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はー、残念ですね。
結局半分くらいしか公演出来なかったということでしょうか。
役者さんたちは皆さん、悔しいでしょうね……。
そんな中、1回でも観られただけ良かったのかしら。
2枚のチケットはただの紙きれになってしまいました。
何というか、もう本当にふざけるな。
年末年始ゆるみまくっていた奴らに全てぶちまけたい気分です。
くそう何で我慢出来ないんだよ。 
人の楽しみ奪ってくれるなよ。
バナステ、再演してくれないかしら。
1度も観られなかった人もたくさんいるでしょうし、とにかく残念としか言いようがありません。
もう1度観たかったです。
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魔道祖師、全て読み終わりました。
原作の4巻はちょっとBL要素が強過ぎて何だか別物感が強いですね。 
改めてあれを50話のドラマに出来るのが凄い。 
BL要素以外の物語が面白いからだと思いますけど、あれだけの露骨な描写がある原作を……。
個人的には目隠しした魏嬰に衝動を抑えきれずに口付けをしてしまう藍湛くらいの感じまでで良いです。
熱量の高い視線で見つめたり、距離感が近かったり、そういう焦れったいような両片想いの方がドキドキして好きです。
陳情令の藍湛の方が融通がきかない感じで、でも感情は分かりやすい感じが好き。
1話からまた見ていたのですが、座学時代に魏嬰を見送るあの表情が本当に可愛くて堪りません。
三白眼で怜悧に見えつつも童顔のあの顔で香炉のようなことを妄想していたとは……。
それにしても原作4巻は凄いですね。
ちょっとはしたないというか何というか、あそこまであけすけな閨事はちょっといいかなと。
陳情令では知己ということですので、そのあたりがどう表現されるか楽しみです。
原作は番外編の蓮蓬の藍湛が凄く好きです。
藍湛にとって魏嬰から聞く話はどれもこれも初めて聞くもので興味深かったのでしょうね。
可愛いなあとにまにましながら読んでいました。
座学時代の藍湛は本当に可愛い。
それ故、香炉のようなことに……。
藍湛はいろいろ拗らせ過ぎましたね。
そういえば吹替版の陳情令をちらっと見ましたが、字幕から入るとやはり違和感しか無いのでこちらは見ないつもりです。
それにしても陳情令にこんなにハマると思いもしませんでした。
本当にたまたま偶然なのですよね。
ふらっと寄った本屋さんで面置きされていた魔道祖師の表紙が目に止まり、ちょっと検索して中国のBLと知ったのがきっかけ。
そしてBUCK-TICKのライヴを見る為にWOWOWに入っていたので番組表を見ていたらたまたま白黒赤のキービジュアルが目につき、よくよく見たら原作が魔道祖師とあったのでよし見てみようとなって今に至ります。
とうらぶもWOWOWで見た刀ミュからなので、WOWOWは良いきっかけになりますね。
陳情令はちょうど始まるところだったので本当に良いタイミングでした。
こういうのも出会いですね。 
毎日、楽しみです。

