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読まないタイプです。
特命調査、全く覚えていないのに説明を全て飛ばしていきなりやるタイプ。 それにしても今週は忙しい(仕事ではない) 刀ステが終わったらゆっくりしましょう。 力尽きて腑抜けになりそうです。 ここ数ヶ月、ローソンとステアラに通った日々ももうすぐ終わり。 悔いの無いようにしっかり楽しみます。 PR
チケットが取れました。
パライソの日程が分からない内に迂闊に取れないのでギリギリ滑り込みでしたが、希望のキャストで希望の日にちのグランドサークル席が取れました。 B列ですが端っこですし、出入口に近いので楽。 昨日のマタ・ハリで最後列に座って、後ろに人がいない快適さを味わったのでB列でも良いかなと。 そもそも2列目で最後列なんてなかなかありません。 もともと後ろに人がいることに凄く不快感を感じてしまうので、後ろを気にしないで良いのは精神的に楽です。 因みにこういう時に、B列しか取れなかったもっと早く取れば良かったと思うか、B列だけどグランドサークルセンター寄り最後の1席が取れて良かったと思うか、人それぞれでしょうね。 私は基本的に後者です。 ギリギリ滑り込みで間に合って良かった。 それにしてもミュージカル「ジャック・ザ・リッパー」、メルマガで初めて知ったのですが、これを私が観ないわけにはいきません。 恋愛ものより断然好きなタイプ。 切り裂きジャック、大好きと言っては語弊がありますが興味深い事件です。 また1つ、楽しみが増えました。 さて、いよいよ明日から刀ステ无伝最終週。 明日も明後日もお休み取って全部行きたいくらいです。 金はある、有給休暇も山ほど余っている。 しかし社会人として管理職として、平日に休暇を取りまくるという傍若無人な行動はさすがに憚れます。 いっそもっと自分勝手な性格なら良かったのですけど。 しっかり目に焼きつけてこなければ。 観てきました。 ああ、なるほど。 刀ステ、刀ミュはとてもマナーが良いのですね。 お喋り禁止の看板やアナウンスなども殆どなく、あっても誰も聞いちゃいません。 ペチャクチャよく喋る小娘、ババア共がまあ多いこと。 会場に入るまでは静かだなと思ったのですが、座席に着くと全くまわりを気にせずペチャクチャペチャクチャ喋る人が多くて驚きました。 オーケストラの音が始まるとそれに負けないように声を大きく喋るという。 刀ミュのお喋りなしは今思えば本当に凄いですし、刀ステも可愛いものです。 もう何年も1人で行動することが殆どなので全く理解出来ないのですが、お喋りしないと死ぬのかしらね。 お喋りするなと言われている場所と時間くらい黙っていろと言いたくなります。 規制退場も守らず、終わった途端に席を立つ人たちも。 いい大人が恥ずかしい……。 そんなわけで池袋の東京建物ブリリアホールでマタ・ハリを観てきました。 新宿経由も池袋も人が多そうだなと思っていたのですが、朝は割と少なめでした。 帰りもまあまあ。 時間がずれていたのもありますが、往時の頃よりはちょっと少ないかなという印象です。 池袋なんて一体何年ぶりやら。 新しいホールのようですが、綺麗で良かったです。 私は見やすいと言われる2階のセンターブロック最後列だったので、他は評判通り見難いのかもしれませんけど……。 とりあえず背筋ピンとしていれば頭も被らずしっかり見えました。 距離もさほど遠くは感じず。 しかしやはりステアラに慣れてしまうと舞台が狭く感じてしまいます。 セットや演出も物足りなさがどうしても。 何より客席が回らない。 いやいや、これが普通なのですけど。 そしてお話もどこか冗長に感じてしまうのは无伝の殺陣ばかりのド派手な戦う少年ジャンプ舞台を見ているからでしょう。 改めて刀ステ无伝が好き過ぎると実感しました。 勿論盛り上がりもあるのですが、如何せんキャストもアンサンブルも少ない。 