忍者ブログ
QUELO
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

を、アマゾンの無料動画で見てみました。
なるほど、基本の刀ミュはこんな感じなのですね。
まずセットがなくて驚きましたが、そういえばテニミュもこんな感じでした。
こうして見ると双騎はだいぶ今までと違いますね。
こちらがもともとですし、刀剣乱舞の世界観といえば勿論そうなのですが、セットもないですし、衣装も基本衣装のみ、歌もミュージカルと言うよりは合間にライヴが入るような感じで、正直なところ双騎から入ってしまった私には少々物足りない感が否めませんでした。
セットと言い衣装と言い、そしてミュージカルらしい歌と言い、双騎は改めて全然違うものだったのですね。
あの雰囲気も世界観もセットも衣装も歌も演出もとても好みでした。
そして何より推しがずっと出ているという幸せ。
ずっと源氏兄弟を見ていられるなんてこんな幸せなことはないです。
改めて双騎を生で観られた幸せを噛みしめています。
羞恥心を捨てて観に行って本当に良かったです。
ああ、双騎を早くまた見たい。
ディレイ配信があっという間に終わってしまって寂しいです。
ブルーレイ発売の2020年2月まで長いですね。
ところで三浦君のツイッタを見たら和樹がいてビックリしました。
跡部つながりですものね。
それにしても凄いですね、レ・ミゼラブルの舞台の公演の合間に双騎があって、双騎終わってからまたこちらに戻って。
高野君も前の舞台が終わってすぐに双騎でしたし、どうやって頭の中を切り替えているのでしょう。
でもプロの役者さんならそんなものなのかしら。
高校時代に演劇をやっていたのですが、1頁分の長台詞なんか平気で覚えていましたし、1時間半から2時間くらいの台詞を殆ど全員分覚えていましたしね。
でも殆ど同時進行はさすがにやったことないので想像がつきません。
そしてそういえば演劇の中でダンスをやっていたことを思い出しました。
壊滅的にダンスのセンスがない私が人前でダンス……今思い出しただけでも羞恥に駆られます。
まさに私の黒歴史……。
ところで、つはものを見て改めて膝丸が好きになりました。
真面目で不器用で天然っぽいところが堪りません。
自由な三条と兄者に翻弄されていて可愛い。
冗談が通じなくて毎年エイプリルフールで騙されるNo.1を大包平と競っていそうです(ついでに声の大きさも)
昨日はWOWOWでロクスソルスでしたが、今はちょっとまだ双騎の余韻に浸っていたいのでまた来週にでも見ることにします。
それにしても我ながら刀剣乱舞に見事にハマったものです。
どちらも見たいけど気持ちの切り替えが大変。
PR
ずっと見ていました。
何度見てもやはり良い。
1部の始まりのあの妖しくも暗い歌と演出が最高です。
兄弟の童時代のてふてふの歌も可愛い♪
1部の歌はどれも好きですが、やはり綾なす音が良いですね。
衣装や髪型の変化に合わせて歌声や歌い方が変わるのも凄い。
パソコンでは小さいので早くブルーレイで大画面で見たいです。
最近、源氏兄弟が愛しくて堪りません。
乱舞レベルがとうとう5になりました!
これでもかと厚樫山を周回して執念の乱舞レベル5です。
最近は玉拾いであまり出陣出来ないので久しぶりに鍛刀をしていたのですが、朝一で小狐丸が顕現してくれました。
次は兄者を狙います。
さ、双騎のディレイ配信を見なくては。


