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1回目に行って来ました。
やはりミュの方がお洒落した可愛い女の子が多いですね。
そして凄い、誰1人喋っていない!
グランドミュージカルの客層がいかに酷いかが分かります。
本当に素晴らしい。
ちょっと感動しました。
やはり演劇、ライヴはチケット1枚売りを基本にした方が良いです。
今日はアリーナセンブロ12列目。
後ろの方でしたが結構段差があるのですね。
斜交いになっているとは言え、2列目ごとに段差がある後ろの偶数席だったのでこれは見えなさそうとハニカムクッションを持って行きましたが正解でした。
普通に座ったら完全に埋もれていました。 
おまけに両隣がまた横幅のあるタイプ……。
何故に私が肩を窄めて幅を縮めなければいけないのか(そうしないと腕が当たる)
3センチくらいの厚みですけど、ハニカムクッションのおかげでそんな両隣にも埋もれず、頭が被らない位置であればちょうど目線が同じになってしっかり全身が見えて良かったです。
近いので眼鏡さえあれば表情も松井の爪や豊前の赤い瞳もしっかり見えました。
全体的に何処から見てもステージは近いですね。
センブロだったので見切れることなく全体を見ることが出来ました。
ただどうしても前列の頭が被るので、ものの見事に鶴丸だけ見えなくなることがしばしば。
いっそ気持ち良いくらいに鶴丸だけ綺麗に見えなくなって笑ってしまいましたが、しかしそれでも距離が近かったので十分に楽しめました。
スピーカーとは別に肉声も聞こえるほど。
鶴丸の歌声が肉声で聴こえるのが凄い。
ミュは音響のバランスが良いのかもしれないですね。

そんなわけでパライソ。
なるほど、これは見事にインフェルノです。
二部が明るめの曲が多いので救われました。
一部だけ観て帰ったら夢見が悪そう。
インフェルノインフェルノやたら言われていましたが、一部の歌詞で出てくるのですね、なるほど。
いや、うん、とにかくインフェルノです。
最初から最後までインフェルノ。
まさに地獄絵巻。
ジャック・ザ・リッパーを観た後なので敢えて言いますけど、パライソの方がよっぽどインフェルノでした。
何というか、キツイなあ……。
鶴丸、頑張れ。
ミュもステも割とキツイ話が多いですけど、これはその中でも最たるものかもしれません。
天伝もなかなかでしたが、パライソは本当にキツイ。
鶴丸推しになった身としてはこれはなかなかキツかったです。
でも鶴丸だからこそ出来た任務なのかなとも思いますので、すとんと納得出来たお話でもありました。
岡宮君の鶴丸は見た目から可愛い可愛い思っていましたが、パライソを観たら、一番底知れない怖さがある鶴丸だなと。
物事を達観していて一切容赦しない。
「刀剣男士やめるか?」の台詞が実に恐ろしかったです。
男士たちが何か間違った方向に進もうものならそれが誰であっても平気で斬り捨てそう。
葵咲ではまだ可愛さのあった岡宮君の鶴丸ですが、いやはや今回は本当に迫力のある鶴丸でした。
偉そうな言い方ですが、成長しているなとしみじみ感じます。
昨年のパライソだったらまた違っていたでしょうね。
再演だからこその迫力なのかなとも思います。
うーん、それにしてもえげつない鶴丸だった……。
笑えるシーンも勿論あるのですが、何だろう、何をしても薄ら怖い。
1000年生きている平安刀の底知れない怖さ。
二部でさえ何だかドSに見えたほど。
それにしてもあのお話は演じる方もメンタルやられそうです。
全体的に見るとグランドミュージカルに寄せているなという印象。
群衆の歌もあり、島原の乱ということもあり何処か宗教的な演出もあり、男士たちの歌も多め。
心覚のあの感じは全く受け付けられませんでしたがこちらは良かったです。
話も解りやすかったですしね。
ただ全般、時間遡行軍の出番が殆どなく、どちらかというと愚かな人間たちを描いていた感じです。
男士たちも容赦なく人間を……。
いや本当に鶴丸が怖い。
歴史を守ることが使命だから歴史通りに殺し合いをさせる容赦の無さ。
ああ、本当に鶴丸がエグかった。
そういえば最後の最後、これはくるよなあと思っていたことが予想通りバーン!とくるのですが、段の上にいるせいか、音が地響きのように鳴って足元が揺れるほどでちょっとビックリしました。
いつから3Dになったのかと思ったほど。
ところで天草四郎の名前が全く出て来なくて、結局松井(だったか?)に言われるまで思い出せませんでした。
シマバラン伝説しか出て来なかった……。

二部はとりあえずキラキラ。
ツイッタを見ていてもの凄く納得したこと。
心覚で足りなかったもの。
二部の王子様衣装。
そうそれ!
