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舞台も無くなり、美術館も休館、いつも行っている本屋も休み。
食品やお総菜を買いに行くだけの休日。
実に暇です。
今日はあまりに暇だったので、1駅分をのんびり遠回りして散歩がてら買い物に行って来ました。
食品売場以外が休業していると開店直後でも食品売場に人が多いので、とりあえず買い物はてきぱきと。
緊急事態宣言自体はもういい加減にしてくれとも思いますが、感染対策はきちんとして十分気をつけている身としては、全く気にしないという人の考えはさすがに受け入れられません。
マスクしない人が増えてきているのも嫌ですね。
退職した方と久しぶりに会おうという話をしていたのですが、1週間前に舞台に行ったことを伝えると、私は特に気にしないで出掛けているから、と返答が。
いや、その発言、自分から人にうつすことを全く考えていないでしょう。
あなたから私にうつすとは思わないの?
しかもその方、高齢のご両親と同居しているのです。
とりあえず外食はせず、マスクして公園でお話ししましょうということになりましたが、ちょっとこの先、この方と食事はしたくないなと思ってしまいました。
感染に対する考えがあまりに違うとちょっといろいろ考えてしまいますね。
さて、明日1日お仕事行って5連休。
暇なのでもふもふになって帰って来た小狐丸のレベル上げでもしますか。
極小狐の戦闘絵がとても素敵です。
真剣必殺はちょっとビックリ。
そして泛塵くんをお迎えしたい。
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何が腹が立つかというと、しっかり感染対策をして努力してきた運営、スタッフ、役者、客が我慢をして悔しい想いをしているのに、愚策しか出さないクソ政府が1円も給料減にならずのうのうと馬鹿の一つ覚えのような愚策を繰り返し、好き勝手に飲み歩いて騒いでいるようなアホ共が感染率を上げて自分勝手に楽しんでいるということです。
国民全員が我慢しているのならまだしも、愚策に従って真面目に対応している側が損するという理不尽。
3億、刀ステに保証してやれよ。
と、さすがに今回は私も毒を吐きたくなるというものです。
何とも言えない気持ちになりますね。
英断です、なんて言えません。
断腸の思いでの決断でしょう。
久しぶりに舞台を観て思いましたが、不要不急なものでは無いのですよ。
興味無い人には解らないでしょうけど、好きな人には必要なものなのです。
そもそもスタッフも役者もそれで生きているわけですからね。
真面目に対策している人たちを制限するのではなく、対策していない人たちを罰してくれと切に思います。
早くまた観に行きたい。
通販で頼んでいたパンフレットが届きました。
刀ステのパンフは読み応えもあるので好きです。
染鶴が儚げで美しい。
とてもハッハー!とはしゃいでいる刀には見えません。
昨日は鶴丸定点カメラになっていました。
生で舞台を見る醍醐味はやはりこれですよね。
自分が好きな役者をずっと見ていられる幸せ。
昨日も染鶴は元気にぴょんぴょんしていて可愛かったです。
はしゃぐところははしゃいで、しかし見守るところは静観して、そして戦いになると雄々しくなる。
平安刀らしい余裕と男らしさが堪りません。
三日月もそうですが、鶴丸はあの衣装が良いですね。
舞うようにひらめく袖が華やかで舞台で映えます。
そう言えば初見で細いなと思った染鶴ですが、近くで見ると肩や二の腕、背中に綺麗に筋肉もついていてそこまで細いとは感じませんでした。
安心して見ていられる真剣必殺姿です。
鶴丸は刀を肩にかけて走って行くのも良いですね。
肥前もそうですが、鞘を手に持つ戦い方が好きです。
うーん、无伝、本当に何度でも観たいです。
自分の中で維伝を超えました。

そんな楽しかった刀ステですが、いろいろ言いたいですがとりあえず一言。
お喋りするな。
中止にして欲しくないと言うのなら、客がルールを守ることが絶対です。
3時間半くらい黙っていろ。