高野君の腕の血管に見惚れてしまいます。
仇討ち姿の各種記事共通の公式提供写真。
肘の内側や二の腕に浮き上がる血管が堪りません。
しつこいけれど本当に綺麗な体です。
そして三浦君の背中の筋肉も美しい。
今日はずっとJust Timeを歌いながら仕事をしていました。
ところで双騎の1部、切ない母との別れの際の「巣立ち」が「スダチ(柑橘)」に聞こえてしまい最初意味不明でした。
私の脳内は食べ物ばかりか!
双騎出陣、1部のお芝居は賛否両論あるのですね。
確かに今までの刀ミュとは全く違って、分かりやすく髭切、膝丸というキャラとしての登場ではないですからね。
劇中劇になるわけですが、なるほど、まあ確かにそれはそうだと思います。
兄弟以外の役者さんに対しての批判もあるようですが、加納さんは語り部として出ているわけでだいぶ出番は多かったですし、今までの刀ミュではキャラ以外でもそれなりに若い人でしたからね。
おっさんを見に来ているわけじゃないと言いたくなる気持ちも分からないではないですが、しかし個人的にあのお芝居を見てそういう感想になってしまうのはとても勿体無いなと思います。
冒頭の一気に引き込まれるような暗く怪しい歌とか、2部の源氏兄弟の衣装替えの間での桜吹雪の中での舞とか、古典芸能に興味が無ければそうそう観ることが出来ないものですし、こんなところで観ることが出来て新しい世界に触れられて良かったと、せっかくなのだからそう感じられたら良いのにと私は思います。
2.5次元というジャンルに狂言や歌舞伎の要素を組み込んで、斬新で新しい刀ミュの世界になっていたのがとても面白いと感じたのですけどね。
刀ミュでやる必要があったのかという意見もあるようですが、遡行軍と戦うだけが歴史を守ることではなく、刀剣乱舞のコンセプトでもある語り部の「物が語る故、物語」という言葉通り、語ることで歴史を伝えていく、守っていくという意味では今回のお芝居は刀剣乱舞の世界観に沿ったものだったのではないかと思います。
実際に曽我物語を知らなかった私のような人間がこうして一つ歴史を知ることが出来たわけですから。
個人的には今までの刀ミュを見ていないので、寧ろ今回のようなお芝居の方が入りやすかったですし楽しめました。
2.5次元というと正直ちょっと今の年齢の私には子供っぽさが否めなかったのですが、こういうお芝居をやってくれるなら堂々と観に行けるという感じもあります。
まあそうは言っても、兄弟が童になった時は正直何を観に来たのだっけ?と思わなくもなかったですけど。
ただそんなことを感じなくなるくらいにあっという間にお話に引き込まれていきましたので、個人的には1部の方が好きだったりもします。
キラキラ歌って踊る源氏兄弟が見たかっただけの人には受け入れられないかもしれませんが、それならそれで次は観なければ良いだけですからね。
あの膝丸がくそ真面目に童を演じたと思うとそれはそれで面白いものです。
そして最後まで2部のMCで童をやらなかった兄者も兄者らしい。
因みに私が見た回は、「あっちでもやってよ」と兄者に言われて上手側で無邪気な童をわーいわーいと跳び跳ねて演じてくれた膝丸が、やらせておきながら階段に座って全く見ていない兄者を振り返って詰め寄り「兄者?」「兄者……?」「兄者、止めてくれ」と言っていたものでした。
日替わりネタはここだけのようですね。
うーん、それにしても批判するのは勿体無いなあ。
でも自分が若い頃だったらそう感じていたのかしら。
だんだん間口が拡がって固執した拘りなんかもなくなっているもので、よほどのことが無い限りは大概受け入れられるような気がします。
そもそも刀剣乱舞の世界にそこまでどっぷりというわけではないですからね。
好きですけどまだまだ新参ものですし、ただ純粋に世界観を楽しんでいるだけですから。
寧ろもっと面白いものを見せて欲しいと思います。
双騎出陣に関してはいろいろ深く掘り下げて考察を書いている方が沢山いるのでそういうのを読んでみるのも面白いかもしれません。
よくそこまで調べているな、考えているなと驚きましたが、なるほどそういう見方や解釈の仕方があるのかとなかなか興味深く読みました。
私はそこまで深く考えずにただ純粋に楽しんだだけですが、いろいろな方の源氏兄弟への愛を感じられて面白かったです。
いろいろな解釈を通じて補完された感じがしました。
見ていたけど忘れていることも多いので、冒頭の人形姿に髭切と膝丸と名が記された札があったと読んで、そうそうそうだった、やはりあれは紛れもなく髭切と膝丸が演じた曽我物語だったとのだと改めて感じることが出来ました。
つはものを知らない私ですが、つはものと繋げて見ている方もいるようで、なるほどそんなくだりがあったのかといろいろ興味深かったです。
2部でもソロはなく常に2人で登場していましたが、髭切と膝丸の二振一具を汲んだものだと考えれば、衣装替えの間の加納さんの舞も意味ある演出だったのだと自ずと分かります。
単純に批判するのは簡単ですけど、せっかくなのだからこんなふうにいろいろ解釈してみる方が面白いのではないかなと思うのですけどね。
批判するだけなんて勿体無いです。
刀剣乱舞にハマってから刀剣は勿論、あまりに日本史に疎いので簡単に学べる日本史の本を買ってみたりと、いつもの如くいろいろと楽しんでいますが、双騎出陣を機に曽我物語も読んでみたいなと思いました。
こうやって派生していろいろなものに興味を持って拡げていくのもオタクならではの楽しみだと思います。
うーん、早くまた双騎出陣を見たい。
こういう映像は基本的に何度も繰り返し見たい方ですし、まだまだじっくり見られていないところが沢山あるのでディレイ配信が楽しみです。
そして早くブルーレイを大画面テレビで見たい。
ところで三浦くんは写真で目を瞑ってしまうタイプなのでしょうか。
いろいろな方のツイッタの写真で高確率で目を瞑っているのでちょっと笑ってしまいました。
そして我ながらいちいち感想が長い。

