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× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 オンラインはどこも平日昼間に商品が追加されるような感じなので、在宅勤務の合間に休憩がてら覗いてみたところマモンエフィーユのオンラインサイトが更新されているではないですか。 婦人画報で取り扱っていたシュトーレン、いろいろなお菓子が詰め合わされたOYATSU。 OYATSUはちょうど食べてみたいものばかりですし、1本5,400円のシュトーレンはさすがにお高いですがこちらで頼めば送料1回分で済むわとケチくさいことを考えてポチポチしていると、あら、さっきまで出ていなかった珈琲ビスキュイが追加されている。 こちらも購入したら結構な金額なのでどうしたものかしらとつかの間逡巡した後、えいやと申し込んだところ、直後に珈琲ビスキュイが在庫切れになっていました。 最後の1つだったのか、同じようにたまたま見ていた皆さん一斉に申し込んでいたのか。 何はともあれ、激戦のマモンエフィーユオンラインでも運が良ければ買えることが判りました。 いつ見ても在庫切ればかりだったので追加されることがないのかしらと思っていたくらいです。 その後、婦人画報でもフレンチビスキュイが追加されて10分ほどで完売となっていました。 ビスキュイはまだたくさんあるので大丈夫。 焼き菓子たちが欲しかったのです。 ブールドネージュが楽しみ♪ 指定したお届け日は3週間後で今あるお菓子がちょうど片付く頃ですし、12月は毎週土曜日出勤でそうそう新宿まで出掛けていられませんので、大きなシュトーレンをちまちまいただいて楽しみたいと思います。 ここ数年、クリスマスにシュトレンを楽しむのが定番になっています。 それにしても5,400円とは何とも贅沢なシュトレン。 PR 何しろ外食がないのでまともに人と話す機会がなく過ぎた8ヶ月。 先日のお姉さまとの食事で本当に久しぶりに他愛もない話を楽しみました。 ひとり暮らし、会社でもお昼ご飯を食べず、仕事中は当然無駄話はせず、もともとそこまで人と話さないのであればこんなものではないでしょうか。 煩わしい飲み会も社内イベントも無いので本当に人と話していません。 飲み会が無くなってコミュニケーション力が下がっていそうとこぼしていた社交的な後輩には申し訳ないですが、今の新しい生活様式を快適に感じている人は存外多いのではないかと思います。 時差出勤に在宅勤務、ソーシャルディスタンス、私は実に快適です。 金曜日は休暇で新宿にお買い物、土曜日は地元の駅ビルでお買い物をして午後は昼寝、日曜日は再び地元の駅ビルでお買い物をして午後はのんびり読書、そして月曜日は在宅勤務。 何とも気ままな数日を過ごしています。 話は戻りますがお姉さまと食事の際に話していた折、旅行どころか買い物にもあまり出掛けないと言われてちょっとビックリしました。 普段の買い物は地元のみで新宿など都心に出ることは殆ど無いのだとか。 以前よく話していていた元同僚も地元から殆ど出ないと言っていましたし、妻子がいる課の後輩は旅行も行かず電車にも乗らず本当に地元のみと、なかなかどうして地元から殆ど出ないという人が多いことにちょっとビックリしました。 割とそんなものなのでしょうか。 私も何もなければ地元のみですし昔は引きこもりの時期もありましたが、お菓子を買う為に新宿まで出たり、観たいものがあれば美術館や博物館に行ったり、ライヴや観劇で地方に出たり、何かにハマればすぐに1人でふらふらと出掛けるのが普通の感覚でいたもので、行動的ねと言われることに違和感があったものの、まわりの話を聞くとそうなのかしらと最近思うようになりました。 余裕があれば海外旅行でも1人でふらふら行けるタイプです。 