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待ちに待ったブルーレイが届きました。
本編は時間がかかるのでひとまずバクステから。
マスクに稽古着だと誰が誰だか分かりませんね。
ああ、それにしても懐かしい。
最初の頃のお芝居と最後のお芝居では全く違うなあと改めて実感します
ステアラならではのバクステが面白い。
本編も早く見たいです。
明日、見られるかしら。
ところで今日は1日クシャミが止まらず大変な1日でした。
涙も止まらない……。
時々あるのですが何なのかしら。
今日だけで半年分くらいのクシャミをしました。
とりあえずクシャミし放題の在宅勤務で良かったです。
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明日届くかなとサイトを見たら発送準備中。
明日は無理かな。
楽しみが先に延びたと思えばいいか。
と思っていたら明日お届けしますLINEが。
たまたま在宅勤務にしていたので受け取りもバッチリです。
楽しみだ!

1度も会わないで結婚出来る?と後輩に聞いたら、無理ですと即答されました。
そうよね、普通そうよね。
娘があんな男と結婚すると言ってきたらどうする?と聞いたら、許しませんと即答されました。
そうよね、普通そうよね。
因みに私は金を貰ってもあんな男と結婚したくありません。
娘があんな男と結婚すると言ってきたらその場で張り倒します。
何かもう何を言っても変わらないのだから好きにすればという気分ですが、それでもよくあんな男と結婚出来るなと純粋な疑問でしかありません。
バレンタインに嫁と2万円の予算を組んでいる後輩と、チョコレート話で盛り上がってしまいました。
失礼ですがゴリラみたいなガタイでチョコレート好き。
私はデメルが一番好きという話をしたら、デメルの売場は宝石みたいでキラキラしてますよね、と女子トークが返ってきました。
あの美しさを理解出来る30代男子。
デメルに行くとお財布の口がガパーッと開いてしまうと言ったら、分かります分かりますと共感されて更にチョコレートトークが熱くなりました。
そんな後輩にケンズカフェ東京のガトーショコラの美味しさを熱弁されてそわそわ。
行きたい、買いに行きたい。
とりあえず土曜日に買ったデメルのチョコレートがもう無くなりそうで気もそぞろです。
また買いに行かなくては。
デメルのザッハトルテは私のケーキランキング堂々1位。
翌日まで食べられるのが嬉しいです。
日曜日に2つ食べたけど4つくらいはいっぺんにいけそう。
空前のチョコレートブームがきています。
鶴丸のフード付きの羽織はユニクロのエアリズムだといつも思います。
それも寝具のエアリズム。
つるつるサラサラ。
エアリズムのカバーをかけた羽布団が特にそう。
鶴丸のフードは羽入りのエアリズム。
土曜日にお出掛けすると日常のお買い物が日曜日だけになるのでなにげに忙しくなります。
食品と合わせてチラシ収納用のファイルや風呂敷を縫い合わせる糸を買い、寝具や部屋着を冬用に替えたりと何やかんやで朝からよく動いていました。
そして昨日買った図録と図解を見てほほうと余韻に浸って満足。
隅々までしっかり読む方ではありませんが、図録はやっぱり面白いですね。
今まで観た展示ではショーメしか買ったことがないのですが、自分が観たものを思い出せるので本当は毎回買いたいくらいです。
それにしても最近、観たい展覧会が多くて行くのが大変。
あれもこれも行きたくて日程調整に迷います。
先日のエジプト展も実はもう一度行きたい。
年明けにはまた六本木ですしね。
そういえばサントリー美術館のあるミッドタウン、初めて行きましたが結局何も見ないで終わりました。
朝一に行ってお店が開く11時前には帰ってしまうので見事に美術館だけです。
展示も気に入ったものだけじっくり観てサクサク進んでしまう方なので、全部じっくり観る人からしたら早いのでしょうね。
