城と宮殿好きの私の為にあるような本を見つけました。
これは買わねばと即決断。
そして王家の紋章を見てからエジプトブームなのでエジプト本を。
先日買ってなかなか面白かった戦国武将の本と同じシリーズがあったのでこちらも購入。
本屋ではガイドブックと日本史・世界史コーナーをうろうろするのが最近の恒例です。
誕生日の1/1はイギリスのアイリーン・ドナン城でした。
エピソードもたっぷり書いてあり、読み応えありもありそうです。
因みに私はこの手の本を全部読むことはありません。
好きなところだけ読む派。
古代エジプト本、こちらもなかなか面白い。
ミイラの作り方もしっかり書いてあります。
ピラミッドも見てみたいと思いますけど、砂だらけの灼熱砂漠は私には無理だろうな。
そもそも海外は食事が無理なのですよね。
権兵衛のさばカツむすびが美味しかったがラップ巻きはラップの臭いがちょっと駄目と思うくらいにそこそこ繊細な味覚です。
ところで小竜極はなかなかド派手になっていてセンスが暴れていますね。
とりあえず前は閉めなさい。
極はやはり画像見てから出すようにしないとちょっとアレかしら。
極は良し悪しが分かれるのでなかなか難しい。
どの男士もやはり基本のデザインが一番好きです。
極の方が好きなのは光忠と髭切くらい。
太郎さんも割と好きですがやはり基本の方が好みです。