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まだまだ上げていないお菓子があるのでとりあえずマモンエフィーユを。
フィナンシェとエンガディナーです。
まずは大きなフィナンシェ。
お店でケースの中に山積みされているのを見て、買うつもりがなかったのに思わず買ってしまいました。
ナチュール、カフェ、ティーの3種。 
その中でシンプルなナチュールのみ購入。
日保ちタイプで個包装されていますが、角が立って縁はカリッ、中はふわっとやわらか。
アーモンドやバターの香りは控えめ、甘過ぎず控えめ過ぎずちょうど良いお味。
ノワ・ドゥ・ブールのフィナンシェはカリカリもっちり甘さもはっきりバターもじゅわっと濃厚ですが、こちらはダクワーズにちょっと近い食感でとても軽いです。
一般的なフィナンシェとは全く別物かなと思います。
フィナンシェとして食べると正直ちょっと、ん?となります。
しかしこちらもまたとても美味しいですね。
なるほど、マモンエフィーユの味はどれも私好みです。
ビスキュイ、レーズンサンド、マロンカシスサンド、フィナンシェナチュール、サブレ・オ・ショコラ、どれも全体のバランスが良いと言いますか、何より甘さがちょうど良いのです。
カフェタナカはちょっと甘め。
ノワ・ドゥ・ブールもちょっと甘めの濃いめ。
エシレはちょっと物足りないくらい控えめ。
マモンエフィーユはそれがどれもちょうど良い感じです。
フィナンシェはオンラインで注文したセットに3種入っているので来週届くのが楽しみです。
送料と箱代を合わせても新宿に出る交通費片道程度ですから、お取り寄せの方が実はよっぽどお安いという。
都内とはいえ郊外に住んでいる人あるあるですね。
ここまでいただいて悩んでいたシュトレンの購入に踏み切りました。
送料込みで6,000円超えはなかなかお高いものでさすがに躊躇していましたが、でもここまで美味しいのですからきっと間違いありません。
シュトレンはクリスマスシーズンに1回くらいはやはりいただきたい。
ということで来週届くシュトレンもとても楽しみです♪
そしてまるで積木のようなものすごい厚みと大きさのエンガディナーは、ああ、うっかり……。
蜂蜜を使用している為、独特の甘みがあります。
サクサクのビスキュイ生地とねっとりとしたキャラメルが最高ですが、蜂蜜と松の実の独特のお味がちょっと。
こちらは完全に個人の好みの問題です。
蜂蜜が苦手な私にはちょっと合いませんでした。
蜂蜜の甘い香りが強くて、サクサクねっとりで美味しい、でも匂いがダメ、でも美味しいと、忙しなくいただきました。
蜂蜜はクセのないアカシアくらいしか食べられず、特にレンゲとか百花が苦手なのです。
大丈夫かと思って買いましたが、やっぱりちょっとダメでした。
でも食感は最高なので蜂蜜が大丈夫な方はとても美味しいと思います。
ビスキュイ生地のサクサク感が凄かったです。
2つ買って1つは2週間後にいただきましたが、それでもサクサクほろほろでした。 
個人的には蜂蜜さえ入っていなければ、と言うか私が蜂蜜大丈夫であれば、と少々寂しい気分です。
ところでふと気付いたのですが、マモンエフィーユの催事に行ったのはつい2週間前だったのでした。
ここのところ仕事が忙しかったのもありますが、何だか随分前のことのように感じていました。
山のようにあったお菓子を全て片付けてご飯ももりもり食べて見事にまた増量し、またダイエットしなくてはの繰り返し。
どうしたら適量で満足出来るのでしょうね。
ライヴも舞台もないからチケット代や遠征費用がクッキー缶お取り寄せに変わってしまい、かつてないほどの焼菓子たちをお腹におさめて健康的なむちむち状態です。
これはこれでまあ良いのですが、理想の体型はグラマラスでも何でもないものでそうは言ってもやはり無駄なお肉は邪魔でしかありません。
短期間で太るとパンパンになるので皮膚が張って痛い。
胸もお尻もなくて良いと思う方なので増量した4キロは落としたいのですが、痩せると体力も落ちて疲れやすくもなりますし、いい加減痩せれば良いわけでもない年齢を否が応でも実感する今日この頃です。
まあでもやはり4キロはさすがにちょっと増え過ぎですので明日はちょっと散歩の時間を増やしたいと思います。
