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× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 一昨年くらいから観劇に行く機会が増えたわけですが、テニミュに通っていた15年?ほど前と比べて変わったなと思っていたのがこのマチネとソワレという言い方。 最初、正直何やねん?と思いました。 昼公演と夜公演で良いのではと思う昭和生まれです。 わざわざおフランス語にする理由は何かあるのでしょうか。 因みにビジネス用語を多用するのも嫌いです。 コンセンサス、アジェンダ、エビデンス、コンプライアンスなどなど。 最近よく聞く言葉ですが、合意、計画、証拠、法令遵守と、漢字であれば一目で意味も解るのにと思っています。 漢字って、見ただけで意味まで解るとても便利なものだと思うのですけどね。 「アジェンダにあったコンプライアンスの件、コンセンサスのエビデンスを残しておいて」なんて言われたら気が狂いそうです。 日本語を喋れ! 「予定にあった法令遵守の件、合意の証拠を残しておいて」の方がよっぽど賢く聞こえます。 これがメールになるともう……。 古い人間である自覚もあるので順応しようとは思っているのですけどね。 そんなことはさておき、今日は久しぶり朝から良いお天気で気持ちの良い1日でした。 しかし雨続きの1週間でしたが、刀ステの日は帰りの地元だけ、昨日の刀ミュでも帰りにパラパラ程度と、個人的にお天気に恵まれて良かったです。 屋内とはいえ、オシャレが出来ないので観劇時に雨はちょっと嫌ですものね。 3日前に観たばかりだというのにもう刀ステが観たくて仕方ありません。 しかし生で楽しみたいので配信はまだ見たくない。 維伝の時よりも无伝にハマっています。 とにかく刀剣男士と真田十勇士との戦いが最高にカッコイイ。 心覚が難解な深夜アニメノイタミナとすれば、无伝は直球少年ジャンプ土曜夕方5時といった感じ。 ノイタミナ枠アニメも好きですけど、個人的に刀ミュには求めていないという感想です。 无伝は刀ステなので裏はいろいろありますけど、そういうものを考えなくても何か楽しいという単純明快さが楽しいです。 次回が待ち遠しい。 あと4回観に行くのですがもっと観たいです。 7回では多いかと追加購入を躊躇していたのが悔やまれます。 平日のチケットが全部残っているので本当に通いたい。 さすがに仕事の後に行ける場所ではないのが悩ましいです。 とりあえず今週は仕事もやることがあって忙しいので1週間はきっとあっという間。 刀ステを楽しみに仕事を頑張ります。 6月末まで毎週観劇なので大忙しです。 楽しみがあると何だか生き返った気分。 PR 観てきました。 ちょうど500回公演だったのですね。 1列潰れているので実質4列目センター寄りという席で、ペンラも振らず、ピンクのリボンに巻き髪の女の子たちに囲まれながら観劇してきました。 案の定ペンラ不所持は私のみ。 まあ構いません。 とにかくめちゃくちゃ近かったです。 肉声がしっかり聞こえるほど。 皆さんの綺麗なお顔もたっぷり堪能してきました。 ちょっと近過ぎて全体を見るのがギリギリといった感じでした。 もうちょっと後ろの方が見やすそうです。 とは言えとにかく間近で迫力のある殺陣も見られて良かったです。 そんなわけで東京心覚。 全く事前情報無しで観に行ったのですが、とりあえず一言。 わけが解りません。 私には理解不能のお話でした。 感覚的に言うとコンテンポラリーダンスを見ているような感じです。 絵画で言うと抽象画。 好きな方には堪らない世界観かと思いますが、古典派の私には全く嗜好に合わないお話でした。 今までの感じと全く違うので(パライソは知りませんが)、どうした刀ミュ?という感じ。 個人的にはこういう路線で行くならもういいかな、という感覚です。 不穏な雰囲気とかは好みですが、個人的にはもっと単純に楽しみたいのでちょっと違うかなと。 刀ステの无伝がハマるのも頭空っぽにして単純に楽しめるというところなのですよね。 難しい考察は得意な方にお任せして単純に楽しみたい。 うーん、本当に意味が解りませんでした。 いっそ清々しい気分ではあります。 いや、さすがにそこまでお馬鹿ではないのである程度はわかりますし言わんとしていることもわかりますが、考えるのが面倒で面白くなかった、つまらなかったという感想になってしまうのが正直なところです。 セットも演出も面白いところはありますし、ミュージカルらしいのも良いと思いますし、男士も人間キャストも良いと思います。 