写真は船橋屋のあんみつと豆かん。
季節の桃あんみつがとても美味しかったです。
白あんに白みつでさっぱり。
もちもちの白玉も堪りません♪
しかしパンやら甘いものもそろそろやめなければ。
さすがに3連休で肥えてしまったので、膝丸のお腹と腕を目指したいと思います。


千秋楽のライブ配信を堪能しました。
いろいろ書きたいことはありますが、とりあえずいろいろやはり最高だったとしか言いようがありません。
面を付けてぼろ布のような衣装を纏った人形のような兄弟が登場した瞬間から世界観がツボ過ぎて興奮が抑えられず。
そして生足に水干を着た童姿の兄弟にはビックリ。
髪型も兄弟揃ってお団子にしている上に、兄者も弟も前髪が上がっていたり短かったりでいつもと違うし、声も高くて何とも可愛いらしい。
と、ずらずら打っていた感想が全部消えていたのでもういいかなと思ったのですが改めて……。
とりあえずの感想。
とにかくポニーテールと仇討ちの時の肩を抜いた衣装と2部の王子系衣装と獅子王内番インナーに着物の片袖を抜いた衣装での獣が最高でした。
童時代の生足水干姿も可愛かったですが(特に膝小僧が見えている兄者が可愛い)、元服した兄弟がもう最高。
お団子にしていた簪を抜いてばさっとポニーテールになる演出も最高で、ポニーテール?え、ポニーテール?!と、声は出さずとも客席が瞬間ザワッとしたのを忘れられません。
観に行った際は兄者しか見ておらずあなくやしと思っていたのですが、ライブ配信では弟が見られて嬉しかったです。
願わくば、ばさっとなる瞬間まで映して欲しかったのですけど。
ライブ配信後のコメントで兄者もこだわりの髪ほどきだったようですので、こちらは生でしっかり見られて良かったです。
兄者は美人さんですし、弟は雄々しいし、兄弟のポニーテール姿は最高でした。
よくよく見ると前髪も童から元服するまでに変わっているのですね。
袴姿の兄者は高いところから飛び降りると太腿まで見えてしまうし、弟は露出が無いと思ったら仇討ちで片袖抜いて見事な肩やら腕やらが露になった上に目元に赤い隈取りを施して美しくも雄々しく。
お話の展開の仕方も分かりやすくて良かったですし、兄弟は勿論ですがやはり加納さんの存在が素晴らしかったです。
3役を演じ分けた上、優雅な舞や美しい歌や語りまで。
恥ずかしながら曽我物語を知らなかったのですが、そんな私でもしっかり楽しむことが出来たお芝居でした。

