのに列が同じか前後、席番も同じか前後、上下も大体真逆位置。
何故にここまで片寄るのかしらと思いつつ、6回はサイドとはいえ前方で観られるので良かったです。
来週は久しぶりの後方席。
全体を観られるのでこれはこれで楽しみです。
それにしても豊洲は本当に遠い。
朝9時過ぎに家を出て帰りにちょっと夕飯の買い物をしただけで帰宅が18時過ぎで完全赤疲労でした。
毎週の外出も久しぶりだと疲れますね。
ステアラ行くと1キロ落ちます。
ヒールも疲れるのでスニーカーで行こうかなといつも思うのですが、でもやっぱりオシャレして行きたいので9センチヒールにして家に辿り着く頃には歩くのも困難なほど疲れきっています。
オシャレも大変です。
それでもやはりオシャレはしたい。
たまには真っ白で行こうかしら。

最近毎日食べてしまっているハーゲンダッツ。
今日は三日月が2回も出ました。
刀ステ无伝を観てきました。
昨日の昼公演。
昨日は真っ赤なマキシスカートと黒ニットの真田コーデで観劇。
スカートのラインが小助です。
間違いなく、あの人真田十勇士推し、小助推しねと思われる格好でした。
座席は前回と真逆の上手側10列前後サイドシート。
サイドシート大好きです。
やはりラッセイラッセイは上手の方が迫力があります。
三日月が息も乱さず1人で1週回って更に鶴丸となかなかの長台詞を繰り広げる姿に改めて脱帽しました。
凄いな、この人本当に。
そんなラッセイラッセイでは吽形が凄く楽しそうに踊っていてめちゃくちゃ可愛いかったです♪
せっかく進行方向上手なので横ばかりを見ていたらうっかり鶴丸登場を見逃しました。
360度大回転はいつも目が足りない。
上手は吽形が可愛いくてついつい見てしまいました。
真田丸でのシーンでは町民の1人にずっと絡んでいて、服をちょんちょんしたり何だり会話もしているような雰囲気。。
櫓の上に座って足をぶらぶらさせたり髪をずっと鋤いていたりととにかく可愛いです。
染鶴は今回も絶好調。
自由さが更に増してもうやりたい放題です。
もはや染鶴は染鶴でしかない。
誰が演じてもあの鶴丸は無理。
染さんにしか出来ない鶴丸ですね。
最初の町のシーンでは衣装のポンポンで町民と何やらごそごそ。
長谷部にもポンポンで絡んでいましたが面倒くさがれていたり。
三日月を追うシーンは「隕石だ!伏せろ!」
素直に伏せる薬研と骨喰が可愛くて見ていたら、その隙にめっちゃ跳び跳ねて楽しそうに鶴丸がはけていきました。
阿形、吽形にきゃっきゃしている染鶴も毎回本当に楽しそう。
真田丸での乾杯では鎌坊の武器を振り回して鉄球が足に直撃して十蔵に宥められていたり、武器を離さない鶴丸の背後から鎌坊に肩をちょんちょんされていたり(鎌坊の小首を傾げた後ろ姿はめちゃくちゃ可愛い)、わちゃわちゃしているシーンでは本当に目が足りません。
それにしても公演5回目の4月に観た時からだいぶ変わっていますね。
演出や台詞が変わっていたり日替わりも勿論そうですが、何より役者さんたちの演技が凄い。
无伝の役者さんは皆さん最初から上手ですが、更に台詞の深みや殺陣の凄みが増していてどんどん良くなっていきます。
3ヶ月のロングラン、しかもここまで何度も舞台に通ったことが無いので、生の舞台は本当に生きていて面白い!と心から感じました。
ツイッタなんかでよく見かけますが、大千鳥が良いですね。
台詞の1つ1つ、表情、殺陣、どんどん迫力が増してきて実に見応えがあります。
もともと背が高くて長物使いで舞台映えしますが、そこに演技の深みが増して更に目がいくようになりました。
台詞の感情の乗せ方の変化は皆さん本当に凄い。
普段飄々としている鶴丸が、戦いを前に野太い声で咆哮する姿は毎回ゾクゾクします。
そして如水の殺陣がめちゃくちゃカッコイイ。
昨日は4回目なのでいつもと違う見方をしようと刀剣男士以外にも目を向けていたのですが、改めて如水の殺陣は凄かったです。
速い、キレが良い、美しい。
