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× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 刀ステ无伝、7回目に行って来ました。 昨日の昼公演。 追加で取ったサイドシートです。 今回は前回の真逆の上手。 相変わらず10列前後をうろうろしています。 さすがに平日は席も埋まらず、後方はスカスカ。 分身して席を埋めたい気分でした。 それにしても平日はお喋りもなく静かで良いです。 家を出る直前まで土砂降りでしたが家を出る際は雨も止み、豊洲に着いた直前まで土砂降りだったことを役者さんのツイッタで知りました。 パラパラは降っていましたが、ステアラに着いた時はこんな感じ。 しかし入場待機列に並んで入る直前にザーッとまた降り出してきて、駅からステアラまでの徒歩区間がちょうどタイミング良く雨の合間だったようです。 終演後は見事に晴れてちょっと濡れた日傘が帰り道でしっかり乾きました。 相変わらずお天気には恵まれています。 ステアラへの道のりも慣れたものです。 昨日は今までで一番端に近かった席でした。 今までで一番役者さんたちが近くを通り、目の前で肉声が聞こえる場所で殺陣が繰り広げられるので物凄い迫力。 海野の帽子の飾り釦の数を数えられるどころか、どんな意匠の釦かも分かるほどの近さ。 近い上にまわりも観劇中に動かない人ばかりだったので集中して観ることが出来ました。 今までで一番引き込まれて今までで一番楽しかったです。 もう7回目なのにここまで楽しめるのは本当に凄い。 无伝、底知れない魅力があります。 夜公演を続けて観たいくらい。 仕事がなければ毎日でも観に行きたい。 来週で終わってしまうのが本当に寂しいし勿体無い気持ちです。 16,000円のチケット代が最早安いくらい。 交通費含めて15万くらい注ぎ込んでいますが、もっと取っておけば良かったと思うほど。 映像で見る舞台と生で見る舞台は全く別物なのですよね。 あの音、熱量、迫力、二度と同じものを観られないまさに一期一会。 生の舞台は本当に素晴らしい。 さて、ではまた思いつくままに自分メモ。 昨日もオープニングの鶴丸5段跳びは絶好調。 空中で2、3歩歩いていますものね。 城下町では町人の地団駄にぴょんと跳び跳ねるだけだった鶴丸が今日は鶴丸も足でドンとお返し。 三日月を追ってはける場面では、客席3列目くらいの人を見て「君は……平家の末裔か?」 「え、平家の末裔?」「どこどこ?」「何で一目でわかるんだ?」というような感じ。 秀忠にこっち来いの鶴丸はやはり甕の中に入れという仕草。 「コトバヲハナスジカンソコウグンダ!」では長谷部にめちゃくちゃ叱られて拗ねてしゃがみこむ鶴丸。 が、すぐに跳び跳ねて阿形と挑発し合う。 立ち直りが早い。 長谷部が高台院に刀を向けてピリッとなる場面では今日はまた鶴丸がフード被りに袖がくるん、鎖が前に。 狙ってやっているのかしら? 吽形は干物を懐に入れて櫓の上で散々かじって残りはまた懐にしまって、今日もまた洗濯物をちょいちょい足をぶらぶらぶらぶら。 真面目な話をしているのに吽形の動きが目に入って話が全く入ってきません。 鶴丸が馬車に乗るところでは、続きをどうぞの仕草を吽形が櫓の上で同時に。 阿形は甕の中からタコとスルメイカのようなものを取り出してこちらもかじったり。 阿吽の動きが可愛いくてついつい目で追ってしまいます。 小助の乾杯。 「ウザいくらい照れまくって」(女子みたいにもじもじしながらか細い声で) 「世界一動きの速いおばあちゃんになって」(え、何?どういうこと?と挙動不審になりつつも腰を曲げてちょこまか動く) 「力尽きたように」(へろへろに力尽きて)「かんぱい……!」 鎌坊の武器を振り回す鶴丸は今回は自分の右足に直撃。 暫く蹲って浮上せず。 お隣の方がツボにハマって震えていました。 