昨日、自棄食いする為に買った2つのお弁当。
この後ケーキも3つ食べてお腹がはちきれそうでした。
おかげで気持ちよく太りました。
さすがに重くて動き難いのでそろそろ痩せなくては。
年末からほぼ毎日ケーキを2つ、3つ食べていたらそりゃ太りますね。
1つ目はにんべんのお弁当。
出汁を使ったお弁当ということですが、残念ながらどれも味が薄過ぎてちょっと私の好みではありませんでした。
いぶりがっこのポテサラや生姜の佃煮は美味しかったです。
魚のすり身が入っているような卵焼きはちょっと好みが分かれそうです。
味はともかく店員さんが優しくてちょっとくさくさしていた気分が晴れました。
2つ目は、刷毛じょうゆ海苔弁山登りの西京焼きの海苔弁。
こちらは美味しかったです。
真っ黒な海苔におかずもいっぱい。
ご飯は最近では珍しいササニシキだそうです。
卵焼きに大根の漬け物、ほうれん草のナムルがアクセントになっていてとても美味しかったです。
1番のお気に入りは大葉が添えられた蓮根餅。
お魚も勿論ですが、おかずがどれも美味しくてまた買いたいなと思いました。
1折1,720円の高級海苔弁です。
経木の折に真っ黒の掛紙が大変好み。
初めて自分が行く公演が中止になるのを体験しました。
しかも現地で。
指定時間に入場するには開演3時間ほど前に家を出る必要があり、10時前にはホームページも確認していたのですが告知が無く。
発表があったのは10時過ぎですかね。
そんな直前に中止になると思わず品川まで行ってしまいました。
おまけに会場入口で分かりやすく案内しているわけでもなく、グッズ販売の列に何となく並ばされて、おかしいなとスタッフに聞いたら中止を聞かされました。
いやいや、そんなに何度もホームページやツイッターを確認しないといけないのですか。
そもそも入口でしっかり中止になりましたのでこちらはグッズ販売のみの案内ですと声をかけてくださいよ。
チケット確認していますと言われただけで何も説明されませんでした。
さすがに対応の悪さにイライラして、聞いたスタッフに、え、中止⁉いつ発表されたんですか?家出る前にホームページ見たんですど、と大人気ない態度を取ってしまいました。
何時頃決まったんですか?と聞いても、いや分からないですと返されて更にイライラ。
それくらいスタッフに周知してください。
都内でもこれですから遠方や遠征組はキツイですね。
本当に大人気ないですが、マジふざけるなという気分でした。
陰性とは言え、体調不良ですから仕方ないのですけどね。
他の皆さんも心配ですし、何より体調不良にならないよう怪我しないよう毎日緊張を強いられて大変そうです。
役者さんも開演出来ないのは辛いでしょう。
怒りの対象は役者さんではなくて発表のタイミングと現地スタッフの対応とコロナとそれにゆるみまくって拡げまくる人たち。
こんなご時世ですから当日中止は本当に急以外は何時間前に必ず告知しますとか運用を決めて欲しいですね。
申し訳ないが聖人君子でも何でも無いので今回の対応を素直に仕方ないねで済ませられるほど出来た人間にはなれそうにありません。
ずっとクサクサした気分。
とりあえず初めて行く回ではなくて良かったです。
先週観られて良かった。
明日は9時に発表とありますけど、せめてそれくらいには発表して欲しいですね。
ただ无伝の舞台裏を見て役者さんの入りが意外と遅いのを知ったので仕方ないのかなとも思いますけど。
でも現地の案内はちょっと酷い。
外に出たら改めてそこにいたスタッフが案内を持って声を出していたのに気付きましたが、声も小さくて全然言っている内容も耳に入ってこなかったですし、もっと目立つようにやっていて欲しかったです。
あの入口はステラボールだけじゃないから分かりにくいです。
まあ、気づかなかったのが悪い、こまめにホームページを見ていなかったのが悪いと言われてしまえばそれまでですが。
暫くの間、舞台はあまり早めに行かず、ホームページやツイッターはこまめに確認するようにしないといけませんね。
仕方ないのでエキュートでお弁当2つ(え?)とケーキ3つとクッキー缶1つを買って来ました。
安くない交通費と往復約4時間かけた高いお買い物になりました。
こんなことなら家でゆっくり魔道祖師を読んでいたかったのに。
まあ都内だからまだマシですけどね。
それにしてもやっぱり観に行く筈だった舞台の中止は辛いものですね。
2020年の春先の舞台のチケットがことごとく取れず何だろうと思っていたのですが、結局全部中止で寧ろツイていたのかしらと思ったものです。
今日はサイドシートですが前回とは反対で前が通路の端だったので結構楽しみにしていたのですけどね。
ちぇっ。

とりあえず言いたい。
バナステ中止になったからご飯食べて帰ると言っている人が結構いますけど、そこでマスク外してお喋りしていたりしたら感染が拡がるのですよ。
下手したら公演中止とかになるのですよ。
そういうところに考えがいかないのかしら。
年末年始に田舎帰ってマスク無しで食事して会話して、みんなそんなことをしていればそりゃあこうなります。
マスク外して喋らない、手洗い消毒する、全ての人がしっかり対策していればこうはならないのです。
しっかり対策しているのに、という人なんて大体適当な手洗いで消毒なんかせず平気で人と外食してお喋りして電車で吊り革とか手摺とか平気でベタベタ触っているのでしょう。
基本的な対策を徹底していれば自由に行動出来るようになるのに、何故目先のことだけしか考えないのか。
会社でもマスクずらしたまま喋ったり集まって試食しながら喋ったり平気で外食に行ったり飲みに行ったり、そんな人ばかりですよ。
社内で感染者もどんどん出ているし。
そういう人たちが作り上げたこの状況でしっかり対策をしていた私の楽しみが奪われる……ふざけるな!
同じことを繰り返す政治家もどうかと思いますが同じことを繰り返す国民もどうかと思いますけどね。
自分で考えて行動しなさいよ。
もうインフルと同じでいいじゃんという気持ちも分からないでもないですが、まずはきちんと対策しろと言いたい。
こちとら実家に帰ってもマスクは外さず食事すらせず、外食(会食)なんてコロナ禍になってからほぼ貸し切りの店で2人だけのたったの1回だけ、それも1年以上前、もうずっと出掛けるのも1人でとにかく対策を徹底。
それが何の為かと言ったらこういう楽しみの為なのに!
本当に大人気ないですがいろいろ言いたくもなります。
プリプリしながら帰って来ました。
ちぇー。