たっぷりフレアーが入った衣装の裾裁きがとにかく見事。
踵を反す際に後ろ手に持って捌いたり、段で腰を落とす際は裾を段に拡げるようにしてそこから流れるように引き摺って降りたり、殺陣の際も裾を持ってバサリと翻したり手を添えずに回転して360度拡がるようにしたり、裾の持ち方も背面だったり前だったり、状況に応じて変えていて、とにかく見せ方が見事としか言い様がありません。
アンサンブルの方がやっているのか、はたまたどなたか役者さんが入っているのか、とにかく如水は凄いです。
无伝、本当に面白いです。
4回観ても全く飽きません。
ますます観たくなります。
凄いな、无伝。
話、演出、キャラクター、どれもが素晴らしい。
勢いが良いですね。
最初の入り方からわちゃわちゃが続いて、刀剣男士VS真田十勇士の単純明快な戦いへの振りで最高潮のまま2幕に流れ、そして2幕はのっけから熱い戦いが。
最初から最後までこんなに楽しめる舞台があと1ヶ月で終わってしまうとは。
そしてこんなに素晴らしい舞台のチケットが50%でもまだ残っているとは。
既に平日2日休暇を取っているのでさすがにもう追加は難しいのが悔しいです。
もっともっと観に行きたい。
ところで刀ステ。
この先ずっとステアラでやってくれないかしら。
チケット代高くても360度大回転が最高過ぎてステアラ以外では物足りない感じがします。
刀ステのステアラ演出をもっと観てみたいです。

昨日は慈伝のカードを貰いました。
通常のポスカ2枚分のロングサイズです。
6月まで意味の無い宣言の延長が濃厚になってきたので、チケットが買えなくなる前に今のうちにとおかわりをしておきました。
刀ステはあと5回。
毎週行きます。
全部で8回。
もう1回くらい行きたい。
无伝が終わったら相当気が抜けそうな感じです。
ところでだから言ったじゃない、寝る前に刀ステ検索しちゃダメだってと自分に言いたい。
ツイッタで素の染さんを見てしまったのでまた夢に出てきてしまいました。
染さんがお店やっていてオムライスを作っていました。
何だったのかしら。
刀ステは染鶴が好きだなとつくづく思います。
そして真田十勇士が本当に良い。
十蔵とは写真を撮るのに小助とは撮らない鎌之助とか、みんなを載っけてしまう海野とか、いつも面白い三好兄弟とか。
沢山跳んでいる遡行軍も大好きです。
无伝の座組は本当に素敵でほっこりします。
次の刀ステまであとちょっと。
昨日今日でハーゲンダッツを6個も食べてお腹いっぱいです。
そしてハーゲンダッツが値上がりしていたことに今更ながら気付きました。
3つで930円もしてビックリ。
ハーゲンダッツは4割引きで買うに限ります。
バニラ&クランチショコラが美味しい♪
マント?上着?の裾捌き。
すっかり忘れていましたが、これが凄く素敵です。
裾を後ろ手に持ってまるで闘牛士のよう。
そして背面でさりげなく刀を鞘に納める鶴丸も好き。
前回の席は本当にいろいろ見えて良い席でした。
サイドシートは音響が悪いのがちょっと残念。
台詞が聞き取り難いので初見だと辛いですね。
4回目の刀ステが楽しみです。
一昨年くらいから観劇に行く機会が増えたわけですが、テニミュに通っていた15年?ほど前と比べて変わったなと思っていたのがこのマチネとソワレという言い方。
最初、正直何やねん?と思いました。
昼公演と夜公演で良いのではと思う昭和生まれです。
わざわざおフランス語にする理由は何かあるのでしょうか。
因みにビジネス用語を多用するのも嫌いです。
コンセンサス、アジェンダ、エビデンス、コンプライアンスなどなど。
最近よく聞く言葉ですが、合意、計画、証拠、法令遵守と、漢字であれば一目で意味も解るのにと思っています。
漢字って、見ただけで意味まで解るとても便利なものだと思うのですけどね。
「アジェンダにあったコンプライアンスの件、コンセンサスのエビデンスを残しておいて」なんて言われたら気が狂いそうです。
日本語を喋れ!