紅葉が綺麗ですし、散歩にはもってこいの季節ですね。
それにしてもよくこの山積みのお菓子を平らげたものです。
2週間でこの量がお腹の中に……。
我ながら恐ろしい。
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修行から帰って来ました。
何となく出したのですが、あまりに美しくて早速お気に入り部隊に編成しました。
残念ですが74まで上がった鳴狐は遠征部隊に異動。
太刀極実装はこの先編成に本当に悩みます。
それにしても美しい。
真っ白で宝塚のような麗しさです。
弟は真っ黒になるのかしら。
そして今まで肌色率が低かったのに豪快に脱いでいてビックリしました。
色気も極めた兄者です。
それからとうとう資源3種がカンスト。
行って来ました。
久しぶりに刀剣博物館に行こうかと思っていたのですが、感染者が過去最多を更新し続ける最近の状況では頻繁に都心に出る気にもなれず、今月で終わるこちらも見ておきたかったので今日は富士美術館へ。
朝一でバスに揺られて八王子の山の上まで行って来ました。
山から降りると駅前も駅も案の定凄い人。
自分も出ているわけですから人のことは言えないのですが、ちょっとだけ少ないことを期待していたのもあります。
やはり密を避けて個人でしっかり感染予防を徹底するしかないですね。
来週はフィルムコンサートなのでついでに都心の用事をまとめて済ませてこようと思っています。
それが終わればおそらく年内はもう地元だけ。
勿論自粛して自宅にこもっていることが一番良いのでしょうが、正直もうそこまでは出来ません。 
マスクにこまめな手洗いアルコール、密を出来るだけ避ける、人と距離を取る、基本の感染対策はしっかり行っています。
会社でも外でもドアやボタンなど触らなければいけない時は指の関節、衣服の袖で。
電車やバスなど外では一切何も触りませんし、買い物に行ったら店を出る時も必ずアルコールを徹底。
Go toなんて利用する気もないですし、出掛けてもそもそもひとりですから喋ることもありませんし、外食もしないので外でマスクを外すこともないですし、しっかりやることはやっているので買い物や美術館くらいは行きます。
そんなわけで富士美術館。
「THIS IS JAPAN IN TOKYO 永遠の日本美術の名宝」
歌川国芳の「相馬の古内裏」に惹かれて。
近場で楽しもうという同じような考えなのか、朝一なのに結構な人でした。
過去に2回行っていますが、昨年のGWよりも多いかもしれないくらい。
とは言え、都心に比べれば勿論少ないですけどね。
皆さん、北風が寒いからか陽が当たるところで待つ中、人が少ない日陰の入口近辺に行くとタイミング良くちょうど開館。
体温チェックにアルコール、名前と連絡先の記入もあったのでかなり時間がかかる中、5番目で入れてしまいました。
後ろにはずらっと行列が。
こういうところが割といつもタイミングが良いのです。
常設展を飛ばしたので企画展には私の前に2人だけ。
それもすぐに抜いてほぼ1番手でさくさく人のいない状態で鑑賞してきました。
実に快適。
これだから朝一番に限ります。
若冲や琳派の日本画も多く、刀剣は実際に手に取って観るような縦のケースに入れられたものが2振り。
ちょっと照明がイマイチだったり、高さがあって背伸びしても刃紋が見難いなどはありましたが、相変わらず面白い展示方法です。
鏡で裏側が見えるようにしていたり、富士美はなかなか展示に趣向をこらしているのが楽しいです。
こちらは福岡一文字。
背後は源平合戦の屏風絵で、この展示も良いですね。
屏風がとても多かったのですが、人が少ない美術館では離れて全体を見ることも容易なので迫力があって楽しめました。
日本画、浮世絵、刀剣、武具、屏風、襖、掛軸、書、蒔絵漆器、若冲、琳派、国芳、北斎まで、ジャンルも時代も多岐に渡っていて実に見応えがありました。
人が近いのも嫌なので距離を取りたくてさらっと見てしまいましたが、本当はもっとじっくり鑑賞したかったです。
常設展も飛ばしてしまいましたが、富士美はなかなか良いものを所蔵しているのでちょこちょこ行きたくなります。
富士美所蔵のティアラを展示してくれないかしら。
ミュージアムショップもなかなか充実していて心惹かれましたが今回はお買い上げせず。