私は吽形の干物に震えました。 ところでいつも思うが小助の声はデカい(そして良い声) 刀剣男士たち歌えでは、三日月がにこにこ歌う気でいるところを長谷部に叱られてだんだんしおしおしょぼん。 釣りのシーンではさすがに端席、釣竿が真上で今にも釣り上げられそうなほど。 前の席の人は初見だったのか、突然真横に甚八が現れた上に釣竿が頭上にきてめちゃくちゃビックリしていました。 海野の客席に向けた笑顔が可愛い♪ 目線がちょうど合うのでこちらもニコニコしてしまいます。 酒場の日替わりは「十蔵が毎日絵日記を書いているとはな」「絶対に誰にも言うなよ!」 十蔵の女子っぷりがどんどん暴露されていく。 その後、衣装の袖が当たったのか鶴丸の刀が倒れて結構な音と共に田楽が床に落ちてしまい、咄嗟に「すまんな」と鶴丸。 鶴丸と十蔵の台詞が続く後ろで拾ってあげた鎌坊に向けて手でも謝る仕草をする鶴丸。 こういうハプニングがやはり生の舞台の醍醐味。 そして二幕。 无伝の何が好きかと言うと、二幕への期待感が高まる一幕の終わり方と、疾走感溢れる二幕の始まり方。 一気に興奮させてくれる无伝の流れは本当に最高です。 薬研と長谷部の腹筋から始まり、ラッセイラッセイでは今回も阿吽探し。 男士は映像でも見られるので、ここはやはり阿吽や時間遡行軍を見ておきたい。 吽形はノリノリでお尻ふりふりダンスからのお腹スライディング。 ズザーッと客席に向けて勢いよく滑り込んできて笑ってしまいました。 衣装、丈夫なのね。 最後は阿吽と2ふりでわちゃわちゃやっていましたがさすがに遠くてよく見えず。 刀で何かをかき混ぜるような仕草をしていたのかしら? 真田丸やラッセイラッセイのシーンは本当に目が足りません。 首を動かすと迷惑なので目だけ端から端にめちゃくちゃ動かしています。 端から端まで見たいので10列前後がちょうど良いですね。 近くもあり全部見えるちょうど良い距離感。 何度見てもラッセイラッセイは最高です。 来るぞ来るぞという殺陣が続いてスクリーンががーっと開いて鐘の音で高揚感が最高潮に。 そして阿吽の刀投げから始まるラッセイラッセイ。 もう最高に楽しい! 細かいことはどうでもいい、とにかく楽しい、カッコいい! 端席だったので時間遡行軍の大太刀の大きさを間近で感じたり、ピョコピョコ踊る吽形と目が合ったり、鬼気迫る顔で如水を追う長谷部を間近で見たり、見切れがあってもサイドシートはやはり楽しいです。 サイドシートにいると時間遡行軍とめちゃくちゃ目が合います。 心の中では手を振っています。 大回転後の拍手は無かった、と言いたいところですが後ろでバチバチ1人で拍手をしている人がいて残念。 無かったと書いている人もいたので、遠かったら聞こえなかったのかもしれませんね。 個人的に高台院の歌の後の拍手が一番残念。 泛塵の台詞がすぐに入るので、被ってしまってやりにくそうでした。 初見の人は台詞も聞き取れないので嫌だろうなと。 聞き取れないといえば、端に近ければ近いほどやはり音響は非常に悪いです。 声や音が二重に聞こえたりするので台詞が聞き取れないことが多くて、やはり初見ではちょっと辛いですね。 そして毎回思うが鶴丸はライトが当たっていないのに出て来た瞬間分かります。 圧倒的白さ。 そしてエンディングは三日月がもうすぐそこ。 6列目で観た時も勿論近かったのですが、今回はより端に近く、目線も近いので更に近くに感じました。 改めて鈴木君の三日月は繊細で麗しい。 最後はもう本当に、はあと吐息がこぼれるような満足感充足感。 大満足の素敵な公演でした。 昨日は本当に楽しかったです。 あと10回くらい観たい。 満足し過ぎて今朝起きたらお肌がぷるぷるでした。 そう言えば帰りにふと上を見上げたら、出口に向かう通路上に真田丸のセットが見えていました。 いつも帰りの電車の時間があるのでザカザカ歩いて退場するもので全く気付きませんでした。 PR