3時間くらいいたという人を見るとビックリします。
大体30分から40分くらい。
じっくり観たいのは山々ですが、人がいると落ち着かないのです。
一度でいいから本当の貸し切りで観てみたい。
さ、今週はいよいよ旡伝のブルーレイ発売です。
もう楽しみで仕方ない。
11回観たあの感動を繰り返し好きなだけ見られるなんて幸せ♪
新宿伊勢丹で催事で出店していたので買ってきました。
タルト、ポルボロン、ガレットブルトン、オレンジウィッチ。

オレンジウィッチだけ買うつもりが、丸ごと洋梨のコンポートがどんと鎮座したタルトに惹かれて購入。
お1つ1,200円也。
サイズもかなり大きいのですが、甘さはかなり控えめなので意外といただけます。
洋梨は種がくり抜かれて中にはカスタードクリームがたっぷり。
全体的にとにかく甘さが控えめなので、見た目よりもあっさりしています。
サブレが確かにそうだったなと。
美味しいですが個人的にはちょっと物足りないお味です。
それとタルト生地がめちゃくちゃ硬くてナイフでも切れなくて悪戦苦闘。
人前ではいただけない難しさでした。
このタルトを持っていたのに目的の電車に乗る為に新宿の地下通路を走ってしまいました。
ケーキなんて滅多に買わないので完全に失念。
案の定、洋梨がずれてしまいましたが意外と無事だったので良かったです。
オレンジウィッチは想像通りの美味しさでした。
ふわっとしたバタークリームとしっとりしたクッキーが美味しかったです。
焼菓子はまた今度。
伊勢丹の宮川本廛のうなぎです。
いくつか種類がありますが、今回は鶴。
名前に惹かれてしまうのは未だ抜けないオタクの性。
次は鶴より上の蘭にしたいところです。
甘めのたれでは無く、キリッとした味付けでサッパリいただけます。
うなぎ自体はもうふわふわふかふかのとろとろ♪
最高です。
そのままレンジで温められるので、熱々でいただきました。
ご飯自体も粒がしっかり立ってサッパリした感じでうなぎによく合っていて美味しかったです。
刀剣見てホクホクした気持ちで伊勢丹に寄って美味しいものを買ってとっとと帰宅して美味しいものを食べてのんびり。
何て幸せな休日かしら。
今日は気付くと鼻唄を歌っていました。
今日も楽しかったですが来週も楽しみがいっぱい。
何より无伝がいよいよ発売です♪
バナステ、ローチケプレリクで取った分のチケットが届きました。
何処かな、2階だったらいいなと思いながら開けたら2階席でした!
やった!
観やすいと言われる2階席、嬉しいです。
プレリク、手数料かかるけどなかなかやってくれます。
C列なので後ろに人はいないし、安定の上手、舞台の幅ギリギリで見切れもあまり無さそうです。
1階は段差があるか分からないですし、合っても背の高い人が前にいたら一部は見えなくなりますし、とりあえずそういった心配はしなくて良さそうで安心しました。
ふかふか座席でお尻も安心です。
サイドシート2枚はまだ発券していないのでどのあたりか分かりませんが、そもそもサイドシートですから基本的に人権は無いあたりでしょう。
最後が良い席になって良かったです♪
に、行って来ました。
刀剣もののふの心。
今日も一番乗り。
薄緑色のマキシスカートに黒ニットにブーツ、白と黒のバッグで源氏兄弟好きの気合入った人になっていましたがそこは気にせず。
2番目やその後もとうらぶファンらしき連ればかりで待機中のお喋りが煩くて辟易していたのですが、入館後はまずみんなパネル撮影に向かったのか、逆にゆっくり静かに鑑賞することが出来て良かったです。
私の後は一般客と1人で来ている女の子だけだったのでそれはもうゆっくりじっくり。
最初から絵は飛ばして刀剣だけに絞っていたので前回よりじっくり鑑賞することが出来ました。
とりあえずどの展示物も見事に独り占め。
刀剣は間近で微に入り細に入り観た後、ケースから離れて鑑賞するのが好きなのですが、仁王立ちでじっと観ていても誰も来ないので実に気持ち良かったです。
二度目の膝丸もじっくり。
