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QUELO
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観て来ました。
日生劇場は初めて行きましたが結構古いですね。
そして思ったより狭かったのでよく見えました。
中2階の最前のセンター寄りという良席でしたが、舞台が近くて表情までしっかり見ることが出来ました。
1階は傾斜もあまり無いようなので、中2階はちょうど良かったです。
10年以上ぶりの和樹でした。
声に厚みが出てますます歌が上手くなっていたと思います。
そして抜群に上手いと思ったのがジュリア。
ちょっと低めの声がとても耳に心地よく、高音から低音までのびのびと広がって聴いていて気持ちの良い歌声でした。
逆にエレンはハスキー過ぎてちょっと聴きづらい感じがしました。
しかし当たり前ですけど皆さんお上手です。
覚えられるような印象に残る歌はなかったですが、フランケンシュタイン、なかなか面白かったです。
ゴシックホラーということで衣装やセットがまず好み。
お話も解りやすく、ビクターとアンリの関係は女性は好きでしょうね。
が、また今日も睡魔に負けて後半に撃沈。
さすがに昨日23時帰宅では無理がありました……。
隣もその隣も後ろも泣いているのに首がカクカク……刀ステほどではなかったですが本当に申し訳ない気持ちです。
ところでグランドミュージカルと2.5次元を比べるのも何ですが、2.5次元の方がマナーが良いですね。
刀ミュも刀ステもみんな静かに観ていましたが、今日は年寄りが多かったせいか、ビニールをガサガサガサガサやったり咳払いしたり、終いには後ろのジジイが公演中に喋り出してまあ酷いものでした。
2.5次元に来る若い子は好きな子や推しキャラ目当てなのでしっかり観ようとするからでしょうね。
フランケンシュタインも面白かったですけど、やはり私も刀ステで可愛い肥前や兼さんを見ていた時の方が気分が盛り上がっていました。
でもやっぱり舞台やミュージカルは楽しいです。
さ、明日明後日カリカリイライラしながら働いたら週末は大阪でダンスオブヴァンパイヤ♪

そんな肥前を連れて。
きっとこれが御伴の正しい使い方。
撮っている時に背後が気になります。


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跪坐がめちゃくちゃ可愛くて23時帰宅の疲れが吹っ飛びました。
何、あの可愛い台詞!
肥前があんな優しい喋り方をするなんて……!
御伴も撮ってみましたが、違和感あり過ぎて笑ってしまいました。
とりあえず壁を背景に推し3振りを並べてみました。
肥前が可愛くて堪らない。