3週間ほど前、2ヶ月で8キロ近く減になってさすがにこれはまずいとしっかりご飯、ついでにお菓子もちょいちょい食べていたら案の定また太りました。
1週間で2キロ以上太って、あああ………。 4日でハーゲンダッツ22個食べていたらそりゃ太りますよね。 久しぶりにノワドゥブールでピスタチオのフィナンシェでも買おうと思っていたのですが中止です。 どうしてこうも食べることが好きなのかしら。 本当に1度でいいから食べることに興味が無いとか言ってみたいです。 長谷部と薬研のうっすいお腹でも思い出してダイエットしましょう。 うっすいのに腹筋バキバキで凄い。 腹筋といい、おみ足といい、刀ステ薬研は本当に目の保養になります。 やらしい意味ではなく純粋に綺麗な体。 しかしついつい目がいくのは大千鳥。 大千鳥は本当にどんどん表情が良くなっています。 そして下手にいるとよく目が合う(気がする) 今週の刀ステも楽しみです。
中の人のツイッタのやり取りがめちゃくちゃ楽しいです。
毎日わちゃわちゃしています。 時々付き合っているのでは?と言いたくなるようなイチャイチャっぷり。 とりあえず小助は弄られキャラ。 #穴山 刀ステ无伝6回目を観てきました。 昨日の昼公演。 とりあえず完全に朝型なので基本的に昼しか行きません。 個人的には9時あたりに開演して欲しいくらい。 刀ステも早いもので個人的にあと2回。 寂しい限りです。 昨日もお天気に恵まれ、豊洲からステアラまでの道のりは日傘を差しても暑いくらいでした。 今回は下手10列前後のサイドシート寄り。 前々回からちょっと下がっただけのほぼ同じ席でしたが、やはりサイドは見切れもあるものの近いし出ハケが見えて良い場所です。 では個人的な記録を思いつくままに(順番バラバラ) オープニングの鶴丸の5段跳び。 下から見ると上にも高いのが分かる上にやはり凄い飛距離。 前回の勢い良すぎて転げ落ちそうな感じはなかったものの、今回は高さに魅せられました。 小助は八百屋舞台でバランスを崩して決められず、足が動いてしまって見ている方がちょっとヒヤリ。 転ばずに済んで良かったです。 斜めになっているからバランス取るのが難しそう。 三日月を追う鶴丸の日替わりは「流れ星だ、みんな願い事をしろ!」 清海が「モテたいモテたいモテたい……」 ネタ自体は前にもあったもようですが、この後の境内のシーンで和尚の「罰当たりな!」の後に「だからモテないんですよ!」とネタを拾っていたのが個人的にツボに。 「やだもう〜!」とか、実はここの台詞もちょいちょい違うのが面白い。 无伝は日替わりが多過ぎ。 真田十勇士との対面シーンではちょいちょいと海野あたりに指で挑発する鶴丸。 真田丸では櫓の上からポールを使って滑り降りる十蔵。 この2つはツイッタで見かけていたので知ってはいましたが見えなかったり見逃していたところ。 「コトバヲハナスジカンソコウグンダ!」の鶴丸のジャンプと反り方は改めて見ると凄い。 佐助の反りにも負けない海老反りを披露しています。 漫画みたいなジャンプ。 昨日は両手を振ってきゃっきゃした後、地面を指して挑発も。 阿形も受けて同じことやろうとしたら鶴丸が後ろを向いてしまって残念。 鶴丸は意図的にフードを被ることもありますが、意図せず被ってしまうこともしばしば。 昨日は驚いて前のめりに屈むような所作でフードがぽふんと頭に。 袖もくるりとなって更に背中の鎖も前に。 予期せぬ動きでフードを被ってしまう後ろ姿がめちゃくちゃ可愛い。 真ん丸の白い後頭部が雪見だいふくみたい。 袖をくるりと直してフードを外して鎖も直してと通常仕様に戻るのがなかなか大変。 小助の乾杯は「猫耳をつけた可愛らしいおなごのように」(手で猫耳を付けて可愛い声で)「穴から出て来たモグラのように」(表現し難いモゴモゴこもったような声で)「タンスの角に小指をぶつけた感じで」(クッと息を詰めて)「カンパイ!」 