たっぷり食べてお腹いっぱいなので魔道祖師を読んでとっとと寝ることにします。 
昨日は魔道祖師が止まらなくてうっかり寝不足です。
それにしても4巻はいきなり急旋回して一気にBLになっていてビックリしました。
3巻までと4巻が全く別物。
そういえばエキュートをうろうろしていた際、無意識に藍湛のように片手を後ろに回して歩いていました。
あの手の位置、何だか落ち着きます。

苺ばかりのケーキ3つ。
イライラしていたのに店員さんの対応もイマイチでますますイライラしてしまいました。
ケーキ自体は美味しかったですがスポンジがちょっとパサパサタイプ。
あと苺のヘタは無い方が良い。
今日はもう嫌な人間に成り下るので愚痴ばかりですけど良いのです。
明日にはスッキリしているはず。
陳情令18話を見てふと思ったこと。
中国ではお箸の持ち方は結構適当なのでしょうか。
江澄のお箸の持ち方に驚きました。 
魏嬰も最初は日本では一般的な持ち方かと思ったら何か違う。
山河令でも阿湘が酷い持ち方をしているのですが、こちらは役に合わせたものかと思っていましたけど違うのかしら。
藍湛はさすがに綺麗な持ち方で綺麗に食べて欲しいなと思います。
魔道祖師は4巻に入りました。
突然、BLに変わって心底ビックリ。
ああそうでした、これBLでしたね……。
やっぱり知己が良いなあと思いつつ、想いが通じ合った途端に人目も憚らないバカップル状態に妙な羞恥心を覚えました。
もうちょっとこう、直接的じゃない方が好きですが、これが陳情令でどう表現されるのか楽しみです。
それにしてもこれだけ直接的なBLが原作のお話50話のドラマになるとはなかなか凄いですね。
今年演るのですね。
わー、嬉しい忙しい。
今年は本当に観劇ラッシュです。
今日の陳情令も藍湛の出番が無くて残念。
そろそろ藍湛が足りなくなってきましたよ。
らんじゃん、らんじゃーん。
忘羨に仮名で読み仮名をつけている人がいて、ついついそれを見ながら歌ってしまいます。
なんちゃって中国語で歌えるようになってしまう。
38歳の僕ちゃんに昨日教えたこと。 
お休みする時は事前にやれることをやっておくんだよ。
当日しか出来ないことはやって貰う人に事前にお願いしておくんだよ。 
事務職は個人で仕事を持っているから引き継ぎしておかないと誰もやってくれないよ。
自分の仕事に責任を持ってね。
で、明日お休みなのに僕ちゃんの仕事をやることになる私が帰る前までに何も言って来ず、挙げ句私の退社時間前30分以上席を外していてこちらから聞くことも出来ず。
陳情令見たいから帰って来ちゃいました。
僕ちゃんは自分から話しかけられないから声をかけてくれないと駄目なんでちゅね。
それも早過ぎるとこれから言うつもりだったのとなるから頃合いを見て早過ぎ遅過ぎず見極めないど駄目なんでちゅよね。
部下に気が回らない優しくない上司では駄目でちゅねー。

やってられっかっ!!