一昨日の夜と昨日の昼にたっぷり寝て漸く睡眠不足が解消されました。
やはり一昨日の刀ステ時が一番のピークでした。
うーん、本当に勿体ないことをした。
せっかく観に行ったのに悔やまれます。
でも楽しかったですけどね。
1回目は話の流れが分からないので全体を楽しんで、2回目は登場人物の細かいところまで気にして楽しめました。
やはり舞台は2回は観たいところです。
肥前が可愛くて堪りませんでした。
そういえば刀ステのグッズ販売は整理券制だったのですね。
初回に行った際は開演15分くらい前に会場入りしたので、ちょっと並んですぐにパンフレットを買うことが出来て良かったです。
絶対欲しいものがある場合は早く行かないと無理かもしれませんが、基本的にパンフレットしか買わないのでギリギリで十分かなと思いました。
ただ出来るだけ開場と同時に入ってゆっくり待ちたい方なので、さすがに席に着くのが10分前くらいは落ち着かないですけど。
そういえば一昨日の日替わりネタをもう1つ。
2幕の客席通路での龍馬は「皆さんは今、奇跡の瞬間を見ています!」というような感じ。
2回とも2階で全く見えないので何やってるかさっぱり分かりませんが、ここも毎回違うみたいですね。
贅沢ですけど1回くらいは下で観たかった気持ちもあります。
まあこのあたりや細かい役者さんの表情なんかはブルーレイで見たいと思います。
日替わり全部入れてくれないかしら。
他の刀ステを観ていないので語弊があるかもしれませんが、維伝はお話自体が面白かったのも勿論ありますが、登場キャラの黒髪率が高かったので物語に入りやすかったのかなとも思います。
派手なのは鶴丸くらいですけど、こちらも白髪なのでそこまで違和感ないですしね。
ピンクだったり水色だったりするとそういうものにしか見えませんが、黒髪が多かったので自然に見られたような気がします。
刀ステは人気のある定番キャラが以外が出てくるのが良いですね。
刀ミュもだんだんその傾向がありますけど。
日向君なんてうちの本丸にもまだいません。
そういえばどちらも鳴狐が出ていないのが寂しいのですが、やはりお供の狐が難しいのかしら。
小狐丸と鳴狐が一緒に歌って踊ってくれたら本望です。
刀ステの余韻に浸って漸く疲労が取れた気がします。
年明け1週間で仕事のストレスが急激に溜まってハゲそうな勢いでした。
たまに本気で部下が全員自分だったら良いのにと思うことがあります。
どうしてついさっき言ったことを忘れるのか、どうしてついさっき言ったことが出来ないのか、お前の頭は空っぽなのかよ!と、叫び出したい気分になるのはきっと管理職あるある。
脳内ではいつもバッサバッサと兼さんのような派手な大立ち回りを繰り広げています。
ところで今年の春夏の予定があまりに多くてえらいことになっていることに改めて気付きました。
行きたいものが多過ぎて申し込みのスケジュールの調整が大変。
こんなこと初めてです。
うっかりすると被ってしまうのでカレンダーに全部書き出していました。
BUCK-TICKのツアーが入る5月、6月がえらいことになっています。
本命の双騎は一体いつになるのかしら。
三浦君のスケジュールを見る限り4月中旬から5月中旬あたりでしょうか。
前後に詰まったスケジュールを見るとおそらくそれくらいが限界の筈ですが、でも刀ミュの新作公演と被るので難しいような……刀ミュで2つの公演を同時にやるものでしょうか。
いっそ8月くらいにしてもらった方が楽なのですけど大演練があるから8月中は厳しいような、しかし9月以降になると今度はBUCK-TICKのホールツアーが始まるのでこちらが被って……あああ。
演じる方も大変ですが観る方も大変です。
とりあえず金はある、金はあるからチケットを。

またゴディバを買ってしまいました。
チョコレート以外は甘いものを食べていないし、食事もだいぶ抑えているのでこれでも年末のピークから3キロ以上は落ちています。
月末にスーツ着ないといけないのであと2キロは落としたいところです。
チョコレートは少量でも満足出来るのが良いですね(私の少量はこの8粒をいっぺんですが)
早くデメルのバレンタイン催事が地元に来ないかしらとそわそわしています。
昨年は買わなかったので今年はデメルを大人買いする予定。
今年のデメルのパッケージがめちゃくちゃ好みです♪