めちゃくちゃ痛そうでした。 鎌坊の武器を振り回す鶴丸は今回は鉄球が十蔵に直撃。 ひっくり返って脛を抱えてめちゃくちゃ痛そう。 鶴丸、自分はともかくまわりを巻き込むのはなかなか酷い。 順番全く違いますが、鶴丸が秀忠に下がっていろ、こっちに来いのシーンではで甕の蓋を開けてここに入れ的な流れが。 因みにこの甕、高台院が話しているシーンで阿形が蓋を開けて何かを放り込んでいました。 昨日は他の役者さんと被ってしまってよく見えなかったのですが、真田丸では阿形もいろいろやっているので気になります。 吽形は櫓の上で干された着物をずっと刀でツンツン。 座り込んで動くぴよぴよ足が凄く可愛い♪ 移動する時も大きな足をぴよぴよぱたぱたひょこひょこ歩く後ろ姿が堪りません。 酒場の日替わりは「望月の発明品は他に何があるんだ?」 「あー……どこでも扉」 「ギリギリだな!」 本当にギリギリ。 鶴丸と十蔵が話をしている後ろでお野菜を十蔵のお皿によける鎌坊が可愛い。 大回転の時は前回初めて阿吽の日替わりを知ったので、三日月を見つつ阿吽探し。 三日月の殺陣は勿論凄いのですが、是非阿吽も探して見て欲しいです。 大回転の前だったか、阿吽揃って刀を投げて見事にキャッチ。 手を繋いで勢いつけて行ってこーいという感じに斬りかかりに行ったり、わちゃわちゃ遊んでいるのに殺陣はめちゃくちゃ速くて強いという。 今まで意識していなかったのですが、阿吽の殺陣も凄いです。 吽形の片手側転とか身体能力の高さも凄い。 大太刀に絡んで反復横跳びをしていたりとにかく自由。 大回転最後は三日月との殺陣をやった後、だーっとセットを駆け上がって阿吽で前後に座って舟の櫂を漕ぐ仕草。 阿吽の動きも浸透しているのか、下手サイドの人は結構阿吽を見ていました。 前回のアイドルばりのダンスとファンサも可愛いかった♪ 阿吽の大回転や日替わりも是非ブルーレイに入れて欲しいです。 阿吽や如水を演じているアンサンブルの方が気になります。 やはり舞台はアンサンブルあってこそ。 大回転の時間遡行軍は皆さんぴょんぴょん跳び跳ねたり踊ったりで本当に楽しそう。 ブルーレイ出たら全景で楽しみたいです。 そんな大回転の後に残念ながら今回も拍手が。 ないかなと思っていたら、暫くしてパラパラまばらな拍手で興醒め……。 明らかに芝居の邪魔をしているので本当にやめて欲しい。 ところで薬研の真剣必殺姿はいつも思うが動き難そう。 走り抜けるところでは肩まではだけて衣装の抵抗が凄そうです。 いい加減しつこいですがきたむの薬研は本当に再現度が凄い。 そんなこんなの昨日の昼公演は割と静かに楽しむことが出来ました。 昨日のスタッフは客席をよく見ていて、結構な声でずっとお喋りをしている人たちの前に私語禁止の看板持って立って注意をしたり。 毅然とした対応をしていただけるのはとても助かります。 女性スタッフは見ていてもなかなか注意をしないのでもう少し頑張っていただきたい。 昨日は自分のまわりで喋っている人があまりいなくて良かったです。 久しぶりにストレスを感じなかった、とはいかないのはもう仕方ないですね。 隣が家でテレビ見ているんじゃないんだからさと言いたくなるような動きの多い人でちょっとげんなり。 きょろきょろするわけではないですが、前のめりになったり後ろに反ったり、観劇中に普通に座り直したり、髪触ったり顔触ったり、抱えたバッグをあさってオペラグラス取り出したり。 座り直すのにドシンと動いたり、靴で座席を蹴るので振動が響くのが凄く嫌でした。 休憩中に飴食べていましたしね(座席飲食禁止) 本当に殆どの人は動かないのに、こういうまわりを気にしない一部の人が近くにいると気が散って仕方ないです。 まあ前回のデブよりははるかにマシですが。 片方空いていたのも良かったです。 反対側のお嬢さんは微動だにしていなかったですけど、たまにはこういう人に囲まれたい。 