そしてそんな感動の1部から打って変わって2部のライヴはとにかくキラッキラ。
仮面舞踏会のような王子系衣装でくるくる回る兄者と軽やかに踊る膝丸がキラキラで眩しくてどんな顔して見たら良いのか分からなかったです。
お芝居は真顔で見られますが、あの近さでキラキラライヴはつらかった……。
客席に降りてきた時なんか近過ぎて振り返って良いのやら、なんて言いながらしっかり振り返って見ましたけど、すぐそこで近いのに膝丸の顔が小さ過ぎて遠く感じるという。
高野君の体のバランスは本当に芸術品のようです。
近い目線で見る兄者も膝丸も麗しかったです。
そして何より問題だったのがあの獅子王内番のインナーを着た源氏兄弟。
前だけ布があって首の後ろと腰あたりを細い紐で結わくあの露出し過ぎのけしからんインナーです。
舞台後方で王子系衣装から着物に着替える際、兄者の白くて綺麗な背中が露になった瞬間に客席から悲鳴が上がったほど。
残念ながら膝丸はしっかり舞台からはけて着替えてきましたが、獣では右袖を抜いて芸術品のような肩やら腕やらを惜し気もなく披露してくれました。
着ているインナーがインナーなので肩や腕は勿論、首に巻いた布が細いせいでよく見える鎖骨や背中と、今までの衣装では見られなかった部位まで露になってもう大変。
ライブ配信で見たら布の幅が狭くてちょっと危ないところでしたね。
もうちょっと幅があれば安心して見られたのですけど、何だか見ていてハラハラしてしまいました。
それにしても本当に2人とも綺麗な体です。
兄者も勿論ですが、しかしやはり私は膝丸の綺麗な体に目が奪われてしまいます。
見事な筋肉の肩や二の腕や鎖骨や背中に光る汗がどこまでも美しい。
今回の双騎出陣の衣装は本当に素晴らしかったです。
衣装デザインの方に称賛しかありません。

ああそして来年!
来年また源氏兄弟に会えるなんて!
2020年双騎出陣再演決定おめでとう!!!
今回の双騎出陣が大成功ですものね。
もっと長く、もっと沢山の人が観られる公演を期待しています。
うーん、来年まで楽しみが出来て嬉しいですね。
頑張って仕事して稼がなくては。
好きなものがいろいろ増えると楽しみも増えるので毎日楽しくて仕方ないです。
今週は双騎出陣ディレイ配信、来週はWOWOWでBUCK-TICKのロクスソルス、月末には美しい彼シリーズ発売、三日月展示に諸々の美術展、秋に小竜展示、12月はBUCK-TICKライヴ、年明けて刀ミュ歌合、双騎出陣ブルーレイ発売、そして双騎出陣再演。
年明けたら43歳ですけどそんなことはもう気にしません。
好きなものは好きですし楽しいものは楽しいのだから恥ずかしがっても仕方ない。
とりあえず若い子に混じっても平気なように体型だけはしっかり維持したいところです。
というか高野君の膝丸を見ていると筋肉をつけたくなります。
最近ぐだぐだしてばかりでしたが、もともと筋肉がつきやすい体質なので久しぶりにちょっと鍛えようかしら。

ところで今回の会場だった品川ステラボール。
後ろまでフラットですが、後ろに行くにつれて座蒲団が厚くなっていました。
パイプ椅子かと思っていたら割と良い感じの椅子にふかふか座蒲団。
真ん中らへんだった私は座蒲団1枚、後ろは座蒲団2枚と少しですが高さが出て見やすくなるよう工夫されていました。
お隣とも余裕があってなかなか快適な会場でした。

写真は公演を見て勢いでつい買ってしまったパンフレット。
しかしこの手のグッズは基本的に袋に入れてくれないことを失念していたもので、剥き出しのまま抱えて帰る羽目になりました。
フライヤー用にクリアファイルと袋は持っていたのですが、パンフレットがA4サイズではないことを買う直前に知り後に引けず。
何とか上手く隠していましたが、電車の中でこれを剥き出しのまま抱えるというなかなかスリリングな帰路でした。
大きめサイズで見る源氏兄弟も良いものです。
うーん、それにしても双騎出陣、本当に良かったです。
ライブ配信を見て思ったのがやはり舞台は生が一番だということ。
同じ空間で役者の熱を感じながら観てこそですね。
双騎出陣再演も是非観に行きたいです。


ビアマウントに行って来ました、昨日。
職場のみんなでわらわらと。
普段あまりこういう場に参加しない方ですが、たまには若い子たちと交流しようかなと参加。
しかし行くとなると人一倍楽しみになってしまうので、誰よりも早く定時ぴったりにスパッと仕事を終えて人一倍張り切っていました。
ビアマウント、初めて行きましたけど良いですね。
ちょっと寒いくらいでしたけど、食べ放題の料理がどれも美味しくて大満足でした。
作りたての八王子ラーメンなんかめちゃくちゃ美味しくてビックリ。
うちの女の子が2杯も食べていたほどです。
料理からスイーツまで美味しいものばかりでついつい食べ過ぎてしまいました。
ビアマウントの後にみんなで二次会まで流れてたっぷり5時間くらい。
ビアマウントは勿論ですが、何より職場以外であまりゆっくり話す機会がなかった子たちといろいろ話すことが出来て楽しかったです。
たまにはこういうのも良いですね。