2回目の刀ステを観て来ました。
やっぱり面白くてカッコいい♪
改めてじっくり観ましたが、肥前の殺陣が最高にカッコ良かったです。
とにかく速い!
他の人の殺陣と違って断然速い。
鞘を左手に持って鞘で刃を受けながら戦って、殺陣の合間に一旦鞘に収めて低い姿勢から凄い速さで抜刀して相手の懐に入って斬り込む姿が本当にカッコいいです。
何より一番カッコいいのが鞘への収め方。
刀身を鞘に収めると言うより、鞘から刀身を収めるような所作が堪らなくカッコいいです。
パンフレットのインタビューで刀を持つのは初めてと櫻井君が言っていましたが、相当練習したのでしょうね。
本当にカッコ良かったです。
今回の維伝はやはり編隊が良いですね。
人数もちょうど良い感じで、全員満遍なく見せ場もあるので見ていて楽しいです。
今日は2階後方でしたが、それでもしっかり表情まで見ることが出来ました。
さすがに顔ちっちゃい子は正直よく見えないですけど……。
髪型のせいもあるのかもしれませんが、兼さんの顔が小さすぎて全く表情が分からず。
そして前にあった手すりがひたすら邪魔でした。
役者の顔はちゃんと見えますが、舞台の前に出て倒れたりすると手すりに被ってしまってちょっとイラッとしました。
あの部分は絶対いらないはず。
とても楽しかったのですが、今日は睡魔にやられた3時間でもありました。
年明け早々から3、4時間残業の連続で、昨日も4時間残業だった疲労と睡眠不足で完全に撃沈。
嗚咽まで聞こえるシーンですら首がカクカクするくらいに度々意識が飛んでいました。
1/5くらいは寝ていたのではないかと思うくらい、強烈な睡魔に勝てませんでした。
さすがに疲れている時の観劇はダメですね。
役者さんにも失礼だったなとちょっと反省しています。
昼公演だとほぼ丸1日出ているようなものなので、ものすごく疲れました。
この1週間で溜まった疲労とストレスが半端ないのですが、睡魔に負けつつも可愛いくてカッコいい肥前や兼さんをたくさん見られて良かったです。
やっぱり可愛い子たちを見ると元気を貰えますね。
もう本当に今週はストレスが酷くて、机をひっくり返っしたくなるくらい使えない部下にイライラしていたストレスがちょっとだけ軽減した感じがします。
とにかく肥前が可愛いくてカッコ良かったです♪
櫻井君が割と可愛い役が多いのを知った際は合わないのではと思ったのですが、可愛い顔してオラオラというのがとても合っています。
肥前の鶴丸ドッキリにビックリして堀川に飛びついちゃうところなんて堪らなく可愛い♪
犬のリードみたいに首の包帯を引っ張られたり、鶴丸に弄られたりツッこんだり、先生に振り回されたり、受難体質がまた可愛いくて堪りません。
そしてやっぱり南海先生が声から南海先生で本当に凄い。

さて、日替わりネタ等の自分メモ(ネタバレあり)
「驚きの顔の濃さだな」の後に、顔の脂が付いたのか、汚れた手を兼さんの羽織でごしごし拭いて、ビックリする兼さんが可愛い。
次々に名前をうっかり口にしてしまって慌てて両手で口に押さえる面々の中でも兼さんが一番。
そして自分を棚に上げてここぞとばかりにスパーン!と兼さんをひっぱたく鶴丸。
龍馬の往来の日替わりは「2階のセンターブロックの皆さんも……センターブロックって何じゃ?!真ん中の皆さんも」
よさこいを歌うシーンでは「ァヨイヨイヨイヨイ!!!」とめちゃくちゃデカい声で合いの手を入れて「おんしは黙っちょれ!」という感じに龍馬に怒られる鶴丸。
鶴丸、堀川のあんよが上手は、「よしよし、可愛い耳たぶだなぁ。食べちゃうぞ。ぱくっ(本当に食べた?)」
罠を初めて見た鶴丸がちょんちょん触ってつつくシーン。
とにかくしつこくて肥前が間に入っても上から横から下から脚の間からとにかくしつこく触る。
肥前が離れた後も触って肥前が一瞬止めようとして諦める。
罠のダンスシーンでは意外にノリノリで兼さんと一緒に踊る肥前。
鶴丸は堀川と鞘でエアギター。
鶴肥南の日替わりは、
鶴「南海先生、ゴッキゲンヨウ!(テンション高い)」
南「………………………………………………(ものすごい間)ごきげんよう」
鶴「肥前チョリーッス(先程より軽め)」
肥「ァア?!」
鶴「肥前サァアノサァ肥前サァアノサァ肥前サァ!(めちゃくちゃしつこい)」
「肥前ニ相談シタイコトガ2ツアリマス!相談に乗ッテクレマスカ!」
肥「乗らねーよ!!」
南「肥前君、………乗ろう」
鶴「1ツ目!ダイエットシテルンデスケド、ナカナカ下半身ガ痩セナインデス!ドウシタライイデスカ?!僕ノ下半身ッテドコカラダト思ウ?」
肥「知らねーよっ!!!(被せるように)」
鶴「ジャアジャア2ツ目!アンマリ親シクナイ人トジャアネト言ッテ別レタノニ同ジ方向ダッタ時ハドウシタライイデスカ?」
肥「同じ方向でしたねーとか言えばいーんじゃねーの(律儀に答えつつ適当な棒読み)」
    「早く捨ててこい」
その後残骸を捨てに鶴丸がはけてまたすぐに戻って、
鶴「同ジ方向デシタネー!」
肥「早く捨ててこいっ!!!!!!!(被せるように)」
南海先生は壁に向かってしばし動けず。
この同じ方向でしたねーは前にもあったようなので、日替わりネタはさすがに毎回全部違うのではなくちょっと被っているのかしら?
肥前の「同じ方向でしたねー」の言い方がもう本当に抑揚のない棒読みで最高でした。
このシーンの鶴丸はノリノリで、対して肥前はとても体力を消耗しそうです。
どのシーンだったか忘れてしまいましたが、鶴丸が罠の腕をめっちゃプラプラさせていました。
やっぱり刀ステの鶴丸は最高です。
面白いのにそれでいて戦闘シーンでは男っぽくなるのがカッコいいです。
そして改めて観て思いましたが、やはり鶴丸の役者さんが2人というのは意味がありそうですね。
そんな感じの台詞があって、おっと思ったのですが早速忘れてしまいました。
1幕最後に登場する金髪の時間溯行軍?の存在も意味ありげですし、次作が気になります。
ゲームとはまた違う物語が実に面白いです。
刀ミュ歌合時にお姉さまに刀剣乱舞の世界を説明していた際、いろいろ拡げられるのですねと言われたのですがまさにその通りで、刀の数だけ歴史があって、そこからいくらでも拡げられるから刀剣乱舞は面白いです。
いやー、本当に面白い舞台でした。
配信を見てしまうか、4月のブルーレイまで楽しみを取っておくか迷います。
まあ、何だかんだ言いながら絶対見ると思いますけど。
そういえば刀ステの最初の曲が好きです。
ついつい口ずさんでしまうくらいクセになります。