パライソ二部はキラキラ王子様衣装で大満足でした。
やはりこうでなくては。
アイドルらしい王子様衣装でカッコ良かったです。
鶴丸は前の衣装の方が好みですけど、今回の王子様衣装も素敵。
ダンスもキレキレでした。
最終形態はなるほど、豊前の腹筋が凄いですね。
豊前と鶴丸が並ぶとまるで対照的。
男っぽいゴツゴツした筋肉の豊前と、綺麗に筋肉がついているのですが全体的にやわらかい体付きの鶴丸。
白のパンツというのもありますが、太腿が太めなのは意外でした。
顔も小さいけど丸いせいかやはりちょっと可愛いらしい。
それにしても十分鶴丸も小顔なのに、豊前と松井が小顔過ぎて鶴丸の頭が大きく見えてしまうのには驚きました。
そして何度見ても豊前の顔が良い。
あとどうしても跡部。
とりあえず今日は最初から最後まで鶴丸定点カメラでした。

それにしても疲れました。
やはり観劇でずっと同じ姿勢をしていると疲労感が凄いです。
今回はちょっと諦めていたのですが、4日で3キロ落ちました。
豊前まではいきませんけど腹筋が漸く復活。
今日は行きも空いた電車、帰りも空いた電車、そして駅に着いたらちょうど雨が止んで、相変わらずツイていた1日でした。
パライソ、楽しかった!と言える内容ではありませんが、面白かったです。
爽快感で言ったらやはり旡伝。
こちらもブルーレイがもうすぐで待ち遠しいです。
そういえばジャック・ザ・リッパーのトートバッグが誂えたようにハニカムクッションにぴったりサイズでした。
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相葉ちゃん、結婚ですか!(櫻井君も)
もうアラフォーですものね。
実におめでたいお話です。
どこぞのお姫さまも本来はこうして祝福される筈なのに、あんなろくでもない男ととうとう結婚強行とは。
3年も会っていないのによく結婚しようと思えますね。
頭の中がお花畑。
血税を使われる国民の声が届かないとは。
日本はいつから独裁国家になったのかしら。
日本も終わりですね。
まあ庶民が何を言っても無駄ですから好きにすれば良い。
それより身近に危険が迫っています。
ワクチン打って無敵発言していたアホが宣言解除したら飲みに行くぞと早速言っていますよ。
自分の身は自分で守らねば。
しかし職場の飲み会があっても、私ワクチン打ってないからで断われるのは良いことです。
飲み会なんて一生行かなくても良い。
近所の猫にニャーと声をかけたところ、んなぅとでんぐり返って見事なヘソ天を見せてくれました。
散歩中のわんこにはあふんと寄って来られてにまにま。
苦手な小型犬以外は寄って来られても可愛いなあで済みますが、しかし動物には全く触れないので距離を取って通り過ぎるだけです。
ところでいつも思いますが、お金をトレーに放り投げる人って何なのかしら。
どんなに綺麗な人でもイケメンでも幻滅しますね。
育ちが悪いとしか思えません。
胃が痛い上に怠くてイライラしていたので、こっちも釣り銭放り投げてやろうかと思いました。
やりませんけど。
やる店員もいますけど。
やられたことありますけど。
子供連れで売店に来た若い男性が丁寧にお金を置いて、お釣りを渡した後に「ありがとう」と笑顔で返してくれたのを見て、このお父さんなら子供も良い子に育つだろうなとしみじみ思いました。
やっぱりありがとうって大事。
櫻井さんにハグされる夢を見ました。
ギャッ!となって思わず離れたら、隣にいた今井さんに「滅多にないんだからされときなよー」とそそのかされ、じゃあいいかと大人しくギュッとされていました。
光忠ばりにむちむちのバイーンとした胸だった。