以前観に行った「サムライ・ダンディズム」の図録があってちょっと迷いました。
でもこちらの展示はほぼ印籠なのでさすがに……。
ただ相変わらずデザインが素敵だったなあと思って眺めていました。
埋忠展然り、美術展のフライヤーのデザインがやたらとツボにくる時があるのです。
静嘉堂文庫美術館の「日本刀の華 備前刀」のデザインも素敵でした。
それにしてもやっぱり美術館は楽しいです。
こちらが今回のお目当て。
歌川国芳の「相馬の古内裏」
版画なので小さいですが、何というか単純にカッコイイ。
江戸時代の浮世絵なのにアバンギャルドなカッコ良さです。
カフェタナカ、リガルドチヒロのビジュー・ド・ビスキュイ・プティ・プルミエ。

フランス語というのはどうしてこう、じゅびじゅばぽわぽわした言葉なのでしょうね。
直線的なイギリス英語の方が私は好みです。
直線的なゴシックという建築にも繋がる好み。
しかし好きなのはアールデコよりアールヌーボー。
そんな好みはさておき、カフェタナカの定番のクッキー缶。
小さい方を三越伊勢丹オンラインでお取り寄せしたものです。
ベビーピンクの可愛らしい缶に可愛らしいクッキーがたっぷり。
何より見た目が可愛らしくて華やかですね。
ビスキュイと同様、小ぶりの缶なので私には1回のおやつくらい。
しかしそうは言ってもお取り寄せもなかなか大変な名古屋のお店。
さすがに勿体無いので2回に分けていただきました。
ガレットブルトンヌは薄め硬めで卵感が強め。
所謂一般的なガレットとは違ってちょっとこちらは私の好みではありませんでした。
カラフルなマカロンラスクはこれは美味しい♪
さくさくしゅわっとした口どけが堪りません。
くせのないティーサブレ、アーモンドサブレはサックサク。
アーモンドサブレがとても美味しかったです。
そしてフロランタンにパキッとした食感の黒糖サブレ、。
どれもとても美味しいですが、ちょっと全体的に甘さが強い感じでした。
手に入り難い人気のお店なのでお取り寄せしてみましたが、私は無理しておかわりはしないかなという感じです。 
でも確かにとても美味しかったです。
何より可愛らしいので貰ったらとても嬉しいですね。
ちなみにクッキー缶をいろいろお取り寄せしているとよく入っているマカロンラスク、こちらがとても美味しくて気に入ってしまいました。
カフェタナカのマカロンラスクもとても美味しかったです♪
今日は特に見事な朝焼けでした。
忘却を聴きながら見る朝焼け。
New worldと同じ、何だか泣きたくなる感覚を覚えます。
何かこう、グッとくるものがあるのです。
マモンエフィーユのビスキュイが買えてしまいました。
日時まで公表している婦人画報より、いつ出るか分からない公式オンラインショップの方が購入しやすいようです。
今日も在宅勤務だったので休憩がてら覗いていたら、プレーンと珈琲の両方が出ているではありませんか。
珈琲は先日頼んだので今日はプレーンのみ購入。
最後の1個でした。
珈琲もすぐになくなったので少量なのでしょうね。
1個に送料かけるのは勿体無いですが、ちょっとまた最近お取り寄せを注文してばかりなのでちょうど良いかもしれません。
今日はめんべいも注文してしまいました。
朝一で割れせんの案内メールが来たらしょっぱい系も欲しくなるというものです。
12月は土曜日出勤で買い物に行けないもので、ついついおやつを頼んでしまいます。
マモンエフィーユ、とりあえず法則は読めてきたので欲しくなったらこまめに確認しようと思います。
しかし私が欲しいマロンカシスサンドやサブレ・オ・ショコラはお取り寄せが出来ないのが寂しい限りです。
そんなビスキュイ缶。
プレーンと珈琲が600g、120枚以上入っています。
圧巻の量。
そして珈琲ビスキュイが美味しいです。
プレーンのビスキュイはシンプルな美味しさですが、珈琲は細かく砕かれた珈琲豆のほろ苦さが何とも大人。
プレーンだけだとちょっと甘いですが、珈琲と一緒にいただくとちょうど良い感じです。
マモンエフィーユのビスキュイは常に家に置いておきたいお菓子です。
甘いものが欲しくなった時にポリポリいただきたい。

そして今日も提出物が出て来ません……。
ここまでくると怒られたいドMとしか思えません。
それとも私がなめられているのか?