今日はちゃんと撮れました。


お迎えしました。
やはりどう見てもどこぞの組の若頭。
早速、内番着を見ましたが、ますますあちらの方でした。
ところでまた刀ステを観に行けることになりました。
チケットリセールで当選。
凄く嬉しい♪
前回より後ろの2階席ですが、立ち見でも行こうかなと思っていたくらいなので良かったです。
そしてつい先日まで残っていた立ち見ももう終わっていました。
うーん、楽しみで仕方ないです。
週末から刀ステ、フランケンシュタイン、ダンスオブヴァンパイヤ、刀ミュライビュ。
刀ステは配信も見るつもりなので暫く盛りだくさんです。
刀ミュもライビュ行きながら配信も見てしまいそう。


鶴丸の役者さんが2人というのはいろいろ意味ありげで良いですね。
折れる演出とか出てくるのも凄くニトロっぽい。
違う本丸が幾つも存在しているのだなという感じとか、伏線がいろいろありそうで次が気になります。
2振りの鶴丸はやはり違う本丸の鶴丸なのかしら。
こういうちょっとどろっとした感じはさすがニトロ。
肥前や鶴丸の鞘を使いながらの殺陣がめちゃくちゃカッコよくて好きです。
鞘で刃を受けるのが凄くカッコいい。
第一部隊はずっとこんな感じです。
極5振りと、カンスト1振りを入れ替えながら出陣しています。
早く太刀の極が実装されないかしら。
連隊戦は御歳魂83000個までいきました。
山鳥毛までもうちょっと。
初日から仕事がえらい忙しくて残業でしたが楽しみの為に頑張ります。
明日も明後日も多分残業ですが頑張ります。
楽しみがあるってスバラシイ。


