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さすがにこの年でやるものではない。
体がバキバキ。
いつもならもう寝ている時間。
帰宅はおおよそ23時半。
明日も4時40分起床です。
それでも无伝は最高でした。
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今週も豊洲。
夕紅ではないですが天使の梯子が美しい。
仕事中の会話で「白一色で」とか「大船に乗ったつもりで」とか「おぼろ」とかが出てくると、瞬時に染鶴の声に変換されてしまいます。
いい年をして実に目出度い頭です。
読まないタイプです。
特命調査、全く覚えていないのに説明を全て飛ばしていきなりやるタイプ。
それにしても今週は忙しい(仕事ではない)
刀ステが終わったらゆっくりしましょう。
力尽きて腑抜けになりそうです。 
ここ数ヶ月、ローソンとステアラに通った日々ももうすぐ終わり。
悔いの無いようにしっかり楽しみます。
チケットが取れました。
パライソの日程が分からない内に迂闊に取れないのでギリギリ滑り込みでしたが、希望のキャストで希望の日にちのグランドサークル席が取れました。
B列ですが端っこですし、出入口に近いので楽。
昨日のマタ・ハリで最後列に座って、後ろに人がいない快適さを味わったのでB列でも良いかなと。
そもそも2列目で最後列なんてなかなかありません。
もともと後ろに人がいることに凄く不快感を感じてしまうので、後ろを気にしないで良いのは精神的に楽です。
因みにこういう時に、B列しか取れなかったもっと早く取れば良かったと思うか、B列だけどグランドサークルセンター寄り最後の1席が取れて良かったと思うか、人それぞれでしょうね。
私は基本的に後者です。
ギリギリ滑り込みで間に合って良かった。
それにしてもミュージカル「ジャック・ザ・リッパー」、メルマガで初めて知ったのですが、これを私が観ないわけにはいきません。
恋愛ものより断然好きなタイプ。
切り裂きジャック、大好きと言っては語弊がありますが興味深い事件です。
また1つ、楽しみが増えました。
さて、いよいよ明日から刀ステ无伝最終週。
明日も明後日もお休み取って全部行きたいくらいです。
金はある、有給休暇も山ほど余っている。
しかし社会人として管理職として、平日に休暇を取りまくるという傍若無人な行動はさすがに憚れます。
いっそもっと自分勝手な性格なら良かったのですけど。
しっかり目に焼きつけてこなければ。
観てきました。
ああ、なるほど。
刀ステ、刀ミュはとてもマナーが良いのですね。
お喋り禁止の看板やアナウンスなども殆どなく、あっても誰も聞いちゃいません。
ペチャクチャよく喋る小娘、ババア共がまあ多いこと。
会場に入るまでは静かだなと思ったのですが、座席に着くと全くまわりを気にせずペチャクチャペチャクチャ喋る人が多くて驚きました。
オーケストラの音が始まるとそれに負けないように声を大きく喋るという。
刀ミュのお喋りなしは今思えば本当に凄いですし、刀ステも可愛いものです。
もう何年も1人で行動することが殆どなので全く理解出来ないのですが、お喋りしないと死ぬのかしらね。
お喋りするなと言われている場所と時間くらい黙っていろと言いたくなります。
規制退場も守らず、終わった途端に席を立つ人たちも。
いい大人が恥ずかしい……。
そんなわけで池袋の東京建物ブリリアホールでマタ・ハリを観てきました。
新宿経由も池袋も人が多そうだなと思っていたのですが、朝は割と少なめでした。
帰りもまあまあ。
時間がずれていたのもありますが、往時の頃よりはちょっと少ないかなという印象です。
池袋なんて一体何年ぶりやら。
新しいホールのようですが、綺麗で良かったです。
私は見やすいと言われる2階のセンターブロック最後列だったので、他は評判通り見難いのかもしれませんけど……。
とりあえず背筋ピンとしていれば頭も被らずしっかり見えました。
距離もさほど遠くは感じず。
しかしやはりステアラに慣れてしまうと舞台が狭く感じてしまいます。