そして明日はいよいよ双騎出陣の千秋楽ライブ配信が。
こちらも楽しみです♪
それにしてもやはり2週間の公演はあっという間ですね。
高野君の膝丸は本当に良かったです。
あの美し過ぎる体をまた是非とも生で見たい。
最近、源氏兄弟が愛しくて仕方ありません。


双騎出陣の余韻に浸っています。
本当に良い舞台でした。
1部のお芝居を早くまた見たいです。
ちょっとどろっとした演出が好みど真ん中でした。
ライブ配信が楽しみで仕方ない。
本音はブルーレイが早く欲しいです。
2部のキラキラなライヴも新鮮で楽しかったですし、セットや衣装が良かったので2週間で終わってしまうのが本当に勿体無いです。
もっと沢山の人が観られたら良かったのですけどね。
そして高野君の美し過ぎる体が忘れられません。
ここまで人の体を美しいと思ったことはないです。
高野君の膝丸のフィギアを作ってくれたら間違いなく買います。
膝丸ではなく高野君の膝丸。
高野君ではなく高野君の膝丸。
高野君の写真集を買おうかとも思ったのですが、そこは高野君ではなく高野君の膝丸が好きなのでちょっと違うかなと。
掛け軸ポスター買えば良かったかしらとちょっと本気で思ってしまう自分が怖いです。
三浦君も可愛いかったなあ。
昨日は兄者側の席だったので膝丸はお尻ばかり見る羽目になって少々寂しい気もしたのですが、お尻も背中も実に綺麗でした。
高野君の体はいっそ芸術品だと思います。
源氏兄弟をまた見られる日が来ることを願いたいです。
行って来ました。
生の源氏兄弟、凄かったです!
当たり前ですけど本物でした。
源氏兄弟が喋ってる、歌ってる、踊ってる!と、1人で密かにこっそり興奮していました。
高野君も三浦君も凄いですね。
歌も上手いしお芝居も上手いし踊りも上手いし、若いけど凄い存在感でした。
そして高野君の人体としての完成具合が本当に凄い!
ロビーで人間じゃないと話していた子がいましたが、本当に同じ人間とは思えないほど完璧な頭身と完璧な肉体美。
全体のバランスがとにかく完璧でまるで彫刻のようです。
衣装にゆとりが出来ていたので宣言通り痩せたのか、更に引き締まっていて肩や二の腕の筋肉と鎖骨の美しさに釘付けになってしまいました。
顔の小ささも凄かったです。
顔が小さ過ぎて表情が分からないという。
三浦君は色が白くて目が大きくてまるでお人形さんのようでした。
この子の存在感は凄いですね。
くるんくるん回って踊る姿は本当に綺麗ですし、歌も上手ですし、華があると思います。
源氏兄弟、2人とも可愛いくてカッコ良くて最高でした。
観に行って良かったですし、観に行くことが出来て本当に良かったです。
チケットを取れなかった人が沢山いる中、奇跡的にもチケットを取ることが出来て、それもあの近さで見ることが出来たなんて本当に幸せです。

兄者にネタバレしないでねと言われたので細かい感想は公演が終わってからにしますが、差し支えなさそうなことだけ忘れないうちに。
ちょっとでも嫌という方は回れ右でお願いします。