いやマタ・ハリが少ないというか无伝が多い。 无伝は刀剣男士8振に真田十勇士10振と、これだけでもう沢山。 更にアンサンブルが沢山いるのでやはり迫力が違います。 数えてみたら倍近くいました。 そして何と言っても根本的なところが愛のお話なのでどうしても感情移入が出来ず……。 お家滅亡で自害するとかの方がよっぽど泣けます。 ちょっとタイミングが悪かったですね。 无伝期間中でなければ十分楽しめたと思います。 そうは言ってもやはりグランドミュージカル、華やかで素敵でした。 マタハリの躍りがとても素敵。 女性から観ても官能的で美しいです。 オペラグラスで美しい筋肉の動きをついつい見てしまいました。 衣装も華やかで、踊り子の衣装は勿論きらびやかで素敵ですが、コートとかの普段着もとても素敵でした。 やはり女性が出ている舞台は華やかで良いですね。 ダブルキャストのマタ・ハリは柚希さん、ラドゥーは和樹、アルマンは東君の回でした。 東君が観たかったのですが、どうせならラドゥーは和樹が良いと選んだ回。 只でさえこの組み合わせが少ないのに昼公演は確か今日の1回だけ。 無事に取れて良かったです。 日曜日に出掛けたくない派ですが、明日を在宅勤務にしたのでちょっとだけ気が楽です。 そんなわけで昨年1月の大阪で観たダンスオブヴァンパイア以来の東君。 相変わらず東君の頭身はおかしいです。 9頭身くらいありますよね。 脚が長過ぎて私なんかが隣に並ぼうものなら胸くらいから股下になるのではないかしら。 自分の脚が邪魔そうに見えて仕方なかったです。 そしてとにかく顔が小さい。 和樹も十分顔が小さい方なのに東君の顔が小さ過ぎて遠近法おかしいのでは?と思うほどでした。 しつこいですが東君の頭身はおかしい。 1回しか観ていないのでおこがましくもありますが、台詞の声の出し方や歌声も良くなっていました。 歌声がよく伸びていて気持ち良かったです。 和樹ももうすっかりミュージカル俳優ですね。 ラドゥーは変質的でちょっと気持ち悪い……。 マタ・ハリ、名前とスパイだったことくらいは知っていましたが、改めて見ると波乱の人生を送った人ですね。 愛の為に危険を顧みなかった行動力は、戦時下とは言え私には共感がなかなか難しい。 愛に生きる意味が分からない情緒の無い人です。 アルマンは可愛いですけどね。 三浦君のアルマンはまた全然違う感じがします。 東君はとにかく年下わんこタイプ。 観客は圧倒的に女性が多かったですがまわりは皆さん泣いていました。 私はといえば最後列なのをいいことに我慢出来ずにちょっともじもじ……。 先日の刀ステ疲れが抜けていなくて体がいろいろ限界でした。 両隣も空いていた上、近くが全て1人客だったので間近でお喋りをされるわけでもなく、実に快適でした。 マタ・ハリはかなり高いセットの上でのシーンが多いので、1階席は逆に見え難かったのではと思います。 全てが見える2階席で良かったです。 久しぶりのグランドミュージカルでしたが、劇中でも拍手多いですし、カーテンコールもこんなに長かったのですね。 ラドゥーに小突かれるアルマン。 そんなラドゥーへのお返しのようにマタの手を取って一緒に下手にはけていくアルマンと、恨めしげにそれを見て上手にはけていくラドゥー。 やっぱりラドゥーがちょっと気持ち悪い……。 こういうやり取りもカテコの楽しみですね。 うーん、何だかますます无伝が観たくなりました。 自分でも相当ハマっていると思いますが、无伝は最高過ぎます。 あと1週間で終わってしまうなんて本当に寂しい。 結局、行ってしまいました。 ピスタチオフィナンシェは来年またあるだろうと思っていたのですが、前日から販売されたリンツァーシュニッテンがとても美味しそうで誘惑に抗えず敗北。 また負けた……!(長谷部) そんなわけでステアラ前に伊勢丹に。 伊勢丹に出入りしている営業さんにノワドゥブールが全然並んでいないと聞いていたのですが、そこそこ並んでいました。 