お前らは喋らないと死ぬのか。
とは言え、結局11日まで中止になってしまいましたね。
運営も苦汁の決断でしょう。
GW中に1回観に行く予定だったので残念です。
感染リスクの低い舞台を中止という理不尽過ぎる対応のク○政府に言いたいことは山ほどありますが仕方ありませんね。
帝劇も何処も舞台は尽く中止していますしね。
昨日、良席でたっぷり楽しめたのでまた次回を楽しみにしたいと思います。
しかし17公演で3億近い損失ですか……。
それに対して1日2万円の保証とは最早笑うことも出来ませんね。
チケット1人分でしかない。
再開したらまた行きますから頑張って走り抜けて欲しいです。
なかなか痛いものですね。
病院に行った日はピリピリする痛みであまり眠れませんでした。
痛み止めを飲むと胃にきますし、耐えられないほどではないかなとロキソニンを飲まずにいたのですが、結構痛かったみたいです。
先生にこれは痛いでしょうと言われましたが、女性はやはり痛みに強いのでしょうか。
個人的には親知らずを抜歯し損ねた時の薬が切れるとそこら中に当たり散らしたくなるようなどうにもならない激痛や、稀に起こる内臓をぎゅーっと握り潰されているような生理痛に比べたら大概耐えられる気がします。
それにしても本当に見えないところにちょこっとで良かったです。
薬代がえらい高くてビックリした話を会社の人にしていたら、頭や顔、首にかけて発症した人がいたようで、お尻で良かったと思いました。
昨日あたりから薬も効いてきたのか、疱瘡も破れてぼこぼこ膨らんでいたのも治まってきました。
しかしまだまだ赤黒い状態のままで、本当に綺麗に治るのかしらと少々不安です。
患部以外にも疱瘡は無くてもピリピリ神経痛があちこち出るのでなかなか辛いです。
あととにかく昨日の刀ステでお尻が痛い。
昨日の昼公演。
当日引換券で行って来ました。
とんでもない良席でこいつは驚きだ。
センターは外れていますが1桁席、しかも前が通路席。
ステアラ、前方の席だと役者さんが通る舞台の一部を通って席まで行くのですね。
ここをみんな走っていたのかと、なかなか貴重な体験でした。
それにしてもさすが1桁列。
めちゃくちゃ近かったです。
維伝は2回とも2階席でしたし、刀ミュでもここまで近いのは無く、というか最近の舞台でこんなに近くは初めて。
エリザベートの5列もオーケストラピットがあった分離れていたのでここまで近くはありませんでした。
ステアラは円形なのでセンターを外れると当然舞台にも近くなり、列も削られているので実質4列目。
役者さんがほぼ男性で大きな人が多いので、近くに来るとデカッ!と感じるくらい迫力がありました。
最初に真田十勇士が登場するシーンが好きなのですが、両サイドからうっそりと出てくるので、いきなり間近に現れてデカッ!となります。
表情どころかメイクも目の色も衣装も刀の鞘の細かい意匠も、とにかく微に入り細に入り見えます。
数珠丸が目を開けているのも見えましたし、染鶴の金色の瞳もしっかり。
染鶴は本当に綺麗なお顔していますね。
そんな染鶴がすぐそこに。
数歩歩けば触れられるほどの距離でした。
ステアラは通路と舞台が同じ高さで繋がっているので余計に近く感じるのですね。
しかも通路と舞台の間に何の仕切りもないので本当にすぐそこに感じられます。
エンディングでは三日月がすぐそこで一緒に歩いていました。
さすがに反対側は遠いですが、手前がこれだけ近ければ十分です。
通常の舞台よりも高さがない分、本当にすぐ近くに感じられてとても楽しかったです。
前回人の頭で全く見られなかった下手側も見られました。
染鶴の自由な演技が最高。
からくりを見た時の表情とか、こっそり乗りに行く姿とか、いろいろ見られて楽しかったです。
ただ鶴丸は割と立ち位置下手が多いのですけどね。
その分、鶴丸が目の前に来ると嬉しかったです。
座席がぐるぐる回るのも相変わらず楽しい。
後方ではよく分からなかったのですが、右に回ったり左に回ったり、舞台の近くの席だと結構な速さで回っているのが感じられました。
目の前で殺陣が始まると迫力が凄い!