とりあえず品川ステラボールに着いてまずいつもと違う客層を実感。
年齢層が高く黒服が多いBUCK-TICKと全く違い、若くてカラフルな服装の女の子たちがいっぱいで気分的に自分の場違い感がものすごかったです。
さすがに黒服ではないですが、水玉と花柄のスカートの若い女の子に挟まれてモノクロ豹柄マキシスカートに真っ赤なエナメルバッグは何とも落ち着かない気分でした。
年齢層もまちまちでしょうか。
若い女の子が多いですが、アラサーあたりも多いですし、あまり見た目に気を使わない感じの人もいますから、小綺麗にしていればアラフォーでもさほど気にする必要はないですね。
平日の昼間ということもあってか1人で来ている人が半分以上だったように感じましたし、何よりビックリしたのが観劇マナー。
皆さんお行儀が良くて本当にビックリでした。
マナーについてかなり細かいアナウンスもされていますが、それにしても1人1人がきちんとしていてちょっと感動しました。
1部はとにかく皆さん微動だにしないと言っていいくらい。
もぞもぞすることも頭を動かす人もいなくてビックリしました。
2部もペンラは振りますけど頭より上にはしないですし、体を激しく揺らすこともないですし、何より座ったままだったことにビックリ。
座ってペンラなんだ!と、やっぱり密かにビックリしていました。
そしてペンラを持っていないとまあノリ難いこと……。
BUCK-TICKみたいにウェイウェイ腕振りするわけでもないのでどうしたらよく分からなくて非常に困りました。
とりあえず足でリズムを取っていましたが、お隣のお嬢さんは2部でも微動だにしなくて凄かったです。
ペンラ持っていない人がお隣でちょっと心強かったですが、やはり殆どが気合入ったペンラ持参で政宗様ばりの六爪ペンラもいました。
会場の品川ステラボールは初めて入りましたがやはりライヴハウスですね。
ここで舞台かとちょっと思いましたけど、中に入ってビックリ。
舞台セットが凄い!
大掛かりで本格的なセットにビックリしました。
下世話なことを言うと今回はセットから衣装までお金掛かっているなという感想です。
WOWOWで刀ミュを見たことありますけど、こんな凝ったセットではなかったですし、ここまで雰囲気のある大掛かりなセットは舞台ではなかなか無いように思います。
一目見た印象がミスティックリズム。
上手9列目でしたが、席が斜めに配置されているので見難さは全く無く、しかもステージがせりだして前方にも設置されていたのでかなり近かったです。
セットといい舞台の造りといい、かなり面白いことになっていたので躍動感のある公演になっていたと思います。
よく動く源氏兄弟の魅力を活かした舞台でした。
ステラボールではキャパが少な過ぎると思いましたが、あのセットはステラボールくらいの規模じゃないとちょっと無理ですね。
あの規模であの近さだからこそ良かったのかもしれません。
そして1部では不覚にも涙が……。
いや、涙腺ゆるくなっているおばちゃんにあのお話は駄目です。
お芝居なんて久しぶりに観ましたけど、やはり良いですね。
セットや衣装も豪華で演出も凝っていて、お話も分かりやすかったのであっという間に引き込まれてしまいました。
今までの刀ミュとはまた全然違うお話で、なるほどこうきたかという驚きはありましたがとても良かったです。
2部も勿論良かったのですが、1部のお芝居をしっかりじっくりまた見たいと思いました。
やはり舞台やライヴは1回では物足りないですね。
個人的に4回くらいは見たい。
とりあえずライブ配信を見るのは決定です。
すぐに見られるなんて良い時代になったものです。
2部の歌や衣装についてもいろいろ書きたいですが今日はこのへんで。
とにかくちょっとでも源氏兄弟が好きならライビュかライブ配信を是非見てほしいと言いたいです。
お芝居から歌から衣装から、もういろいろ最高過ぎて源氏兄弟への愛しさが増すこと間違いないので見ないと絶対に損します。
今回の衣装は今まで以上にいろいろ凄かったです。
脚やら腕やら背中やら鎖骨やら、美しい肢体を惜しみなく見せて貰えてありがとうございますとしか言えません。
それにしても若い子なんて久しぶりに見に行きましたけど、やっぱりお肌もぴちぴちで綺麗ですね。
いつもアラフィフのオジサマたちばかりなので、若くてとにかくよく動く源氏兄弟が新鮮で仕方なかったです。
アラフィフとハタチそこそこの子たちと、我ながら振り幅が凄いですがでもやはりどちらも好き。
うーん、双騎出陣、予想以上に良かったです。
楽しかった!


結局7周までいけました。
課金しないでも十分いけますね。
カンスト太刀3振りに60超え三日月、90超え螢丸と南泉の編成でしたが、たまに軽傷負ったり刀装は結構剥がされました。
そして今回のボスマスドロップは太郎さん祭。
太郎さん、6回くらいドロップしたような気がします。
7回目のボスマスでは三日月の経験値が16,200とおそらく過去最高です。
三日月も螢丸もだいぶ育ちました。
さ、明日はいよいよ双騎出陣です。
初めての刀ミュ、楽しみで仕方ない。
源氏兄弟を生で見られるなんてドキドキします。
とりあえずペンラもうちわも持って行きませんけど、しっかり楽しんできたいと思います。


忍者ブログ [PR]


Designed by A.com
カレンダー
04 2026/05 06
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
最新記事
プロフィール
HN:
梶井まき
HP:
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索