ただ基本の英語すら全く喋れないのであとちょっとの一歩が踏み出せずに今に至っていますので本当に行動力があるとは決して言えませんが。 国内なら何処へでも1人で行けますし、実際コロナがなければ2月あたりに1人で旅行に行くつもりでした。 何か興味があればすぐにあちこち出掛けてしまうのであまりお金は無いですが、でもこういうことにお金を遣うことを無駄とは思いません。 人それぞれですから何処にも行かないで節約してお金を貯めることが悪いとも思いませんが、私はそれよりいろいろなものに興味を持って経験することの方が人生の糧になると思っています。 最低限のお金は貯めていますが、それ以外は今やりたいことにお金を遣いたいと考えます。 ですからお菓子に万単位でお金を遣ってもそれが美味しくて自分が満足出来ることであれば全く勿体ないとは思わないのです。 それより食べたいと思う気持ちを我慢してせっかくの美味しいものを知らずに人生が終わる方が勿体ない。 それが身の丈に合わない何万円もするものなら手を出しませんが、たかだか数千円で美味しいものを食べられるのなら食べてみたいと思う気持ちと経験することを優先します。 さすがに20万円もするようなおせち料理などは無理して食べたいとは思いませんからそこは自分の中でも線引きをしています。 読みたいものがあれば本もいろいろ買いますし、 生活が楽しくなるのであれば欲しい食器も買いますし、着たいものがあれば欲しい洋服も買います。 人からすれば散財、無駄遣いと思われるかもしれませんし、実際無駄遣いをしたなと思うこともありますが、それでもやはり今やりたいこと今欲しいものを無理矢理我慢したいとは思わないのです。 我慢するより今を楽しみたいというのが私の生き方です。 と、人生論を語って最近の美味しいものへの散財を正当化したところで今日も在宅勤務のおやつに美味しいお菓子をいただきました。 遠出はしないのですからこれくらい楽しみたい。 ライヴもないし、舞台はチケットも取れないのですから、美味しいお菓子くらいはという気持ちです。 刀ミュはともかく、刀ステはチケット代16,000円とちょっと高過ぎですし、推しも出ていないので正直なところ今回は観なくても良いかなと思っています。 さすがに生オケ帝劇グランドミュージカルS席を超える16,000円は高過ぎです。 推しの出ない刀ステに16,000円出すのなら瓢亭にお食事に行きたい。 それにしても若い子が多い客層の舞台で1万円を超えるのはさすがにちょっと如何なものかしらと思ってしまいます。 夏冬2公演観に行ったら32,000円ですよ。 いや、お菓子に1回で16,000円使う人が何を言っているのと自分でも思いますけども。 ちょっと最近、自分の金銭感覚がよく分からなくなっています。 昨年から今年頭までは観劇ブームでしたが、観るものが無いと盛り上がりも落ち着いてきて、おうちで楽しめる食が今一番盛り上がっているのだと思います。 本音は旅に出たいです。 お姉さまからお借りしたひとり旅エッセイが面白くて、ふらふら出掛けたい気持ちがふつふつ込み上げてきています。 思えばいつも観劇やライヴがメインで純粋なひとり旅はしたことが無いのです。 ふらっと観光で出掛けたのは鎌倉くらいでしょうか。 のんびり建築めぐりをしたいです。 自然の中を歩くのも良いですし、久しぶりに美術館や博物館も行きたい。 そんなことを考えつつ、先日いただいたなだ万の松茸ご飯のお弁当の写真でも。 ちょうどその日から発売だったという蟹の茶碗蒸しをおすすめされていただいたのですが、とても美味しくてちょっと感動しました。 なだ万のお味はとても私好みです。 こちらのサブレ、凄いです。 何が凄いというとその重さ。 厚め大きめのサブレがみっちり20枚も入っているのですが、こちらとサブレグラッセを購入して受け取った紙袋のあまりの重さにビックリしました。 