セットや演出も物足りなさがどうしても。
何より客席が回らない。
いやいや、これが普通なのですけど。
そしてお話もどこか冗長に感じてしまうのは无伝の殺陣ばかりのド派手な戦う少年ジャンプ舞台を見ているからでしょう。
改めて刀ステ无伝が好き過ぎると実感しました。
勿論盛り上がりもあるのですが、如何せんキャストもアンサンブルも少ない。
いやマタ・ハリが少ないというか无伝が多い。
无伝は刀剣男士8振に真田十勇士10振と、これだけでもう沢山。
更にアンサンブルが沢山いるのでやはり迫力が違います。
数えてみたら倍近くいました。
そして何と言っても根本的なところが愛のお話なのでどうしても感情移入が出来ず……。
お家滅亡で自害するとかの方がよっぽど泣けます。
ちょっとタイミングが悪かったですね。
无伝期間中でなければ十分楽しめたと思います。
そうは言ってもやはりグランドミュージカル、華やかで素敵でした。
マタハリの躍りがとても素敵。
女性から観ても官能的で美しいです。
オペラグラスで美しい筋肉の動きをついつい見てしまいました。
衣装も華やかで、踊り子の衣装は勿論きらびやかで素敵ですが、コートとかの普段着もとても素敵でした。
やはり女性が出ている舞台は華やかで良いですね。
ダブルキャストのマタ・ハリは柚希さん、ラドゥーは和樹、アルマンは東君の回でした。
東君が観たかったのですが、どうせならラドゥーは和樹が良いと選んだ回。
只でさえこの組み合わせが少ないのに昼公演は確か今日の1回だけ。
無事に取れて良かったです。
日曜日に出掛けたくない派ですが、明日を在宅勤務にしたのでちょっとだけ気が楽です。
そんなわけで昨年1月の大阪で観たダンスオブヴァンパイア以来の東君。
相変わらず東君の頭身はおかしいです。
9頭身くらいありますよね。
脚が長過ぎて私なんかが隣に並ぼうものなら胸くらいから股下になるのではないかしら。
自分の脚が邪魔そうに見えて仕方なかったです。
そしてとにかく顔が小さい。
和樹も十分顔が小さい方なのに東君の顔が小さ過ぎて遠近法おかしいのでは?と思うほどでした。
しつこいですが東君の頭身はおかしい。
1回しか観ていないのでおこがましくもありますが、台詞の声の出し方や歌声も良くなっていました。
歌声がよく伸びていて気持ち良かったです。
和樹ももうすっかりミュージカル俳優ですね。
ラドゥーは変質的でちょっと気持ち悪い……。
マタ・ハリ、名前とスパイだったことくらいは知っていましたが、改めて見ると波乱の人生を送った人ですね。
愛の為に危険を顧みなかった行動力は、戦時下とは言え私には共感がなかなか難しい。
愛に生きる意味が分からない情緒の無い人です。
アルマンは可愛いですけどね。
三浦君のアルマンはまた全然違う感じがします。
東君はとにかく年下わんこタイプ。
観客は圧倒的に女性が多かったですがまわりは皆さん泣いていました。
私はといえば最後列なのをいいことに我慢出来ずにちょっともじもじ……。
先日の刀ステ疲れが抜けていなくて体がいろいろ限界でした。
両隣も空いていた上、近くが全て1人客だったので間近でお喋りをされるわけでもなく、実に快適でした。
マタ・ハリはかなり高いセットの上でのシーンが多いので、1階席は逆に見え難かったのではと思います。
全てが見える2階席で良かったです。
久しぶりのグランドミュージカルでしたが、劇中でも拍手多いですし、カーテンコールもこんなに長かったのですね。
ラドゥーに小突かれるアルマン。
そんなラドゥーへのお返しのようにマタの手を取って一緒に下手にはけていくアルマンと、恨めしげにそれを見て上手にはけていくラドゥー。
やっぱりラドゥーがちょっと気持ち悪い……。
こういうやり取りもカテコの楽しみですね。
うーん、何だかますます无伝が観たくなりました。
自分でも相当ハマっていると思いますが、无伝は最高過ぎます。
あと1週間で終わってしまうなんて本当に寂しい。
劇団四季みたいに年間通してずっと公演していて欲しいくらいです。
しとしと雨の中でも1駅分歩いて買い物に行ってきました。
雨に濡れた紫陽花が雅です。
因みに私の発音はアジサイ→。
ア↗ジ↘サイではありません。