そして個人的に気になるのが開演してから遅れて入って来る人、幕間のお手洗いから戻るのが遅い人。 開演してから入って来る人は本当に目障り。 お手洗いに行く人も多いですよね。 そもそも4時間くらい行かなくても平気では? 水分控えるとかしたら? 私は開演前に行ったら帰宅するまで行かないので6時間くらい行きません。 ライヴでもそうですが、いちいち席を立つの面倒くさくないのかしら。 大体開演前に席に着くのが遅い人は幕間のお手洗い戻りも遅いです。 時間にルーズなのでしょうね。 昨日は本当に戻るのが遅くてなかなか2幕が始まらず。 ギリギリで漸く戻ったと思ったら、直前に出て行って2幕は結局戻らなかった2人連れがいて一体何だったのかしらと。 客の都合で開始が遅れるのは役者もちょっと嫌でしょうね。 自分でも気にし過ぎなのは分かっているのですが、素晴らしい舞台だからこそ邪魔されずに楽しみたいなと思います。 それにしてもあと2回、本当に寂しいです。 最近ツイッタでもよく見かける、刀ステ劇中の拍手。 私も否定派です。 最近いろいろな場面で拍手が出るようになっていますが、正直なところ舞台は次の場面への流れや間が決まっているので、それを妨げるような拍手は途中でするものではないと思うのです。 すぐにやめればまだ良いのですが、だらだら続けていると間違いなく芝居の邪魔になります。 因みに私はエンディングしかやりません。 オープニングも次への間があまり無くて邪魔になるのでやりません。 以前、隣の席の人が大回転の後にやたら大きな音でバチバチバチバチと凄い勢いで拍手をしていてかなり鬱陶しかったです。 役者さんたちが作り上げた空気感が台無し。 観ている人の集中もぶった切られます。 大回転の後は特に流れを切ってしまうからやめて欲しい。 最後の最後に沢山拍手すれば良いじゃないですか。 劇中はお芝居に集中したいのでやめてください。 今までだって殺陣が凄かったからと言って拍手していたわけではないでしょう。 と、私は思うのですけどね。 舞台は静寂も大事なものですから。
ハーゲンダッツ7個食べた話を課員にしたところ、「7個?え、7個?」と驚かれました。
そうなんだよね、私もさすがに1度に7個は初めてでと言ったところ、「え、1度に7個?1日かけてじゃなくて1度に7個⁉」と更に驚かれました。 まあ普通の反応ですね。 「よく食べられましたね、体冷えませんか?」と言われましたが、そうなのです、アイスはとにかく体が冷えて大変。 しかしお腹は丈夫なのです。 それにしても7個は我ながら食べ過ぎ。 そして「7個全部ハーゲンダッツって、めちゃくちゃセレブですね」と言われました。 ハーゲンダッツの話をすると家族持ちと若者にいつもセレブ扱いされます。 スーパーで248円で買ったハーゲンダッツですけどね。 因みに今日は4個に抑えました。 控え目。
7個食べました。
夕飯後のデザートに。 さすがに7個まとめては初めてかもしれません。 だから、コレステロール! ハーゲンダッツは三日月がよく出ますね。 だからそんなことを言っている場合ではなくコレステロール……。 昨日は珍しく三日月コーデで行きました。 いつも赤黒なので、たまには青いバッグを持ちたいなと思い立ち、ゴールドのラメニットと紺のロングスカート、黒ベルベットのチョーカーに逆向きですが家紋っぽいネックレスを合わせて三日月ふうに。 持っているものを合わせただけですが、なかなか良いコーデでした。 メイクもベージュとブラウンでまとめ、マスクは紺と黒の2枚重ね。 たまには青系も良いものです。 はっきり言って刀ステはあまりセンスの良いオシャレをしている人をあまり見ないのですが、みんな若いのだし、もっとオシャレをしなさいよと言いたくなってしまいます。 申し訳ないが、ダサっと言いたくなるような身なりの人が多くて……。 刀ミュは割とオシャレしている人が多いのですけどね。 |