相変わらず凛として美しい太刀でした。
シュッとした細身ですが、弱々しさは無く、質実剛健といった印象。
前回見逃した庵峰もしっかり鋒側から観てきました。
360度見られる展示は良いですね。
願わくば裏側も照明が当たるようにして欲しかったのですが、そうすると表からは逆光で見難くなってしまうのかしら。
そして前回一目惚れした87番、国路作の太刀。
やはりこの太刀が素晴らしい。
大鋒の堂々とした雄々しい姿が実に美しいです。
威風堂々。
刃紋がまるで踊り狂う炎のように躍動感があって良いのです。
堂々とした姿にぴったりの刃紋です。
しかしこちらの波紋が図録ではよく見えないのが非常に残念。
やはりこういったものも実物を見るに尽きますね。
この太刀を観にもう一度行きたいくらいです。
トーハクで見た青江派の太刀に次いで何度も観たい刀剣第二位。
国路の太刀はもう一振も素晴らしいです。
そして69番の黒漆剣。
刃こぼれと錆から得も言われぬ迫力を感じてこちらも実に魅力的な一振。
傷一つ付いていない美しい刀剣も、こうして傷だらけの刀剣も、数多の人を斬って殺している武器と思うと実に不思議なものです。
人を殺した武器が美術品として鑑賞されるという。
骨喰もやはり面白い一振です。
太くて硬そうで確かに骨まで斬れそう。
前回展示されていなかった秋田はまた何とも小さくて可愛らしい刀剣でした。
こういう大きさとか実物を見た印象は写真だけでは感じられないものですね。
薄くて切れ味は良さそうだけど折れてしまいそうな繊細な一振でした。
骨喰は骨を砕かれそうな力強さを感じますが、秋田はスパッと斬られる痛さを想像してしまいます。
それから秋田のハバキがめちゃくちゃ可愛いです。
細身の小さな刀身に合わせた小さな小さなハバキ。
クリスマスツリーのような模様が彫られているのですがあれは家紋ですかね。
ハバキ好きとしてちょっとテンション上がりました。
図録にハバキも載せて欲しかった。
そして前回は無かった43番の螺鈿細工の拵。
これがまた素晴らしい!
螺鈿も凄いですが、柄の装飾が実に素晴らしいのです。
これが全て手作業なのかと気が遠くなりそうなほどの精緻な装飾に驚かされます。
他にも鮫皮ではなく布が貼られている柄があったり、拵も見応えのあるものばかりでした。
うーん、もう1回観に行きたいくらいです。
今月で終わってしまうのが勿体無いくらいの素晴らしい展示です。

それにしても今日は混んでいました。
開館前も前回より遥かに多く、40分くらいで観終わって外に出ると入れない人の待機列が出来ていてちょっとビックリ。
こちらも前回は無かったので今日はそれだけ多かったのでしょうね。
やはり朝一番に限ります。
初めての前回も勝手知ったるように歩いていましたが、再訪の今日は全く迷うことなく歩いて移動もスムーズ。
屏風や浮世絵は図録でいいやとあっさり割り切って観たいものだけを観てサクサク進むのがゆっくりじっくり観られるコツです。
最後の方で3人ほどに抜かれましたが基本的にずっと一番最初を歩いていたので本当に楽でした。
3階に降りた時は今日も完全に貸し切り状態。
ショップも人がわらわら来る前にじっくり見てお買い物が出来て良かったです。
そしていかにも源氏兄弟推しのような格好でいながらコラボグッズには目をくれず、前回惚れた風呂敷を4枚購入する変な人。
縫い合わせてテレビカバーにします。
ポストカードは膝丸だけ購入。
図解日本の刀剣はハバキや鍔のことも書いてあったり、とにかくありとあらゆることが詳しく書いてあるのでこれ1冊あれば楽と思って購入したら1,600円もしてちょっとビックリ。
図録は刀剣のような銀のカバーデザインが実に秀逸。
内容も充実していて素晴らしいです。
しめて8,100円のお買い上げ。
美しい刀剣を観てお買い物もして、充実した時間を過ごせて大満足な1日でした。
今日も楽しかった♪
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