が、何しろ話のそれじゃないんだ感が強い。 勿論、好みですので人それぞれだと思いますけどね。 個人的にはこの席だったのでまだまあまあという気持ちですが、2階の後方でこれだったらちょっと何だかなという気持ちになりそうです。 ファンが求めているのはこういう話なのかしら。 何となく、脚本家の自己満足のように感じてしまいました。 刀ミュから入った私ですが、これは受け入れられないなというのが正直な感想です。 何と言うか、押し付けがましい感じが苦手。 2.5次元という解りやすいコンテンツをこねくり回してわざわざ解りにくいものを作り、観客を置いて自己満足の世界に走った脚本家が作った話、という感想。 どうだ凄いだろうと言われているようで素直に受け止めたくない感じです。 張られた伏線を考えるのは楽しいですが、わざと難解なものを投げつけられると受け止めるのが面倒で考えることを放棄して避けたくなる感覚です。 そういうものを自ら観ようと思って観たのなら納得出来ますが、刀ミュってそういうものではなかったのでは? 刀剣乱舞という世界はいくらでも広げられますけど、最低限の解りやすさが魅力でもあり、それが観客が求めているものなのでは? そういうコンテンツを観客を置いてきぼりにしてわざわざ難解にするのは脚本家や運営の自己満足でしかないのでは? となってしまうのです。 双騎はまだすんなり受け入れられたのですけど、あちらは話としては解りやすかったからだと思います。 何でしょう、心覚は何か受け付けない。 私には合わないのでしょうね。 何と言ってもやはり推しがいないので、推しがいない中で更にあの話では受け入れるのはさすがに難しい。 まあ刀ミュ、刀ステ、どれも毎回素晴らしい!と手放しで絶賛するような感覚はもともと無いので、単純に合わなかったというだけでしょう。 そうは言っても刀ミュ。 キャラの再現度は流石です。 男士たちも勿論カッコ良かったですが、狂気をはらんだ平将門が大変好みでした。 殺陣も凄いし醸し出す空気が凄い。 お顔で言うと豊前江がまあ何とも男前。 頭が小さくて手足が長くて理想の体型。 清麿は可愛いし、雨さんがこれまた綺麗なお顔と綺麗な体。 そして何気に見てしまったのが光世でした。 こちらもまた背も高いし手足が長くて見映えする体型です。 歌も上手くて良い声。 2部はこちらもちょっと曲が好みではなく、個人的にはそこも残念な感じでした。 お話が現代が混ざっているので曲もそっち寄りといった感じでしょうか。 キラキラしていましたけどね。 清麿の2部衣装がとても好みでした。 江の2部衣装は……どうした? 豊前は特に何だか道化師というかジョーカーのような配色でギラギラ感が凄かったです。 そう言えばペンラって結構熱いですね。 まわりが六爪ペンラの人ばかりで凄い熱を感じました。 因みに私が観た公演ではお喋りも殆ど無く、めちゃくちゃ静かでした。 そして久しぶりの日本青年館は移転したせいで駅から更に距離が出てちょっと疲れました。 豊洲から行くステアラと変わらないくらいでしょうか。 うーん、それにしてもせっかく間近で見られて良かったのですが、微妙に消化不良のような感じで残念です。 見せ方は面白いと思ったのですけどね。 そう言えば刀ミュの目が赤く光る時間遡行軍はやはり良いですね。 刀ステのいっぱい跳んで喋って踊ってわちゃわちゃ楽しそうな遡行軍も大好きですけど。 来週はまた刀ステなので刀剣男士VS真田十勇士の戦いを楽しみたいです。 お気に入りの豹柄とストライプのティアードマキシスカート。 フリルまでついていてなかなかのガチャガチャぶりですが、カッコ良く決まるのでお気に入りです。 年甲斐もない格好ですが、マスクがあると実年齢にはきっと見えまいと勝手に思っています。 昨日の刀ステの余韻のせいか、夢に染鶴が出てきました。 目覚めた時のいたたまれなさと言ったら……。 染さんじゃなくて染鶴で良かったです。 もうこういう夢はいい加減恥ずかしいものです。 内容は覚えていないのですけどね。 とりあえず目覚めた途端、うわあとなりました。 夢見が良かったのか悪かったのか。 そんな今日は朝から部下6人と面談をして4時間喋りっぱなしで赤疲労状態。 明日また元気を貰ってきましょう。 を、観てきました。 約1ヶ月ぶりです。 再開後に追加で取ったサイドシート。 今日は下手の10列前後でした。 50%といってもまばらになっているわけではなく、前方にぎゅっと詰まっている感じなのでちょっと微妙。 がらがらの後部で1人で優雅に観たいと思う人も多いと思います。 