「予定にあった法令遵守の件、合意の証拠を残しておいて」の方がよっぽど賢く聞こえます。
これがメールになるともう……。
古い人間である自覚もあるので順応しようとは思っているのですけどね。
そんなことはさておき、今日は久しぶり朝から良いお天気で気持ちの良い1日でした。
しかし雨続きの1週間でしたが、刀ステの日は帰りの地元だけ、昨日の刀ミュでも帰りにパラパラ程度と、個人的にお天気に恵まれて良かったです。
屋内とはいえ、オシャレが出来ないので観劇時に雨はちょっと嫌ですものね。
3日前に観たばかりだというのにもう刀ステが観たくて仕方ありません。
しかし生で楽しみたいので配信はまだ見たくない。
維伝の時よりも无伝にハマっています。
とにかく刀剣男士と真田十勇士との戦いが最高にカッコイイ。
心覚が難解な深夜アニメノイタミナとすれば、无伝は直球少年ジャンプ土曜夕方5時といった感じ。
ノイタミナ枠アニメも好きですけど、個人的に刀ミュには求めていないという感想です。
无伝は刀ステなので裏はいろいろありますけど、そういうものを考えなくても何か楽しいという単純明快さが楽しいです。
次回が待ち遠しい。
あと4回観に行くのですがもっと観たいです。
7回では多いかと追加購入を躊躇していたのが悔やまれます。
平日のチケットが全部残っているので本当に通いたい。
さすがに仕事の後に行ける場所ではないのが悩ましいです。
とりあえず今週は仕事もやることがあって忙しいので1週間はきっとあっという間。
刀ステを楽しみに仕事を頑張ります。
6月末まで毎週観劇なので大忙しです。
楽しみがあると何だか生き返った気分。
観てきました。
ちょうど500回公演だったのですね。
1列潰れているので実質4列目センター寄りという席で、ペンラも振らず、ピンクのリボンに巻き髪の女の子たちに囲まれながら観劇してきました。
案の定ペンラ不所持は私のみ。
まあ構いません。
とにかくめちゃくちゃ近かったです。
肉声がしっかり聞こえるほど。
皆さんの綺麗なお顔もたっぷり堪能してきました。
ちょっと近過ぎて全体を見るのがギリギリといった感じでした。
もうちょっと後ろの方が見やすそうです。
とは言えとにかく間近で迫力のある殺陣も見られて良かったです。
そんなわけで東京心覚。
全く事前情報無しで観に行ったのですが、とりあえず一言。
わけが解りません。
私には理解不能のお話でした。
感覚的に言うとコンテンポラリーダンスを見ているような感じです。
絵画で言うと抽象画。
好きな方には堪らない世界観かと思いますが、古典派の私には全く嗜好に合わないお話でした。
今までの感じと全く違うので(パライソは知りませんが)、どうした刀ミュ?という感じ。
個人的にはこういう路線で行くならもういいかな、という感覚です。
不穏な雰囲気とかは好みですが、個人的にはもっと単純に楽しみたいのでちょっと違うかなと。
刀ステの无伝がハマるのも頭空っぽにして単純に楽しめるというところなのですよね。
難しい考察は得意な方にお任せして単純に楽しみたい。
うーん、本当に意味が解りませんでした。
いっそ清々しい気分ではあります。
いや、さすがにそこまでお馬鹿ではないのである程度はわかりますし言わんとしていることもわかりますが、考えるのが面倒で面白くなかった、つまらなかったという感想になってしまうのが正直なところです。
セットも演出も面白いところはありますし、ミュージカルらしいのも良いと思いますし、男士も人間キャストも良いと思います。
が、何しろ話のそれじゃないんだ感が強い。
勿論、好みですので人それぞれだと思いますけどね。
個人的にはこの席だったのでまだまあまあという気持ちですが、2階の後方でこれだったらちょっと何だかなという気持ちになりそうです。
ファンが求めているのはこういう話なのかしら。
何となく、脚本家の自己満足のように感じてしまいました。
刀ミュから入った私ですが、これは受け入れられないなというのが正直な感想です。
何と言うか、押し付けがましい感じが苦手。
2.5次元という解りやすいコンテンツをこねくり回してわざわざ解りにくいものを作り、観客を置いて自己満足の世界に走った脚本家が作った話、という感想。
どうだ凄いだろうと言われているようで素直に受け止めたくない感じです。
張られた伏線を考えるのは楽しいですが、わざと難解なものを投げつけられると受け止めるのが面倒で考えることを放棄して避けたくなる感覚です。
そういうものを自ら観ようと思って観たのなら納得出来ますが、刀ミュってそういうものではなかったのでは?