ゾワゾワしてしまいました。
一番の見せ場のラッセイラッセイは右回りで進んで行くので上手側が良いですね。
そんな良席で間近でたっぷり堪能して大満足です。
やっぱり无伝は最高です。
昨日はよく見える通路席だったので後ろを考慮して座高を下げようと少し前寄りに座っていたせいか、やたらお尻が痛くて仕方がなかったですが、もう本当に何度でも観たい。
夜公演まで見ても良かったくらいです。
行けるだけ行きたい気分です。
やっぱり何より生の舞台は素晴らしい。
本当にそう思います。
そう言えば小助の乾杯の音頭がすっかり日替わりになっていますね。
前回は鶴丸からの普通の煽りだけだったのが、今日はしつこく3回も弄られていました。
クソ真面目でみんなに弄られる小助が大好きです。
そんな小助の謎の髪型もよく見えましたがやはり謎でした。
横に流された前髪はハーフアップの下にいっているのかしら。
フレアーたっぷりのロングコートがセンターベンツからひらひら舞って戦う姿が本当に素敵。
真田十勇士もゲームに実装して欲しいくらいです。
无伝はエンディングが良いですね。
染さんはずっとにこにこ楽しそうな笑顔で、きたむはずっと歌っていました。
さすがに30列より後方ではここまで見えません。
全体が見られる後方も良いですが、やはり近くで見られる前方は迫力や臨場感が違います。
ああもう、いつも思うけど今日自分が見たものがそっくりそのまま映像で残れば良いのに。

昨日はモノクロ豹柄とストライプの柄柄マキシスカートに黒のトップス、深紅のバッグに深紅のマスクで。
マスクは黒と深紅で2重、勿論フィルタも2枚重ねです。
白、赤、黒は個人的に鶴丸仕様のつもりですが、柄が派手なので何となく雰囲気は大千鳥のような。
久しぶりに9センチヒールを履いたら足が死にました。
最近、スニーカーばかりなのでオシャレも大変。
でもやっぱり気持ちは上がります。
次は何を着て行こうかしら。
小狐丸のお手紙がえらい可愛い。
文字数も多く、ぬしさまぬしさまとぬしさま好きが溢れています。
早く戻ってもふもふさせておくれ。
に、なりました。
尾てい骨のあたりに突然ぶくぶく筋子状の疱瘡のようなものが出て、何だこれはと皮膚科に行ったところ帯状疱疹でした。
赤黒い気持ち悪い状態だったので何かと思いました。
一目見て、ああ帯状疱疹ですね、とあっさり一言。
ストレスですか。
確かに発症したのがちょうど刀ステを観に行った日で、休みなのに課員からぐだぐだくだらない連絡が山ほど入って、久しぶりにああもう!という気持ちにはなっていたのですが。
とりあえず見えない場所で良かったです。
人前でお尻を出すのはさすがに恥ずかしかったですが、先生も看護師さんもとても親切で優しくて、寧ろお見苦しいものを、という気分でした。
帯状疱疹、意外と怖い病気なのですね。
徐々に症状が出て1週間ほどで痛みも出てきたので、病院嫌いの私にしては早めに皮膚科に行ったのですが、こういう判断は大事だなと思いました。
お尻を診てもらうのは恥ずかしいといつまでも躊躇していたら良くなかったですね。
帯状疱疹自体も気持ち悪いですが、だんだん痛みが強くなってきてなかなか辛いです。
微妙な位置なので仰向けに寝られないですし、痛痒いような微妙な感覚。
それにしてもここ1年ほど病院ばかりです(自分比)
そして病院に行くのは大体ダイエット後。
もう無理なダイエットはダメなのでしょうね。
若い頃と同じことで自分では大したことないと思っていましたが、体は悲鳴を上げているのでしょう。
最近、明らかに食事量が少なく、栄養が足りていなかったと反省しました。
痩せたと喜んでいる場合ではない。
それにしても1錠400円以上の薬にビックリ。
薬代だけで6,900円もしました。