そうは言ってもやはり近くで観られるのは嬉しいですけどね。 片側が空席だったのでちょっと楽でした。 さすがに半分だと人が少ないので入場もトイレも列にならず、お喋りも殆ど無くて今日は静かで安心出来ました。 前回より少し段が上がった分、回転の感じ方は若干控えめ。 下(前)の方が勢いがありますね。 ついアトラクション要素を求めてしまいます。 センター、上手に続いて下手。 下手も良かったです。 きゃっきゃしている染鶴や薬研の美脚をよく見られました。 阿形と吽形にはしゃいでいる染鶴が本当に可愛い♪ 今日は前回より高い位置からだったので、床に突っ伏す長谷部もよく見えました。 前の席は埋まっていましたが頭が被ることもなく。 これで大体まんべんなく見られた感じです。 1幕は下手から登場することが多いので断然下手が良いのですが、2幕のラッセイラッセイはやはり上手が良いかなと思います。 上手方向に回るので、向かって来る三日月が見られるのが良いです。 下手は下手で良いですが、とりあえず前の席だとラッセイラッセイの回転では目が足りません。 あのシーンはステアラの機構を上手く活かした最高の演出だと思います。 役者さんたちは大変ですけど、5周くらい回って欲しい。 刀ステの殺陣は本当にカッコイイです。 今日は長谷部と薬研をたっぷり堪能しました。 きたむの薬研は本当にスタイルが抜群。 頭の大きさから脚の長さ、体の薄さまで、とにかく体のバランスが良くて惚れ惚れしてしまいます。 薬研の再現度が凄い。 長谷部も細いけど腹筋が綺麗に割れていてなかなかのスタイル。 キレのある殺陣は流石です。 染鶴は改めてビックリするくらい跳んでいたり、くるくる回転が多くて目が回りそう。 そして相変わらず綺麗なお顔です。 染さんの鶴丸はゲームの鶴丸とは全然違いますが(再現度で言ったら岡宮くん)、でもやはり鶴丸なのですよね。 今日は大千鳥も近くで見られたので堪能しました。 迫力が増していて、槍捌きも見事。 ちょうど目線が同じなのか、大千鳥や鶴丸とがっつり目が合ったりしてなかなか新鮮でした。 舞台から客席は良く見えると言いますが、なるほど。 泛塵くんも近くで見ると本当に可愛いです。 戦っている時、倒した相手の頭にぽふんともふもふの先っぽが落ちてきて思わずほっこりしました。 すっかり日替わりになっている小助の乾杯や、染鶴の日替わりも絶好調。 小助の乾杯では客席から拍手も沸き上がるほど。 事前に打ち合わせはしているのでしょうけど、無茶振りをされてきょとんとする小助が可愛いです。 台詞や動きはちょっとずつ変わっている感じですね。 うーん、何度見てもやはり无伝は最高です。 刀剣男士と真田十勇士の戦いは本当にカッコイイ。 そして何と言ってもやはり生の舞台は良いものです。
衝撃的なことになっていました。
7枚分のチケット代は伊達じゃなかったです。
生で観たいので見ないようにしています。
気になってそわそわしますがグッと我慢。 相変わらず染鶴が絶好調のようで気になります。 あともうちょっと。 実質、1ヶ月近く経っているのでどれくらい進化しているのかとても楽しみです。 4週続けて刀ステ、1週空けてまた刀ステ。 刀ミュとマタハリもあり、怒濤の観劇期間の始まりです。 楽しみですが休む間も無いので体力が心配。 ラッセイラッセイ。
先週から生の枝豆が出回り始めました。
先週は1袋590円だった枝豆も今日は390円。 枝豆さえあれば生きていける。 毎日枝豆でも良い。 主食が枝豆。 と言っても過言ではないほどの枝豆好きです。 生の枝豆は本当に美味しいです。 また今年も8月には産地直送朝採れだだちゃ豆を頼もうと思っています。 あと4ヶ月は毎日枝豆生活です。 さて、刀ステまであともう少し。
来週の刀ステのサイドシートチケットを発券してきました。
またまた下手。 以前取った上手サイドシートの真逆位置。 そして6月の座席と2列違いの席番一緒。 この周辺の座席が3回もあります。 何故こんなにも同じような座席になるのか。 因みに公式で取ったチケットはやはりサイドシートでした。 いや、1席ずれているのでサイドシートは端3席までなのかしら。 そこは良いのですが上手が欲しい。
水以外を口にしなかったので力尽きそうでした。
健康診断の為に飲食禁止。 受診後もタイミングを逃して何も食せず。 お腹空いたので帰りますと言って定時後すぐに退社しました。 心配だった血圧も通常価。 あとは血液検査の結果待ちです。 再検査にならないと良いのですが……。 自慢の太い血管は今回も誉めて頂きました。 いつもくっきりはっきり採血しやすい血管なのです。 |