刀剣乱舞という世界はいくらでも広げられますけど、最低限の解りやすさが魅力でもあり、それが観客が求めているものなのでは?
そういうコンテンツを観客を置いてきぼりにしてわざわざ難解にするのは脚本家や運営の自己満足でしかないのでは?
となってしまうのです。
双騎はまだすんなり受け入れられたのですけど、あちらは話としては解りやすかったからだと思います。
何でしょう、心覚は何か受け付けない。
私には合わないのでしょうね。
何と言ってもやはり推しがいないので、推しがいない中で更にあの話では受け入れるのはさすがに難しい。
まあ刀ミュ、刀ステ、どれも毎回素晴らしい!と手放しで絶賛するような感覚はもともと無いので、単純に合わなかったというだけでしょう。
そうは言っても刀ミュ。
キャラの再現度は流石です。
男士たちも勿論カッコ良かったですが、狂気をはらんだ平将門が大変好みでした。
殺陣も凄いし醸し出す空気が凄い。
お顔で言うと豊前江がまあ何とも男前。
頭が小さくて手足が長くて理想の体型。
清麿は可愛いし、雨さんがこれまた綺麗なお顔と綺麗な体。
そして何気に見てしまったのが光世でした。
こちらもまた背も高いし手足が長くて見映えする体型です。
歌も上手くて良い声。
2部はこちらもちょっと曲が好みではなく、個人的にはそこも残念な感じでした。
お話が現代が混ざっているので曲もそっち寄りといった感じでしょうか。
キラキラしていましたけどね。
清麿の2部衣装がとても好みでした。
江の2部衣装は……どうした?
豊前は特に何だか道化師というかジョーカーのような配色でギラギラ感が凄かったです。
そう言えばペンラって結構熱いですね。
まわりが六爪ペンラの人ばかりで凄い熱を感じました。
因みに私が観た公演ではお喋りも殆ど無く、めちゃくちゃ静かでした。
そして久しぶりの日本青年館は移転したせいで駅から更に距離が出てちょっと疲れました。
豊洲から行くステアラと変わらないくらいでしょうか。
うーん、それにしてもせっかく間近で見られて良かったのですが、微妙に消化不良のような感じで残念です。
見せ方は面白いと思ったのですけどね。
そう言えば刀ミュの目が赤く光る時間遡行軍はやはり良いですね。
刀ステのいっぱい跳んで喋って踊ってわちゃわちゃ楽しそうな遡行軍も大好きですけど。
来週はまた刀ステなので刀剣男士VS真田十勇士の戦いを楽しみたいです。

お気に入りの豹柄とストライプのティアードマキシスカート。
フリルまでついていてなかなかのガチャガチャぶりですが、カッコ良く決まるのでお気に入りです。
年甲斐もない格好ですが、マスクがあると実年齢にはきっと見えまいと勝手に思っています。
来週の刀ステは真っ赤なマキシスカートで真田コーデにしたい。
昨日の刀ステの余韻のせいか、夢に染鶴が出てきました。
目覚めた時のいたたまれなさと言ったら……。
染さんじゃなくて染鶴で良かったです。
もうこういう夢はいい加減恥ずかしいものです。
内容は覚えていないのですけどね。
とりあえず目覚めた途端、うわあとなりました。
夢見が良かったのか悪かったのか。
そんな今日は朝から部下6人と面談をして4時間喋りっぱなしで赤疲労状態。
明日また元気を貰ってきましょう。
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