まさにずっしり。 今までで一番重いです。 とにかくみっちり入っているので税込3,888円というお値段に対しての満足感は十分あります。 エシレはバターの香りも甘さもお味も上品ですがやはりとても美味しいです。 私バター!と主張するバターではなく、バターですと奥ゆかしさを感じるバターです(分かるかしら) サブレグラッセとはまた異なりこちらはザクザク食感。 サブレグラッセのほろほろ繊細な口どけよりこちらのザクザク食感の方が好みです。 マモンエフィーユのマロンカシスサンド。 これは美味しい♪ しっとりほろほろの生地がとても美味しいです。 持つだけで崩れてしまいそうな生地のほろほろ感と口どけ。 ふわふわの空気をたっぷり含んだ軽やかなバタークリーム。 芳醇なラム酒の香り。 濃厚なマロンクリームと甘酸っぱいカシス。 その全てが見事にマリアージュ。 思わず、ほうっとため息がこぼれるような美味しさです。 これは本当に美味しい。 レーズンサンドも美味しいですが、マロンカシスはそれを超える美味しさです。 うーん、マロンカシス6つくらい買っておけば良かったかしら。 フィナンシェも美味し過ぎて2つでは足りないくらいです。 ビスキュイも美味しいですが、マモンエフィーユは焼き菓子系がとても美味しいですね。 明日また買いに行ってしまいたいほどです。 でもさすがにまた早く行って並んで買うのはちょっと大変。 最近、お出掛けし過ぎて正直疲れています。 懐事情もちょっと寂しくなってきましたし、反して体重は増えているのでそろそろ少し控えなければ。 というか今うちにたっぷりあるお菓子たちを片付けることが先決ですね。 また来年には催事があるでしょうから次回を楽しみに待ちたいと思います。 カフェタナカのビスキュイ・シンプリシテ。 三越伊勢丹オンラインで購入したものです。 人気のビスキュイなので期待を込めて2点購入。 思ったよりかなり小さい缶でちょっとビックリしました。 これで2,700円はなかなか高級ですね。 お高いですがこの缶はとても可愛らしいです。 丸みを帯びていてデザインも素敵なので捨てるなんてとても出来ません。 紙のスリーブに入れられてリボンがかけられていますので、プレゼントに貰ったら嬉しいデザインだと思います。 マモンエフィーユは大人のパリジェンヌ、こちらは可愛らしいパリジェンヌといったところでしょうか。 蓋を開けるとシンプルなビスキュイがみっちり。 形はマモンエフィーユと同じですが、気持ち厚みがあるように感じます。 かなりサクサク、そして甘めです。 バターの香りはマモンエフィーユの方が濃い感じがします。 マモンエフィーユはサクサクパキッ、カフェタナカはもうちょっと硬めのザクザクパキッ。 ちょっとジャリジャリした感じとクセのある甘さが何かに似ていると思ったら、ちんすこうです。 あのお味と食感に近い気がします。 てんさい糖、重曹、グリセリンが原材料に使われているのでそのあたりでしょうか。 こちらもとても美味しいですが、甘さが強いのとクセがあるお味で好みが分かれるかなと思いました。 マモンエフィーユの方が卵感はありますがバターが強めでとにかくシンプルで食べやすいです。 個人的にはマモンエフィーユの方が好みでした。 マモンエフィーユは家で作れそうなシンプルなお味なので、普通と感じる方はカフェタナカの方がお好きかもしれません。 このあたりはやはり個人の好みですね。 私はこちらはおかわりはしないかなという感じですが、でも暫くしたらまた食べたくなりそう。 甘さが強いので紅茶より珈琲の方が合うかもしれませんね。 もともと洋菓子と珈琲のお店ですから、珈琲に合うお菓子としてこの甘さや濃いめのお味なのでしょう。 最近すっかり紅茶党ですが、次は珈琲といただいてみたいです。 