一番狙いではありませんでしたが、5番目くらいですぐに買えたのは良かったです。 フィナンシェ2、ピスタチオフィナンシェ6、カヌレ2、ガレットブルトンヌ2、リンツァーシュニッテン2、そしてサブレブール8。 そうそう行くつもりもないのでまとめ買い。 9,000円超え。 匂いが大変なのでビニール袋を持参してぎゅっと口を縛って対策をしておきましたが結構漏れてしまい少々居たたまれない思いでした。 申し訳ない。 久しぶりにがっつり焼菓子を食べましたが、あ、ちょっと今は焼菓子の気分ではなかったなと。 相変わらずとても美味しいです。 でも今はバターたっぷりお菓子の気分ではない。 とは言え買ったものは食します。 おかげでせっかく刀ステ行って体重が落ちたのにまた逆戻りです。 まあさすがに焼菓子14個を2日で消費すればそれは太りますよね。 とりあえず満足したのでもう暫くお菓子はいらないかなという感じです。 注文してしまっているお菓子があるので後はもういい。 こんなものを食べていたらまたコレステロールが上がってしまう。 因みに舞台を観に行くと1日で1キロくらい普通に落ちます。 移動距離もあると思うのですが(大体1万歩)、観劇中、背筋ピンで腹筋も使っているからだと思うのです。 結構な筋トレになっていそう。 さて、今日は久しぶりに何の予定もない土曜日でした。 1年以上おとなしく自粛して数えるほどしか都心に出ていなかったのに4週続けて毎週観劇ラッシュでさすがに疲労感が。 それでもやっぱり生の舞台は楽しいです。 無性にクルエラが見たくなって映画館に行こうかとも思ったのですが、せっかく1席空けなのに飲食可とあって断念。 いくら喋らないと言っても飲食だけは嫌。 日々の対策をしっかりしているのにそんな場所に行ったら台無しです。 クルエラはまた映像で見れば良いかな。 そう言えば私の定番赤白黒コーデはクルエラですね。
上手席。
阿吽を見る私と三日月を見る左のお隣さん。 向き合ってしまって恥ずかしい。 ごめんなさい、阿吽が見たくて視線だけでは追えずに首も向けてしまいました。 先日の阿吽は大阪城階段の手摺にお布団かけてパンパンしていたと書いている人がいたのでそれだったのかしら。 それにしても先日は端過ぎてずっと左に向けていたので首が痛くなりました。 動かないようにしていたので固まってしまい、出ハケを見ようと時おり右側に向けるとギギギギとエクソシストのような不気味な動きになっていました。 首の動かし方が分からなくなるサイドシート。 未だ首の筋が痛い。
刀ステ无伝をするめ舞台と言っている方がいて納得。
そう、それです! まさにするめ! 8回チケットを取って7回終了。 取り過ぎたと思った8回。 足りないと思う8回。 こんなに同じ舞台を観るのは初めてです。 ライヴツアーでも8回はなかなか無い。 ところでブランチやアカデミーナイトの映像の鶴丸五段跳び。 改めて見ると今の五段跳びの方が明らかに高さも飛距離もあります。 普通に跳んでも凄いのに、凄い勢いで出て来て跳んで空中で足をバタバタ。 滞空時間も長いので着地に時間がかかるほど。 後方上から見ても、前方下から見ても、どこから見てもあの五段跳びは凄いです。 刀ステ无伝、7回目に行って来ました。 昨日の昼公演。 追加で取ったサイドシートです。 今回は前回の真逆の上手。 相変わらず10列前後をうろうろしています。 さすがに平日は席も埋まらず、後方はスカスカ。 分身して席を埋めたい気分でした。 それにしても平日はお喋りもなく静かで良いです。 家を出る直前まで土砂降りでしたが家を出る際は雨も止み、豊洲に着いた直前まで土砂降りだったことを役者さんのツイッタで知りました。 パラパラは降っていましたが、ステアラに着いた時はこんな感じ。 しかし入場待機列に並んで入る直前にザーッとまた降り出してきて、駅からステアラまでの徒歩区間がちょうどタイミング良く雨の合間だったようです。 終演後は見事に晴れてちょっと濡れた日傘が帰り道でしっかり乾きました。 