刀剣乱舞を始めて1年になりました。
近侍はいつも太郎さんですが、維伝を観に行って愛しさが増した肥前にしてみました。
やっぱり可愛い。


今日も朝から刀ステと刀ミュの余韻に浸っています。
本当に楽しかった♪
長いようであっという間だった8連休も今日で終わり。
何だかBUCK-TICKの代々木が遠い昔のことのようです。
楽しいお休みでした。
しかし刀ステと刀ミュを2日続けて観ると何だかおかしくなりますね。
こっちの兼さんとあっちの兼さん、こっちの鶴丸にあっちの鶴丸、堀川、むっちゃんと、頭の中が混乱。
帰りにお姉さまとお話ししていた時も、昨日観た舞台の方で……昨日、昨日か?と時間の感覚もおかしくなっていました。
それにしても本当に最高の2日間でした。
年末のBUCK-TICKライヴから刀ステ、刀ミュと、こんなに楽しいお正月休みで今年は年明けから最高です。
ああ、楽しかった!と心の底から思えるお休みでした。
昨日も今日も、にまにま顔が弛んで仕方ないです。
また23日にライビュもあるしと思うともう幸せ♪
刀ステのライビュも行きたかったのですが、ちょうどその時間は大阪行ってダンスオブヴァンパイヤで東君観ているのでした。
こちらは4月のブルーレイを楽しみに待つことにします。
楽しみがいっぱいで嬉しいです♪

忘れないうちに刀ステ感想(順番適当)
※ネタバレあり。
ビックリして堀川に飛び付いてしまう肥前がめちゃくちゃ可愛いかったです。
オラオラしているけど脇差らしさと可愛いさ全開。
兼さん堀川もそうですが、肥前堀川も可愛い子同士なのでちょっと百合っぽい感じが否めませんでした。
竜馬の日替わりは「2階の皆さんも、正月早々喧嘩なんかしてんじゃねーよ、バーカバーカバーカって言ってるじゃろ」というような感じ。
堀川のあんよが上手の日替わりは「よしよし、戻ったら熱々のおしるこを掛け合おうな」
鶴丸の真っ白衣装がおしるこまみれになるのを瞬時に想像してしまい、人一倍ぷるぷるしながら笑いを堪えるのが大変でした。
よりによっておしるこって。
このシーンの堀川と鶴さんがめちゃくちゃ可愛いです。
刀ステの堀川は本当に可愛いので、鶴さんじゃなくてもぎゅっとして頭撫でたくなります。
鶴肥南の日替わりは、
鶴「ヒゼン、チョリーッス!(裏声)」
肥「ァア!?」
鶴「アノサア、アノサア、ヒゼンハオトシダマモラッタ?オトシダマアゲヨウカ?」
「ボクノカラダニアルカラヤサシクトッテネ、イタイイタイ!ヤサシクシテ!」
残骸からお年玉を取って肥前が開こうとするもなかなか開けられず、
肥「……これどうやって開けるんだ?」
鶴「エッ!ウエ(水引)ヒッパレバアクヨ……ア、ツッサンノコシガゲンカイ」
先生が代わりに開く、出てきた一膳の箸。
肥「………箸?」
鶴「タダノハシジャナイヨ、ボクノカラダデデキタハシダヨ!」
肥「怖ぇーよ!!」
箸を床にビターン!と投げ捨てる肥前。
その後、肥前が捨てた箸を先生が持ち帰りました。
因みに鶴さんの裏声が始まると肥前が途中で笑っちゃって後ろ向いちゃうのがめちゃくちゃ可愛いかったです。
先生も笑っちゃっていました。
このシーンは鶴丸の一人勝ちですね。
刀ステの鶴丸のこなれ感が凄い。
「通りすがりの面白芸人だ!」「驚きの顔の濃さだな」とか、どこからどこまでが台本にあるのかアドリブなのか全く分からず、もう鶴丸が面白過ぎて堪りませんでした。
みんなで順番にうっかり名前を言っちゃって、口を押さえてやっちまった!みたいなリアクションするシーンとか、とにかく随所に笑いを取るネタが入っていて、刀ステ本当に面白かったです。
1幕なんて、あれ、もう休憩時間かと思うくらいにあっという間でした。
刀ステはお話とかお芝居としての完成度が高いので是非また観に行きたいです。