魏嬰3歳は許せますがこんな38歳のお子ちゃまオッサンなんていらんわ!
朝から一言も話さずこちらから声をかけなければ雑談どころか仕事の話も出来ないとか何なんでしょう。
昨日話したばかりなのに出来ないって何なんでしょう。
もーう!!
と、プリプリしていました。
というかうんざりです。
忘羨を見て癒やされよう。

今日の陳情令16話はまた藍湛の出番が無くて残念。
江澄は浅慮だなと思います。
一見、魏嬰の方が直情型で短絡的な気もしますが、状況判断も出来るし先も見て物事を考えられるので宗主向き。
襲撃されたのも結局、江澄が目の前のことに気を取られて信号弾を打ち上げられてしまったからだと思うのは魏嬰贔屓だからでしょうか。
陳情令の方が16年前の出来事が順番に進むので分かりやすいですね。
原作の行ったり来たりは本当に分からなくなります。
原作も3巻はあともうちょっと。
早くまた藍湛が見たいです。
仕事で嫌だと思う人第1位第2位。
会議で話が長い人。
報告だけの会議は禁止と言われているのに、報告だけで1時間。
肝心の協議は30分。
時間をかけるべきところはそこでしょう。
時間を気にせずだらだら喋り続ける人の気が知れません。
しかも夕方の会議好き共め。
今週は毎日夕方会議、しかも定時後で嫌になります。
こちとら帰って陳情令と山河令を見て魔道祖師を読む為に1分でも惜しいというのに。
それから言い間違いの多い人。
該当します→該当する?該当しないでは?→はい、該当しないです。
冷凍です→冷凍?冷蔵では?→そうです、冷蔵です。
そして大体この手の人間は自分が言い間違えたことに全く気付かず、平然と何言ってるの?くらいの反応で真逆の言葉を言うのです。
あなた今、逆のことを言ったわよね?と何度ツッコみたくなるか。
言っていることが支離滅裂でこちらが察して整理していかないと会話にならないことに全く気付いていないのです。
2つ以上のことが同時に理解出来ないのでわざわざこちからから1つずつ話を進めても2つ以上をいっぺんに言ってきて余計にこんがらがって更に言い間違いが増えて更に支離滅裂。
この手のタイプは大体自分の能力の低さを理解出来ていないくせにプライドだけが高くて出来ないことでも自分には出来ると信じているからたちが悪い。
こういう人の脳内を一度覗いてみたいです。
今日は朝からこんな人の相手ばかりでさすがにイライラしてしまいました。
可愛いほのぼの忘羨イラストでも見て癒やされよう。
魏嬰のらんじゃんっ、らんじゃんっと跳ねるような藍湛の呼び方が可愛いと書いている方がいてまさしくと思いました。
そもそもらんじゃんって響きが可愛い。
13話、14話の忘羨が大好きです。
今日の陳情令は藍湛の出番が無くて残念。
藍湛に歌をねだる甘えた魏嬰が腕をくいくい引っ張るのがあざと可愛い。
座学時代の時に藍湛の衣を指2本でちょいちょい引っ張っていたのも好きです。
最近だんだん距離が近くなっていくのでたまにはツンツンしていた出会った当初の藍湛をまた見返したくなりました。
3巻の半分ほどまでいきました。
ドラマばかり見ていてなかなか進みません。
が、また暫く忘れていたBL要素が突然現れて心底驚きました。
最早知己で良いのですけど。
陳情令でも同シーンの画像が出て来るのですが一体どこまであるのでしょう。
見たい見たくない見たい見たくないと複雑な気持ちです。 
知己はそんなことはしないはず。
それにしても黒い帯で目隠し、なんて背徳的。
そんなわけで今日は陳情令14話。
は、のっけからまた抹額に触れられる藍湛が可愛くて堪りません。
それにしても無意識に距離が近い。
さらっと話に乗ってこられるほどに知識があるのも魏嬰の魅力で藍湛が惹かれる理由なのでしょうね。
何だかんだで頼りにもなるから心強い。
そして自己犠牲を厭わず自分を守ろうとしてくれる。
強いけど自分には弱い顔も見せる。
守ってあげたくもなる。
そんな魏嬰に惚れないわけがありませんね。
原作を読んでいてここで藍湛が歌うのは忘羨だと分かってはいましたが、改めてこの流れで聴くと何だか切なくて切なくて堪りませんでした。
おまけに出会いからの2人の思い出の回想付き。
あれは反則です。
そして2話に戻ると切なさが倍増。
だから藍湛は魏嬰のことが分かったのですね。
魏嬰にしか聴かせたことのない曲。
2人だけの絆。
藍湛に甘えた後は師姉にべったべたに甘える末っ子ちゃん。
はあ、魏嬰も藍湛も可愛いなあ。
5枚、発券してきました。
まあまあなかなか。
唯一先行で取れた大阪は15列より後方でこれは最後列か?そりゃないなと思ったら全然そんなことはありませんでした。
私の後ろに何百人もいます。
大阪の会場、かなり後ろまで座席があるのですね。
センターブロックのほぼどセンなので、遠いかもしれませんが1回目でしっかり全体を観られそうです。
センターにはあまり縁が無かった方ですが、最近引くことが割と多くなってきました。
端から見るのも好きですが、全体を見るにはやはり1回はセンターが欲しいところです。
が、千鳥配置では無いということなので果たして。
いつも思いますが、こういうホールを設計する人は見えやすい配置ということを考えないのかしら。
デザイン云々ではなく一番はそこですよね。
センブロは千鳥、サブセンからサイドは千鳥配置でない方が見やすいです(斜めから見る位置で千鳥は結局頭が被るので) 
手摺りが邪魔とかスピーカーが邪魔とか、観劇する立場で設計してくれないかしらといつも思います。
そして東京の見切れ4枚。
1バル2枚にアリーナと2バル。
上手が多めですが3バル無しの舞台に近い席ばかりで良かったです。
最後は2バルですがステージ真横ではなくて2つめのバルコニー。
あ、ここまで見切れ席だったのかと思わぬ喜びでした。 
サイドシートくらいかと思っていました。
真横より角度があるのでちょっと見切れ具合が優しいですものね。
そしてこちらもビックリのアリーナ。
アリーナでも見切れがあるのかと驚きましたがこれが何と1列目。
うわあ、自力で最前引いたの初めてです!
1列って凄い!
座席番号無い端ですが、凄い、最前列!
と、妙な喜びを感じていました。
見切れ席やサイドシートはこれだから好き。
遠くから全体を見られるのも良いですが、個人的には見切れても近くで見たい派です。
最前、多分目の前壁で殆ど見えないまた首が痛くなりそうな端っこですが楽しみです。
一番端席のようなのでいっそ椅子を斜めにしてしまいたい。
ところで魔道祖師を舞台化したら面白いし見栄えがすると思うのですけどね。
舞台の魅力はやはり華やかな衣装。
ずるするひらひらで派手な法術演出は絶対に面白い筈。
そういえば陳情令の吹替版が4月からWOWOWで放送だとか。
アニメ版と同じ声優陣ということですが字幕で見ているので違和感しか感じなさそうです。
あと中国時代劇は言葉が難しいから字幕の方が分かりやすい。