相変わらずお天気には恵まれています。 ステアラへの道のりも慣れたものです。 昨日は今までで一番端に近かった席でした。 今までで一番役者さんたちが近くを通り、目の前で肉声が聞こえる場所で殺陣が繰り広げられるので物凄い迫力。 海野の帽子の飾り釦の数を数えられるどころか、どんな意匠の釦かも分かるほどの近さ。 近い上にまわりも観劇中に動かない人ばかりだったので集中して観ることが出来ました。 今までで一番引き込まれて今までで一番楽しかったです。 もう7回目なのにここまで楽しめるのは本当に凄い。 无伝、底知れない魅力があります。 夜公演を続けて観たいくらい。 仕事がなければ毎日でも観に行きたい。 来週で終わってしまうのが本当に寂しいし勿体無い気持ちです。 16,000円のチケット代が最早安いくらい。 交通費含めて15万くらい注ぎ込んでいますが、もっと取っておけば良かったと思うほど。 映像で見る舞台と生で見る舞台は全く別物なのですよね。 あの音、熱量、迫力、二度と同じものを観られないまさに一期一会。 生の舞台は本当に素晴らしい。 さて、ではまた思いつくままに自分メモ。 昨日もオープニングの鶴丸5段跳びは絶好調。 空中で2、3歩歩いていますものね。 城下町では町人の地団駄にぴょんと跳び跳ねるだけだった鶴丸が今日は鶴丸も足でドンとお返し。 三日月を追ってはける場面では、客席3列目くらいの人を見て「君は……平家の末裔か?」 「え、平家の末裔?」「どこどこ?」「何で一目でわかるんだ?」というような感じ。 秀忠にこっち来いの鶴丸はやはり甕の中に入れという仕草。 「コトバヲハナスジカンソコウグンダ!」では長谷部にめちゃくちゃ叱られて拗ねてしゃがみこむ鶴丸。 が、すぐに跳び跳ねて阿形と挑発し合う。 立ち直りが早い。 長谷部が高台院に刀を向けてピリッとなる場面では今日はまた鶴丸がフード被りに袖がくるん、鎖が前に。 狙ってやっているのかしら? 吽形は干物を懐に入れて櫓の上で散々かじって残りはまた懐にしまって、今日もまた洗濯物をちょいちょい足をぶらぶらぶらぶら。 真面目な話をしているのに吽形の動きが目に入って話が全く入ってきません。 鶴丸が馬車に乗るところでは、続きをどうぞの仕草を吽形が櫓の上で同時に。 阿形は甕の中からタコとスルメイカのようなものを取り出してこちらもかじったり。 阿吽の動きが可愛いくてついつい目で追ってしまいます。 小助の乾杯。 「ウザいくらい照れまくって」(女子みたいにもじもじしながらか細い声で) 「世界一動きの速いおばあちゃんになって」(え、何?どういうこと?と挙動不審になりつつも腰を曲げてちょこまか動く) 「力尽きたように」(へろへろに力尽きて)「かんぱい……!」 鎌坊の武器を振り回す鶴丸は今回は自分の右足に直撃。 暫く蹲って浮上せず。 お隣の方がツボにハマって震えていました。 私は吽形の干物に震えました。 ところでいつも思うが小助の声はデカい(そして良い声) 刀剣男士たち歌えでは、三日月がにこにこ歌う気でいるところを長谷部に叱られてだんだんしおしおしょぼん。 釣りのシーンではさすがに端席、釣竿が真上で今にも釣り上げられそうなほど。 前の席の人は初見だったのか、突然真横に甚八が現れた上に釣竿が頭上にきてめちゃくちゃビックリしていました。 海野の客席に向けた笑顔が可愛い♪ 目線がちょうど合うのでこちらもニコニコしてしまいます。 酒場の日替わりは「十蔵が毎日絵日記を書いているとはな」「絶対に誰にも言うなよ!」 十蔵の女子っぷりがどんどん暴露されていく。 その後、衣装の袖が当たったのか鶴丸の刀が倒れて結構な音と共に田楽が床に落ちてしまい、咄嗟に「すまんな」と鶴丸。 鶴丸と十蔵の台詞が続く後ろで拾ってあげた鎌坊に向けて手でも謝る仕草をする鶴丸。 こういうハプニングがやはり生の舞台の醍醐味。 そして二幕。 无伝の何が好きかと言うと、二幕への期待感が高まる一幕の終わり方と、疾走感溢れる二幕の始まり方。 