刀ミュ感想はネタバレ厳禁なので千秋楽後にでもまた。
差し障りのないところだけをちょっと。
最初のシーンの衣装や音楽や演出が神々しくてカッコ良くて最高。
大きな会場ならではの演出ですね。
お初の篭手切江は中学生息子感が凄くて、客席降りで近くに来た時のちっちゃさと細さにご飯食べさせてあげたくなりました。
それから鶴丸と伽羅ちゃん。
この2人も割と小柄で細身なので、目の前のサブステージでライヴ衣装で踊っている姿を見ているとついついご飯食べなさいと言いたくなります。
伽羅ちゃんは前の子が割と逞しい感じでしたが、今の子はもうちょっと少年っぽい感じですね。
衣装が赤黒でカッコいいのですが、アンサンブルの方に混じってよく見失いました。
小狐丸はデカいし髪も長くてもふもふなので何処にいてもすぐに見つかります。
今回の小狐丸ネタはとても良かったです。
一番最初に間近で見たのは堀川。
刀ステの堀川はひたすら可愛い感じでしたが、こちらの堀川はもうちょっとしっかりした感じがしました。
でも可愛いかった♪
石切丸は客席降りで近くに来ましたが、これまた本当に美しいお顔ですね。
目の前のアリーナの女の子が石切丸にファンサを受けてきゃーとなっているのがめちゃくちゃ可愛いかったです。
さすがに羨ましいとかは感じず、きゃあきゃあ恥ずかしそうにしている女の子が可愛いと思えるくらいには客観的に見られて良かったです。
刀ミュは全体的に息子と息子の友達、親戚の子たちが駆け回っている感が強すぎます。
蜂須賀はもうロイヤル感が凄い!
小狐丸と石切丸に両手取られてエスコートされたり、キラキラ衣装で客席降りで近くに来た時なんかもう本当にどこぞの王子様。
あと意外とキレキレに踊れていました(失礼)
御手杵は等身がまんまで凄かったです。
何かもう、普通に間接がもう1つ余計にあるんじゃないかと思うくらいに手足が長い。
客席降りではアンサンブルの人にタオルを渡されて両手で受け取っているのが可愛いかったです。
そういえば伽羅ちゃんは客席降りでも本当にくすりとも笑わずにうろうろ歩くだけなのが凄い。
蜻蛉切りは今回美味しいとこ取りでした。
そして全般良い味を出していたのがやはり明石。
あの細さとか気だるげで無駄に色気駄々漏れなところなんかそのままですし、たくさん笑わされました。
それでいてダンスとか動きは綺麗なので良かったです。
衣装の裾持って階段上がるところとかみんな可愛いかった。
鶴丸はとにかく歌が抜群に上手。
朗々と響き渡る歌声に惚れ惚れしました。
今回面白さはあまり出なかったですが、もっと見てみたいなと思います。
客席降りではこれまた近くで見ることが出来ましたが、キラッキラで可愛いですね。
そしてそして何と言ってもやっぱり兼さん。
もう本当にカッコ良くて可愛いくて最高でした!
とにかくライヴ衣装の兼さんが最高。
客席降りで最初はメインステージ寄りだったのですが、兼さん兼さん念じていたら近くに来てくれて、右側の階段を昇って止まって降りて、正面通って左側の階段昇って止まって降りて、最後は正面で満面の笑顔という美味しい席で最高に幸せでした。
階段に片足かけた体勢で止まるので長いおみ足が見放題。
ブロックの真ん中あたりだったので左右どちらもよく見えて最高でした。
兼さんのファンサには完全にやられました。
何でしょう、あの可愛い生き物。
メインステージが近い方が勿論良いと思いますが、個人的にはサブステージの方が好きな子がよく上がっていたので本当に良席でした。
真っ暗な中、悠々と歩いて退場する兼さんもしっかり見られて可愛いかったです。
待機する時間溯行軍とか見られて楽しかったですし、裏側も見られるのが面白かったです。
いやいや、こちらも可愛い子たちがいっぱいで本当に楽しかった。
早くライビュを観に行きたいです。