RF1のいぶりがっことクリームチーズのポテトサラダ。
最近よく出ているのでつい買ってしまいます。
このサラダ、美味しいです。
そして焼き長芋と湯葉のサラダ。
こちらもさっぱりしていて美味しい。
薄水色の美濃焼の器に盛り付けてみました。
お惣菜でもお気に入りの器に盛り付けるだけで楽しいし美味しそうに見えます。
美味しいご飯を買って帰っておうちでゆっくり中国ドラマを見ながら食べてのんびりまったり。
明日からまた陳情令と山河令を毎日見られますし週末はまたバナステ。
はあ幸せです。
毎日のご飯も毎日の睡眠すら幸せ。
私の幸せはそこいら中に転がっています。
昨日は舞台バナナフィッシュを観て来ました。
マスクは3枚重ねで外では何も触らず。
一般で追加したサイドシートです。
4列目の端席。
遠慮なくクッション敷いて底上げが出来ました。
端4つくらい席が無かったり、1階は7列目以降に普通の劇場のような1列ずつ段差が出来ていてかなり見やすくなっていました。
後ろだと思って見るのをやめようとか思っていたら勿体無い。
スタンド状になっているので絶対見やすいと思います。
前方は舞台が高いので段差が無くても全く問題なし。
端なのでスピーカーに隠れたりもありましたが、舞台端まで来ると本当に近いですし、なかなか良かったです。
これくらいやってくれたら悪評高いステラボールでも良いですね。
奥行きは無いので最後列でも舞台まではとにかく距離も近いですし。
そして会場内の会話が無い。
普通に連番売りですが、皆さん会場に入ると口を噤んで素晴らしいなと思いました。
大体係員の指示を無視してお構いなしに喋る人が多いですからね。
まあ一定数は喋っている人もいましたけど、刀ステとかグランドミュージカルでの無法地帯状態に比べたら静かなものです。