カフェタナカのビスキュイもまだ書いていませんが、とりあえず今日のうちにマモンエフィーユを書いておきたいのでフレンチビスキュイ缶です。 黒いリボンがかけられたトリコロールカラーのエッシャーのような幾何学模様の缶の中に薄いビスキュイがみっちり45枚。 テープを剥がしただけでバターの良い香りが漂います。 そしてとにかく取り出すのも大変なくらいみっちり。 1枚目を取り出す際は妙な緊張感があります。 薄い綺麗な焼き色とバターの香りが堪らない♪ 口に入れるとサクサクパキッとした食感。 卵感の強くないちょうど良い甘さ。 食べた瞬間、これ好き!と声に出したくなる美味しさでした。 なるほど、これは確かに美味しいですね。 原材料は小麦粉、発酵バター、砂糖、卵といたってシンプル。 そのシンプルさが私の好みにドンピシャでした。 わりと普通、素朴なんて感想も見かけたのでちょっと不安もありましたが、杞憂に終わりました。 大きな缶も買っておいて良かったです。 サクサク軽いのでこれはいくらでも食べられそう。 ええ、これは美味しいです。 パッケージやお店の雰囲気も大変好みですが、お味の方も大変好みでした。 美味しいお店に出会えて良かったです。 1時間半待ちの価値は十分ありました。 比べることでもありませんが、カフェタナカより私はマモンエフィーユの方が好みです。 マモンエフィーユ、催事で出店されたらまた是非とも買いに行きたいくらい気に入りました。 ビスキュイ珈琲缶のデザインがとても素敵なのでこちらもいつかは手に入れたいです。 因みにこちらのビスキュイ缶とノワ・ドゥ・ブールとビスキュイテリエ・ブルトンヌのアソルティ缶は同じ型ですね。 製罐業者が同じかしら、型共通で型代かからないで版代のみかしらとついつい職業的な思考にいってしまいました。 それにしても美味しいビスキュイ。 お皿に移しておかないと1缶あっという間です。 レーズンサンド4つ。 マロンカシスサンド2つ。 フィナンシェカレナチュール2つ。 エンガディナー2つ。 1日10缶限定のビスキュイスペシャル缶1つ。 1日50缶限定のフレンチビスキュイ缶1つ。 1日8缶限定のサブレ・オ・ショコラ缶1つ。 16,729円のお買い上げです。 相変わらず金銭感覚のおかしい人のお買い物。 我ながら初めてのお店なのによくここまで買ったものだと思います。 最近作ったエムアイカードのポイントがよく貯まります。 今回、目玉とも言えるのがサブレ・オ・ショコラ缶でしょうか。 こちらは皆さん購入していました。 通常はかなり大きめサイズのものですが、こちらは小さいサイズなのだそう。 可愛らしいピンクの缶が素敵です。 そして幻のクッキーとも言われるフレンチビスキュイ。 大きな缶にフレンチビスキュイと珈琲ビスキュイが詰められたスペシャル缶。 1缶5,000円の大きな缶はさすがに食べられないかしらと思いましたが、実際の大きさを見たら1ヶ月あればいけそう、何より限定10缶はせっかく早く並んで買えるのなら買わなければ損という思いにあっさり負けて注文していました。 そもそも初めて買うものでも美味しかった時用に2つは必ず欲しいのですが、フレンチビスキュイ缶は1人1缶だったのでそれならば。 ホームページを見て是非とも食べてみたいと思っていたレーズンサンドも賞味期限10日と結構長めな日保ちに負けて4つも購入。 気付けば買うつもりのなかったエンナディナーまで注文していました。 マモンエフィーユ、初めてですがまず驚いたのがひとつひとつのその大きさ。 オシャレなパッケージとは全く相反したアメリカンなその大きさには本当にビックリしました。 フィナンシェひとつ取っても見たことのない大きさでちょっと目を疑うほど 。 写真ではちょっと分かりにくいですが、どれもかなり大きめです。 お値段もなかなかですがその大きさに納得です。 