刀ステ、刀ミュのパンフレットと最近お気に入りのゴディバのチョコレート。
チョコレートは唯一の甘いもの。
これ食べても2.6キロ落としましたから。
お正月で痩せたのなんて初めてと言いたいところですがそもそもそれだけ太ったので元に戻っただけ。
まだあと3キロは落とさねば。
ところで、たまアリは広いのに出入りやグッズ販売がスムーズでとても良かったです。
開場してすぐくらいに入りましたが、全く待たずにさくさく入れた上、中のグッズ販売も全く待たずにパンフを買うことが出来ました。
でも私が買い終えた途端に列が出来ていてちょっとビックリ。
こういうところのタイミングが割といつも良い気がします。
意外と近かったですし、BUCK-TICKもたまアリでやってくれないかしらと思ってしまいます。
そういえば刀ミュで後ろに男性がいたのですが、ペンラ持ってめちゃくちゃ楽しんでいました。
同性から見てもカッコいいでしょうね。
いやー、本当に楽しかったです。
さ、たっぷり楽しんだので明日から頑張って働くとしますか。
チケット代と遠征費用を稼がなくっちゃ。
ああもう本当に刀スも刀ミュも楽しかった可愛いかった♪


行って来ました。
今日も最高に楽しかったです♪
兼さんが兼さんで兼さんでもうどうしようかと。
客席降りで右も左も正面も兼さんが来てくれてあまりの可愛さにこっそり悶えていました。
兼さんの美脚を生で拝めて幸せです。
刀ステの兼さんは男前で美人さんでしたが、刀ミュの兼さんはただただ可愛いくて堪りませんでした。
刀ミュから入ったのもありますけどやはり刀ミュの兼さんは可愛いくて大好きです。
刀ミュは花丸、刀ステは活劇と言われますがなるほど。
刀ステは面白さもありつつやはり殺陣がカッコ良かったですが、刀ミュはみんな仲良しでほんわか可愛い感じ。
いやいや、みんな本当に可愛いかったです。
さいたまスーパーアリーナ、初めて行きましたけど意外とコンパクトですね。
後方サイドスタンド席の6列目だったのですが、メインステージも十分見えますし、サブステージは目の前で肉声が聞こえるほどでした。
そしてアリーナの通路を通る時なんかもうすぐそこ。
目の前で満面の笑顔の兼さんに手を振られた時には変な声が出そうなくらいでした。
しかも兼さんの美脚が際立つ大好きな衣装で最高です。
こんなに兼さんが好きだったのかと自分でもビックリしています。
最初の衣装の兼さんなんかもういっそ尊いほど。
兼さんにやられた歌合でした。
それにしても本当に良い席でした。
スタンドなので見やすかったですし、ペンラの景色もしっかり見られて楽しかったです。
サブステージも結構使っていたのでなかなか美味しい席でした。
ご一緒したお姉さまも楽しんで貰えたようで良かったです。
鶴丸と石切丸がお気に召したようです。
みんな歌が上手だとビックリしていました。
私も生で聴いて改めてみんな上手だなと実感。
鶴丸がめちゃくちゃ上手で驚かされました。
新しいキャラたちも良いですね。
明石が良い味を出していました。
みんな可愛いかったです。
メインステージとサブステージを行ったり来たりするし、客席降りでは会場中を駆け回るので目が忙しくて大変でした。
すぐ前が通路だったので大体みんな目の前を通ったような気がします。
とりあえず兼さんが見たくて兼さんこっち来い兼さんこっち来い念じていたら兼さん祭になってどうしようかと思いました。
兼さんありがとう。
しつこいですけど正面での笑顔の兼さんの破壊力は抜群でした。
カッコいいのに可愛いかったです。
髪を結わいているリボンまでもが可愛いくて、相変わらずオラオラでガサツなのに可愛いしか出て来ませんでした。
あとあのシーンの兼さんのお腹がちょっと心配。
鶴丸は細過ぎてもっと食べなさいと言いたくなってしまいます。
いろいろ書きたいことはありますがとりあえずこのへんで。
とりあえず、千秋楽の日にちょうど免許更新で休暇を取っていたのでライヴビューイングに行くことにしてしまいました。
地元でまだチケット余っていたのでついついポチッと。
恐ろしい、こんな自分が恐ろしいです。

撮った意味があったのかと自分でもツッコミたくなるたまアリ内のポスターの写真です。
どうせなら外観取れば良かった。
とりあえず行った記念。


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