そんなわけでバナステ。
後編なのでいきなり始まりますが原作はしっかり頭に入っているので全く問題ありません。
英二のお尻からいきなり始まりました。
セットも面白いし長い原作を上手く繋げつつ忠実なので違和感も無く。
ちょっと冗長な感じもありましたが、派手なアクションはなかなか凄かったです。
先週SASUKEもどきをやってきたので分かりますけどよくあれだけ飛んだり跳ねたり出来るものです。
セットが凄いのでアクションが始まると運動会状態。
スタミナが無いと出来ませんね。 
皆さん運動神経が抜群。
キャストはと言うとアッシュは見た目完璧。
が、喋り方が気になりました。
ボソボソ囁くような感じが多くて台詞が聞き取れず。
個人的にもうちょっと低めのハキハキした喋り方をイメージしていたのでちょっと違うかなと思ったのですが、アニメを見ると似ているのでもともとこういうイメージなのかもしれないですね。
英二は英二でした。
岡宮君、こういう役も似合います。
そして相変わらず良い声。
最後の手紙をあの声で聞いたらそりゃ泣きます。
最後の演出は本当に良かったです。
場所のせいか英二はお尻ばかり見ていました。
途中ベッドで寝ているシーンでも寝返りを打ったら毛布が捲れてまたお尻が。 
それと舞台で見てみると英二の出番が意外と少ないのがちょっと残念。
もうちょっと見てみたかったです。
一番そのままだったのがシン。
見た目も喋り方もアクションもそのまま。
とんでもない高さから平気で飛び降りるので見ているこちらがハラハラしました。
最後の月龍とのやり取りとかめちゃくちゃ可愛い。
ブランカもがっしりした体躯から見事にそのまま。
声が良かったです。
個人的に好きだったのはマックスと伊部さんです。
センターでのわちゃわちゃがめちゃくちゃ可愛い。
あとやっぱりアレックスが好き。
ゴルツィネのビジュアルもよくあそこまで似せられたものだと思うくらいにそっくりでした。
キャラの再現度はとても高いと思います。
ただ個人的に今は中国時代劇ブーム真っ只中もあってずるずる衣装とかが無いのでちょっと物足りない感も否めず。
基本がTシャツにジーパンですからね。
歌わない踊らない舞台はものすごく久しぶりに観た気がします。
ここまでのアクションがある舞台を観たことはないのでそこは凄かったです。
走り回って飛んで跳ねて飛び降りて、とにかくアクションが始まると目が足りないくらい。
殴り合いの肉弾戦も迫力ありますね。
限られた舞台で再現する演出が本当に良かったです。
最後のセンターでのシーンもヘリとか足を滑らせて落ちそうなシンとそれを助けるアッシュとか、凄いなと思いました。
ゴルツィネが落ちるシーンもあったようですが私の席からは見えず残念。
次回は見えるでしょう。
このシーンのシンがさすが。
上から落ちて結構な時間、腕1本でぶら下がっていました。
この人、本当にものすごい身体能力。
アクションやる人は皆さん凄かったですけどね。
普通の人はマックスと伊部さんくらい。
アッシュもちょっと方足かけて身長以上あるセットにいとも簡単に登ってしまったり、肉弾戦もカッコ良かったです。

しかしステラボールは寒かった。
私の席は片側に普通では有り得ない広い空間が広がっていた上、下手は出入口側で換気もしているので冷たい風が吹き込んできますし、休憩明けは暖まっていると思ったのか真上からの空調も冷たくて、厚着をしてコートで足元を覆っていたりしてもちょっときつかったです。
途中でごそごそストールを首にぐるぐる巻きにしていました。
帰宅までの6時間、ご不浄無しでよくもったものです。
昨日の服装はバナナフィッシュをイメージしてカジュアルに。
ふくらはぎまであるバルーンシルエットのカーキのコートに黒のジョガーパンツに細めのヒールのショートブーツ。
普段ロングスカートかワイドパンツしか履かないので新鮮でした。
階段で裾を上げなくていいことがこんなに楽だったとは。

さてバナステはあと2回。
次も端ですが予想外に見やすそうな席で良かったです。
反対側なので今日見えなかったところが見える筈。
そして最後は2階で全体を見られます。
今回かなり高さのあるセットなので2階は見やすそうです。
1階前方は結構な確率で上でのお芝居が見えません。
今回のバナステの座席は上手い具合にバラけて良かったなと思います。
次回も楽しみです。
とりあえず昨日は腰がもって良かった。
しかし真横から見るくらいの端だったので首はめちゃくちゃ痛かったです。
暗転の度に反対側を向いていました。
前編も観てみたかったのですが1週間くらいしかやっていなかったし刀ステと被っていましたからね。
今年最初の舞台でしたが、やっぱり舞台は良いなあとつくづく思います。
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