オタクサとかテマリバナとかヨヒラとか、いろいろな名前があるのを知ったのはつい最近です。
濃紫も好きですが、真っ白なアナベルも好き。
結局、行ってしまいました。
ピスタチオフィナンシェは来年またあるだろうと思っていたのですが、前日から販売されたリンツァーシュニッテンがとても美味しそうで誘惑に抗えず敗北。
また負けた……!(長谷部)
そんなわけでステアラ前に伊勢丹に。
伊勢丹に出入りしている営業さんにノワドゥブールが全然並んでいないと聞いていたのですが、そこそこ並んでいました。
一番狙いではありませんでしたが、5番目くらいですぐに買えたのは良かったです。
フィナンシェ2、ピスタチオフィナンシェ6、カヌレ2、ガレットブルトンヌ2、リンツァーシュニッテン2、そしてサブレブール8。
そうそう行くつもりもないのでまとめ買い。
9,000円超え。
匂いが大変なのでビニール袋を持参してぎゅっと口を縛って対策をしておきましたが結構漏れてしまい少々居たたまれない思いでした。
申し訳ない。
久しぶりにがっつり焼菓子を食べましたが、あ、ちょっと今は焼菓子の気分ではなかったなと。
相変わらずとても美味しいです。
でも今はバターたっぷりお菓子の気分ではない。
とは言え買ったものは食します。
おかげでせっかく刀ステ行って体重が落ちたのにまた逆戻りです。
まあさすがに焼菓子14個を2日で消費すればそれは太りますよね。
とりあえず満足したのでもう暫くお菓子はいらないかなという感じです。
注文してしまっているお菓子があるので後はもういい。
こんなものを食べていたらまたコレステロールが上がってしまう。
因みに舞台を観に行くと1日で1キロくらい普通に落ちます。
移動距離もあると思うのですが(大体1万歩)、観劇中、背筋ピンで腹筋も使っているからだと思うのです。
結構な筋トレになっていそう。
さて、今日は久しぶりに何の予定もない土曜日でした。
1年以上おとなしく自粛して数えるほどしか都心に出ていなかったのに4週続けて毎週観劇ラッシュでさすがに疲労感が。
それでもやっぱり生の舞台は楽しいです。
無性にクルエラが見たくなって映画館に行こうかとも思ったのですが、せっかく1席空けなのに飲食可とあって断念。
いくら喋らないと言っても飲食だけは嫌。
日々の対策をしっかりしているのにそんな場所に行ったら台無しです。
クルエラはまた映像で見れば良いかな。
そう言えば私の定番赤白黒コーデはクルエラですね。
ヴィラン大好き。
ところでそんなに好きでもないのに刀ステを見ると長谷部が気になるのは何ででしょう。
敗北する長谷部が好きです。
そしてそんな長谷部を支えて歩ける短刀薬研はもっと好き。
誰よりも男前。
上手席。
阿吽を見る私と三日月を見る左のお隣さん。
向き合ってしまって恥ずかしい。
ごめんなさい、阿吽が見たくて視線だけでは追えずに首も向けてしまいました。
先日の阿吽は大阪城階段の手摺にお布団かけてパンパンしていたと書いている人がいたのでそれだったのかしら。
それにしても先日は端過ぎてずっと左に向けていたので首が痛くなりました。
動かないようにしていたので固まってしまい、出ハケを見ようと時おり右側に向けるとギギギギとエクソシストのような不気味な動きになっていました。
首の動かし方が分からなくなるサイドシート。
未だ首の筋が痛い。
刀ステ无伝をするめ舞台と言っている方がいて納得。
そう、それです!
まさにするめ!
8回チケットを取って7回終了。
取り過ぎたと思った8回。
足りないと思う8回。
こんなに同じ舞台を観るのは初めてです。
ライヴツアーでも8回はなかなか無い。
ところでブランチやアカデミーナイトの映像の鶴丸五段跳び。
改めて見ると今の五段跳びの方が明らかに高さも飛距離もあります。
普通に跳んでも凄いのに、凄い勢いで出て来て跳んで空中で足をバタバタ。
滞空時間も長いので着地に時間がかかるほど。
後方上から見ても、前方下から見ても、どこから見てもあの五段跳びは凄いです。
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