という変な夢。
何だったのだろうか。
BUCK-TICKのツアー全部中止で何も無くなってしまったなあと考えていたからかしら。
パライソとディノアライブがありますが、いまいち物足りない感が否めません。
舞台が観たい、ミュージカルが観たい。
無双に向けてニンテンドースイッチでも買うかと思っていたら新型の予約がもう終わっていた。
ホワイト……。

お気に入りのフルーツソース。
毎日ヨーグルトにかけています。
いつも1ダース買い。
今日は泰巖歴史美術館に行って来ました。
だいぶ大人しくしていましたが、芸術の秋で美術館・博物館好きの熱が再燃。
古代エジプトの次は戦国時代へ。
約1年ぶり。
1年に1回は行きたい場所です。
今日は一番乗りで、開館と同時にゆっくりじっくり堪能しました。
1階2階は流して3階の書を。
相変わらず秀吉の字はへろへろで汚い。
書もなかなか面白いものです。
そしてお目当ての4階へ。
火縄銃、刀剣、甲冑が展示された大好きな場所です。
ここの空間、本当に大好きです。
今日は完全に貸切だったので無音でずっと鑑賞していました。
まさに理想の美術館鑑賞の環境です。
お目当ては前回見て惚れた来国光の太刀。
この一振が本当に素晴らしい。
大好きな直刃。
腰反りの太刀。
鎬筋と鎬地がとにかく美しいのです。
床の升目2つ分の位置から見ると照明が当たって特に鎬地が美しく見えます。
この太刀の前でずっと立っていました。
4階だけで40分くらい。
来国光だけで10分くらい。
ここまで好きなものをじっくりゆっくり観ていられるなんて本当に贅沢です。
長光の太刀も良い。
吉光の短刀も凄く斬れそうで良い。
でもやっぱり来国光。
50分くらい貸切で堪能したところで1人の若い男性が入ってきたので漸く5階へ。
茶器を堪能して最後にもう1回来国光を観て終了。
1時間以上のんびり過ごして大満足。
ほくほくした気持ちでこれまた久しぶりになだ万の松茸ご飯のお弁当を買って帰宅しました。
刀剣って本当に美しい。
また観に行きたいです。
そういえば戦国無双のパネルがありました。
こういうコラボ、結構多いのですね。

ジャック・ザ・リッパーのパンフレットとトートバッグとS席特典のビジュアルブック。
パンフレットは表紙がエンボスになっていて素敵。
そしてトートバッグはデザインが素敵過ぎて一目惚れです。
シルクハットは櫻井さんのイメージ。
結構大きめなのでパンフレットも楽々入って観劇時の愛用になりそうです。
この日は真っ赤なマキシスカートと黒のラメニットに黒のチョーカーでジャック・ザ・リッパーのイメージで行きました。
赤いスカートは完全に娼婦ですけど。
もっとそれっぽい格好の人がいると思っていたのですが普通の人ばかりでした。
イメージに合った格好にするのが観劇の楽しみでもあるのですが皆さんあまりやらないのかしら。
しかしそんな格好だったので時間潰しに帝国ホテルに入ることはさすがに憚れました。
ガルガンチュワに行こうかと思ったのですが、どうせ行くならやはりTPOを弁えた格好で行きたいものです。
そして久しぶりに9センチヒールで脚が死亡。
3重マスクで酸欠寸前。
ウレタン2枚、不織布1枚の3枚重ねはなかなか苦しいです。
因みに面倒だったので丸2日食べずにいたら2.3キロ落ちました。
1日で1.5キロ。
しかし案の定帰りに頭痛や貧血に。
こういうことやっては駄目よね、と思いながら帰ってしっかり食べたらあっという間に1キロ増です。
そして2日で1.5キロ。
まあいつもの通り。
またダイエットしますか(懲りない)
ニンテンドースイッチを買えば出来るわけですか。
しめて5万円ほど。
はした金だ!