寧ろお安いくらいではないでしょうか。 マロングラッセケークもかなり大きくて美味しそうだったので悩みましたがこちらはさすがに断念。 それでもよく買いました。 神戸のお店で通販でも入手困難というお菓子たちが目の前にずらりと並んでいる誘惑には勝てませんでした。 しかし誘惑に負けて正解。 新宿伊勢丹のマモンエフィーユの催事に行って来ました。 たまたま何となく休もうと休暇を取っていた日にやっていたので、これは行かねばと初めての人気スイーツ店の催事参戦です。 相当人気のお店なので悩みましたが1時間半前の8時25分に到着。 既に2名並んでいたので後ろに着こうと近付くと、すぐに伊勢丹のスタッフの方が「限定スイーツですか?」と声をかけてくれました。 初めてなので1時間半前がどれくらいなのか読めなかったのですが、初日に行かれた方のブログを見てこの時間にして3番目。 まあまあ良い方でしょうか。 15分ほどして私の後ろに2名。 ここでもスタッフの方が声をかけていて、更に全員にお手洗いのご案内までしてくれてとても親切でした。 おまけに上にいないかなと言いながら地上まで見に行くほど。 1時間前で私を除いて4名。 一番少ない限定のサブレ・オ・ショコラが1日8缶なので平日1時間前でもまだ余裕といったところでしょうか。 しかし前に7名もいたらお会計待ちはどうしても時間がかかります。 どうせ早起きして家にいるのですから、それなら早く支度をして早く待っていた方がお会計も早く済んで早く帰れるというものです。 開店前に1時間2時間待つのは全く苦になりません。 開店後に1時間2時間人の後に待つのは苦でしかなく、効率よく時間を有効に使いたい私としては出来るだけ避けたい行動です。 特に今回のように限定スイーツだと、買えるかしらとやきもきしながら待つことになるので無駄な時間にしか思えません。 と言うと朝はゆっくり午後から活動派の人には大体理解されないのですけどね。 1時間半以上待っていましたが、本を読んでいたのでそこまで長く感じませんでした。 寧ろゆっくり本が読めて良い時間だったかなと思うほど。 9時を過ぎてちらほら人が増え始め、10分くらいで8名は超えていましたので皆さん購入していたらここでショコラは終了ですね。 やはり1時間前くらいでは微妙かと。 途中で列が2列になり、50分頃には店内に移動。 その頃には30人以上は並んでいたでしょうか。 待機列の場所も設置されていてスタッフも3、4人は常時ついていたので実にスムーズです。 そして3番目くらいまでお店の売場前に案内されるのですが、あの人が1番目なのね、何時くらいに来たのかしらという視線をちょっと感じます。 コミケのシャッター前大手の前方みたいな感覚です。 お店の方も皆さんとても丁寧な接客で、お待たせしました、朝早く並んでいただきありがとうございますと皆さん声をかけてくださいました。 お菓子の美味しさだけではない人気なのでしょうとつくづく感じました。 こんなに気持ちの良い接客をしていだけたらまた行きたいと思いますもの。 そんなこんなで5分ほどでマモンエフィーユのお買い物を済ませ、なだ万でお弁当を買って20分ほどで伊勢丹を後にしました。 本当はもうちょっといろいろ見ようと思ったのですが、荷物があまりに重くて断念。 最近、焼き菓子類を買うようになって気付いたのですが、クッキー缶はとにかくとても重いのです。 まさにずっしり。 今日もビスキュイとサブレ缶3つとサンド系6つも買ったらそれはもう大変な重さになっていました。 明日はまたお取り寄せのクッキー缶が2つも届きますし、先日買ったお菓子もまだまだ残っているので今日はこれで終了。 いえ、これだけでも凄い量なのですけど。 私の前のお2方はサブレ・オ・ショコラ缶とフレンチビスキュイと他の焼き菓子を少しずつでしたが、缶3つも買うとかなりの量です。 |