一気に興奮させてくれる无伝の流れは本当に最高です。 薬研と長谷部の腹筋から始まり、ラッセイラッセイでは今回も阿吽探し。 男士は映像でも見られるので、ここはやはり阿吽や時間遡行軍を見ておきたい。 吽形はノリノリでお尻ふりふりダンスからのお腹スライディング。 ズザーッと客席に向けて勢いよく滑り込んできて笑ってしまいました。 衣装、丈夫なのね。 最後は阿吽と2ふりでわちゃわちゃやっていましたがさすがに遠くてよく見えず。 刀で何かをかき混ぜるような仕草をしていたのかしら? 真田丸やラッセイラッセイのシーンは本当に目が足りません。 首を動かすと迷惑なので目だけ端から端にめちゃくちゃ動かしています。 端から端まで見たいので10列前後がちょうど良いですね。 近くもあり全部見えるちょうど良い距離感。 何度見てもラッセイラッセイは最高です。 来るぞ来るぞという殺陣が続いてスクリーンががーっと開いて鐘の音で高揚感が最高潮に。 そして阿吽の刀投げから始まるラッセイラッセイ。 もう最高に楽しい! 細かいことはどうでもいい、とにかく楽しい、カッコいい! 端席だったので時間遡行軍の大太刀の大きさを間近で感じたり、ピョコピョコ踊る吽形と目が合ったり、鬼気迫る顔で如水を追う長谷部を間近で見たり、見切れがあってもサイドシートはやはり楽しいです。 サイドシートにいると時間遡行軍とめちゃくちゃ目が合います。 心の中では手を振っています。 大回転後の拍手は無かった、と言いたいところですが後ろでバチバチ1人で拍手をしている人がいて残念。 無かったと書いている人もいたので、遠かったら聞こえなかったのかもしれませんね。 個人的に高台院の歌の後の拍手が一番残念。 泛塵の台詞がすぐに入るので、被ってしまってやりにくそうでした。 初見の人は台詞も聞き取れないので嫌だろうなと。 聞き取れないといえば、端に近ければ近いほどやはり音響は非常に悪いです。 声や音が二重に聞こえたりするので台詞が聞き取れないことが多くて、やはり初見ではちょっと辛いですね。 そして毎回思うが鶴丸はライトが当たっていないのに出て来た瞬間分かります。 圧倒的白さ。 そしてエンディングは三日月がもうすぐそこ。 6列目で観た時も勿論近かったのですが、今回はより端に近く、目線も近いので更に近くに感じました。 改めて鈴木君の三日月は繊細で麗しい。 最後はもう本当に、はあと吐息がこぼれるような満足感充足感。 大満足の素敵な公演でした。 昨日は本当に楽しかったです。 あと10回くらい観たい。 満足し過ぎて今朝起きたらお肌がぷるぷるでした。 そう言えば帰りにふと上を見上げたら、出口に向かう通路上に真田丸のセットが見えていました。 いつも帰りの電車の時間があるのでザカザカ歩いて退場するもので全く気付きませんでした。
3週間ほど前、2ヶ月で8キロ近く減になってさすがにこれはまずいとしっかりご飯、ついでにお菓子もちょいちょい食べていたら案の定また太りました。
1週間で2キロ以上太って、あああ………。 4日でハーゲンダッツ22個食べていたらそりゃ太りますよね。 久しぶりにノワドゥブールでピスタチオのフィナンシェでも買おうと思っていたのですが中止です。 どうしてこうも食べることが好きなのかしら。 本当に1度でいいから食べることに興味が無いとか言ってみたいです。 長谷部と薬研のうっすいお腹でも思い出してダイエットしましょう。 うっすいのに腹筋バキバキで凄い。 腹筋といい、おみ足といい、刀ステ薬研は本当に目の保養になります。 やらしい意味ではなく純粋に綺麗な体。 しかしついつい目がいくのは大千鳥。 大千鳥は本当にどんどん表情が良くなっています。 そして下手にいるとよく目が合う(気がする) 今週の刀ステも楽しみです。
中の人のツイッタのやり取りがめちゃくちゃ楽しいです。
毎日わちゃわちゃしています。 時々付き合っているのでは?と言いたくなるようなイチャイチャっぷり。 とりあえず小助は弄られキャラ。 #穴山 |