ウィルス系の薬はお高いのだそうです。
しかしこの帯状疱疹、酷いとそれこそ帯状に半身広範囲に発症するようで、4センチ程度のごく一部、しかも見えないところだけで良かったです。
とりあえず痛みだけでも早く治まって貰いたいものです。
ガニ股。
膝がガバッとガニ股なのが好きです。
岡鶴の階段を駆け上がる際のガニ股とかまさに。
儚げ美少女顔に反して戦闘狂なところも好きです。
ひらりひらりと鶴らしく華麗に舞う健鶴、声が太くなってバッサバッサと猛禽類のように豪快に舞う染鶴。
どちらも好きです。
維伝を見て鶴丸にハマったので、個人的には染鶴が原点という感じがします。
染鶴を見るまで全く興味も無かったのに、今やすっかり鶴丸沼。
鶴丸沼は底が深いです。
染さま、100公演おめでとう。

ところで昨日、体温計が壊れました。
毎日、朝夕方寝る前と必ず検温して記録する生活が1年以上続いているので、何とも落ち着かない気分でした。
たまたま在宅勤務だったので良かったです。
すぐに配達してもらってひと安心。
よくよく考えたら20年以上使用している体温計でした。
長い間お疲れさま。
そしてこんな時用に水銀タイプも持っておくべきだなと思いましたが、今時の子供なんて水銀タイプを知らないのでは。
ついでに保存食糧が全く無かったので、5年保存のスープやクラッカー、アマノフーズのフリーズドライのリゾットをごっそり注文。
ダイエット中は家に食糧を置かなくなるのですが、あまりに何もなくてさすがにこれはまずいと気付いた次第です。
ひとり暮らしに保存食糧は必須。
何だかんだで5キロ減まできたのでもう少し頑張りたい。
しかし筋肉を付けていても案の定痩せると疲れやすくもなり、年齢的に適正体重を探るのが難しいです。

極太郎さんが90になりました。
まだまだ先は長いと思っていた大太刀の極カンストも現実味を帯びてきました。
ついでに資源もカンスト中。
そして昨日から小狐丸が修行に旅立ちました。
カンストしている後藤君と入れ替えの予定です。
楽しみです、もっふもふ。
刀ステを観に行きたいです。
次は2週間ほど先ですが、それすらも待ち遠しい。
荷物になるのでパンフレットは通販で申し込んでいる為、余計に早く観たい気持ちが強くなっています。
週1くらいで観に行きたい。
軽やかに舞う鶴丸を見たい、薬研の太腿が見たい、穴山小助が見たい。
あまり書いていないですが、長谷部も数珠丸も大千鳥も良いのです。
数珠丸さん、そんなわけはないと思いますが、目を閉じて立ち回りをしているのか気になります。
何処か優雅さを感じる立ち回りと声が良い。
長身の大千鳥は映えますね。
長物使いはやはり舞台映えしてカッコいい。
おみ足も長いし、こちらも良い声。
長谷部はどうしてもおはぎのイメージがついて回るツッコミ隊長(今回、ボケしかいないですし)でしたが、戦いはカッコいいです。
しかしそんな長谷部さえも上回る薬研の男前っぷり。
うーん、早くまた観たいです。
最近、毎週のようにローソンに入金と発券に行っています。
今日は6月のゲーム先行分の入金、来週は一般で追加した分の発券をしに行かねば。
やっぱりお出掛けは楽しいです。
着ていく服装を考えるのも楽しい。
感染リスクの高い飲食でもなく、のべつまくなしにふらふら遊びに行っているわけではないので、しっかり対策をして舞台を楽しみたいと思います。
演者も客も一蓮托生ですね。
无伝、面白かったです。
やっぱり生の舞台は良いなと改めて実感しました。
映像ではない、あの場にいるからこそ感じる圧倒的な熱量。
ゾクゾクするほどの高揚感。
映像では見られない自分視点で見る楽しみ。
やっぱり舞台は生で見てこそですね。
染鶴が出る度、目が離せませんでした。