どうして、
なぜ、
提出物を出さないのか!
1ヶ月以上提出されない報告書をいい加減今週中に出すよう指示をしたところ、当日中に提出せずに定時で退社する感覚が全く理解出来ません。
今週中と言ったら金曜日夕方ギリギリに出してくるのです。
ただでさえ遅いぞこのやろうと言われているのに、早く出そうという気概が一切無いのです。
こういう輩ばかりを部下に持つと殆ど根比べです。
すぐやらない人の心理が1ミリも理解出来ません。
言いたい、とっとと出せよ、さっさとファイル作れよ、どうせやらなきゃいけないんだから今ちょっと気合入れてやっちまえよ、後が楽になるだろ自分のためだろ、いつも言っているけどそれでも出さないやらないいい大人の部下たちに本気で言いたい。
提出物くらい出してくれ!
小学生か!
そんな叫びたい気分で在宅勤務をやっていたので婦人画報のマモンエフィーユビスキュイ缶発売に参戦してみましたが、なかなかつながらず進まずで30分格闘した挙げ句結局買えませんでした。
チケット争奪戦のようです。
こんな労力かけるなら催事で2時間前に行ってでも確実に買いたいです。
かわりに違うクッキー缶をお買い上げしました。
とりあえず痩せる要素がないですね。
あれだけあった在庫のお菓子をほぼ消化してしまったので買い物に行きたいのですが……悩みます。
BSでやっていた「空からクルージング  ヨーロッパ」の教会を見てひとりで悶えています。
どうしてこうも教会とか城とか宮殿という存在に惹かれるのでしょう。
特にイギリスのゴシック建築。
フランスやイタリア、ポルトガル、ドイツなどのゴシック建築も勿論好きですが、イギリスは群を抜いて惹かれるのです。
荒々しい海と切り立った断崖、荒涼とした大地に建つ廃墟となった教会も素敵ですし、寒々しく何処か陰鬱とした霧に包まれた街に建つ教会も素敵ですし、イギリスというだけで得も言われぬ魅力があるのです。
この手の本と映像が山ほどあります。
はあ、堪らない。

そんなことを思いながら何故か黒豆。
ツヤツヤで何とも美しい。
うちの会社の黒豆です。
実家のしわしわ黒豆も好きですが、やっぱりふっくらツヤツヤの黒豆の方が美味しいです。
そして兄者が修行に旅立ちました。
肥前の台詞が可愛かった。
最近、近場であればスニーカーばかりなのですが、昨日は鑑賞しやすいように手ぶらでとバッグを斜め掛けしていたら、ちょっと自分でもこれは……と思うほど小娘くさくなってしまいました。
カーキのナイロンパーカに黒のマキシスカート、ナイキの黒のスニーカー、デシグアルの黒のエナメルバッグを斜め掛けして黒マスク。
さすがに40過ぎてする格好ではないかしらと思ったものの、マスクしているから近くで見なければ20代でもいけるだろうと童顔を盾に開き直っていました。
新宿出たりライヴであればヒールのあるブーツを履くのですけどね。
最近、すっかりスニーカー好きです。
そしてふと気付くと全身ユニクロ。
それにしても約1年ぶりの美術館はとても楽しかったです。
ちょっとだけ以前の日常を取り戻したような感覚を覚えました。
ずっと控えめにしていましたけど、まだまだ油断は出来ませんがきちんと対策をしていればこういうところくらい行っても良いかなと思えるようになりました。
何というか、精神衛生上、私には必要なものなのだと思います。
生活に必要なものではないけど、美術品を鑑賞することで心は豊かになります。
本来であればツアーで大阪行って埋忠展も行っていたのですけどね。
しかしとうらぶとコラボとかされると行きたくなくなります。
いい大人なのでさすがにこういうのはちょっと。
展示は純粋に美術品として楽しみたいです。
埋忠展のグッズが大変好み。
図録の表紙からしてデザインが素晴らしい。
センスが良すぎていろいろ欲しいが東京巡回でも販売してくれるのかしら。
そしてハバキの展示がとても興味深い。 
ハバキ好きとしては何とも嬉しい企画です。
昨日の展示でも素敵なハバキが展示されていて魅了されました。
ハバキトークショー、行きたかったです。

いい加減飽きてきたと言いつつもマモンエフィーユのマロンカシスサンドやビスキュイはやっぱり美味しいなと毎日食べていたら見事に4キロ増で体が重いです。
そろそろちょっとまたダイエットしなくては。
甘いものばかりでは栄養がとご飯もしっかり食べるようにしたらあっという間でした。
そして先日3ヶ月ぶりくらいに揚げ物を食べたら見事に胃もたれが……。
健康的な食生活にしなければと思いつつも自炊する気に全くなれません。
写真が溜まってきたのでノワ・ドゥ・ブールのサブレアソルティ・ノエル缶。
ヘーゼルナッツが一番美味しかったです。
ガレット・ブルトンヌも安定の美味しさ。
まず驚くのが何よりその大きさです。
名刺サイズのショップカードと比べるとこれくらい。
7センチ四方で厚みは3.5センチほど。
マルセイバターサンド4つ分くらいあります。
表示シールには1つ500キロカロリーという衝撃的な数字が表示されています。
さすがの私でも1つで十分、2ついこうとも思いませんでした。
マロンカシスサンドでも書きましたが、何よりビスキュイ生地がとても美味しい♪
しっとりほろほろの食感が堪らず、この生地だけでいただきたいほどです。
個人的にこの生地にサブレ・オ・ショコラのガナッシュを挟んだらとても美味しいと思います。
そんな美味しい生地の間に3段に重ねられたふわふわ軽いバタークリームがたっぷり。
そして芳醇なラム酒の香りをまとった2種類のレーズンがしっとり柔らかくてこれがまたとても美味しい。
まさに至福のレーズンサンドです。
因みに私はマロンカシスサンドの方が断然好みでした。
レーズンサンドもとても美味しいのですが、マロンカシスのようにマロンクリームが入っていない分、バタークリームの量が多過ぎてちょっと重たく感じてしまうのです。
賞味期限ギリギリで最後にマロンカシスサンドをいただきましたが、買ったばかりの頃とはまた違って生地がもう本当にとにかくしっとり。
マロンクリームやバタークリームが生地と馴染んで更に美味しくなっていました。
マロンカシスサンド、本当に美味しいです。 
ここ最近のスイーツ尽くしの中ではダントツで一番。
今まで食べたスイーツの中でも一番と言っても過言ではないくらいです。
催事でまた東京に来てくれたら10個くらい買ってしまうかもしれません。
それくらい美味しい。
生地とクリームとコンフィチュールが絶妙で、ほうっとため息しか出ません。
余韻に浸れる美味しさでした。
スイーツ尽くしでまた4キロ太りましたけど、そんなことも気にならないくらいの美味しさです。
ああもう、すぐにでも神戸に買いに行きたいくらいです。
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