喋っていない時の染鶴は何かしらやっています。
六郎のからくりを見た瞬間の反応が凄い。
後方席でもキラキラした表情で見ているのが分かりました。
維伝の罠スイッチのワクワクより大興奮。
そして阿形吽形に大興奮の時が一番声が大きい染鶴。
もう楽し過ぎてずっと見ていたい。
岡鶴に比べるととうがたっていますが、千年分の余裕を感じられる染鶴は染鶴でやっぱり大好きです。
三日月の鈴木君は初めて生で見ましたが、凄い存在感の役者さんだなと思います。
重心の低い殺陣が本当に美しい。
それでいて底が見えない得体の知れない不気味さがあります。
そしてラスボス感。
円環で戦い続けているからこその迫力というのでしょうか。
ラストの歩き続ける三日月が好き。
染鶴との阿吽の呼吸も好きです。
薬研はもう薬研で、あの体型と等身と太腿、綺麗な顔に良い声に男前っぷりと、再現度が高くて驚きます。
あれだけ短パンが似合う170センチは他にいまい。
真田十勇士は穴山小助、霧隠才蔵。
非常にわかりやすい嗜好です。
穴山小助は良いですね。
刀も持ちながら槍というのがまた堪りません。
長物を使いながら立ち回って長い上着の裾がひらめく姿は本当に美しいです。
落ち着いた物腰も素敵。
背筋が伸びた立ち姿も美しく、そして何しろ声が良い。
真田十勇士は全員揃うと圧巻です。
真田十勇士と刀剣男士が向かい合って決めるシーンなんかもう最高にカッコいい。
真田十勇士は少年ジャンプ、刀剣男士が寧ろヒール。
ミュージカルだったりゲームだったりわちゃわちゃの前半と、殺陣がカッコいい後半と、いろいろな要素が詰め込まれているので難しいことを考えないで爽快な気持ちで楽しめます。
伏線回収と考察は得意な方にお任せということで。
人数が多いので本当に迫力があって楽しかったです。
ラッセイラッセイのぐるぐる回り続ける時はもう何処を見たら良いのか分からなくなるほど忙しくて目が足りなくて困りました(4つくらい目が欲しい)
ステアラの機工は本当に面白いですね。
だからこそ座席の段差や配置を、と思わずにはいられません。
座席数減らして段差つければ良いのに。
よく見えればチケット高くても観たい人は行きますよ。
必然的に上演期間も長くなるでしょうから、回数多くすれは利益回収は出来るのではと思いますけどね。
後方席だったので結構回っている感はしましたが、あれはちょっとクセになります。
ガコン、グイーンと動くと風も感じるので結構な動きなのでしょうか。
回らないシーンが続くとちょっと物足りないくらい、ずっとぐるぐる回っていたいと思いました。
しかしどうしても舞台が回っているように感じてしまう不思議。
何となく、何処にいても見えない場所があるならいろいろな場所で見てみれば良いのかしらとサイドシートも買ってみました。
好んでサイドシート取っている方もいるようですし、センターは全体が見られて良いなと思いましたが、もともと割と端から斜めに見るのが好きなのです。
6月のゲーム先行が1回取れたので、とりあえず今のところ4回。
まだまだ5月も余っているのでもう少し行きたいなと思っています。
手数料やら交通費入れたら1回大体2万円くらいですが、あれだけ面白かったら良いかなと。
遠征しないので使い道も無いですしね。
久しぶりに生の舞台を見て、ガタガタ大道具の音や、バタバタ舞台上を駆け回る足音など、映像では聞くことの無い音が凄く嬉しかったです。
しかし久しぶりに3時間半の舞台は身体的にかなり辛い。
休憩時間は立ちっぱなしでずっとストレッチをしていました。
さすがに40過ぎた体には酷です。
いっそシネコンのプレミアシートばりの座席で見てみたい。
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