と、言いたいところですが何せゲームは戦国BASARA以来まともにやっていないし普段やらないもので買ってもなあという葛藤。
でも白が欲しい。
そして鶴丸で戦いたい。
軽装が好きです。
はんじん君のお着物姿が可愛い♪
そして早く旡伝が見たい。
を昨日観て来ました。
二度目の日生劇場。
一般販売開始後に取ったチケットですが、グランドサークルセンター2列目が取れて良かったです。 
前回の真後ろ席という偶然。
早めに入ったのでサイドの席も行ってみましたが、思ったより見切れないので見やすそうです。
しっかり斜め配置ですし、座席も後ろに重心が行くような角度で座りやすく、日生劇場は古いですが全体的に観やすい良い劇場だと思います。
グランドサークル2列目も前の人の頭が全く被らずとても観やすかったです。
扉前だったので退場も一番最初で楽チン。
日生劇場はきちんと細かく番号でブロックごとに分けての退場でした。
係員がすぐ近くに来て案内してくれたので分かりやすかったです。
お喋りも帝劇に比べたら圧倒的に少なかったですね。
まあ一部壊れたレコードのようにずっと喋っていた小娘はいましたけど。
キャストのお喋りやめてアナウンスが何度も流れても平気で喋り続けるあたりやはり喋るのをやめると死ぬのかしら。
入場の段取りも良く、対策もきちんとされていて、グッズ売場も買いやすく、安心して観劇出来ました。

そんなこんなでジャック・ザ・リッパー。
キャストはこちら。
ジャック:加藤和樹
アンダーソン:松下優也
ダニエル:木村達成
言わずと知れた切り裂きジャックのお話です。
暗いグロい。
ゴシックホラーといった感じでしょうか。
とにかくこれでもかと人が次々死にます。
20年くらい前だったかジョニー・デップの映画も見ましたけど、舞台にしてもやっぱりグロいです。
というかよくぞ舞台でここまで。
死体に跨がって腸を引き摺り出すシーンは結構ビックリしました。
他にも血みどろな演出だらけ。
うっそりとしたロンドンの下町のセットが素晴らしく、世界観に浸れます。
そして心地良い歌声。
アンダーソン役の松下さんは黒執事のセバスチャンですよね。
甘い色気のある伸びやかな歌声が何とも気持ちが良い。
一番好きな歌声でした。
気怠げで暗い影のあるアンダーソンにぴったり。
この子のミュージカルはまた観てみたい。
ダニエル役の木村君も真っ直ぐで実に気持ちの良い歌声ですね。
エリザベートのルドルフも観てみたかった。
この子はとにかく顔が良い。
今時の顔ではなく、日本男児という感じの涼しげで凛々しいシュッとした顔。
小顔でスタイルが良く、文句無しに良い男という感じです。
和樹は声量が抜群でした。
よくよく考えたらフランケンシュタイン、マタ・ハリ、ジャック・ザ・リッパーと、ちょっとアレな役ばかり観ていることに気付きました。
今回もジャックだったので実に気持ちの悪い不気味な役どころでした。
和樹、こんな役が多いのか?
いえいえ、似合っていましたけどね。
女を虫けら以下に思っているのか、グロリアの脚をずるずる引き摺り回すシーンが好きです。
とにかく気持ち悪かった(褒め言葉)
カテコで怖っ!気持ち悪っ!とばかりにポリーに振り向かれていたのが笑えました。
和樹の気持ち悪さはマタ・ハリのラドゥーを思い出します。
女性キャストではMay'nが出ていたのですが、誰だっけ?何歌っていたっけ?と思いながら観ていて、あ、マクロスのシェリル・ノームかと唐突に思い出しました。
女性陣も低い歌声なので聴いていて心地良かったです。
全体の感想としては、うーん、曲が全く残らないミュージカルは印象としてはどうしても薄くなってしまうなあという感じです。
フランケンシュタイン、マタ・ハリもそう。
エリザベート、ダンス・オブ・ヴァンパイア、王家の紋章のように記憶に残る曲が無い。
まあ曲は完全に個人の好みですよね。
個人的に残らないだけです。
未だ謎の未解決事件であるわけですが、ジャックの解釈は面白かったです。
なるほど、そういうことかと納得。
個人的に恋愛要素は無くて良いと思ってしまう方ですが、アンダーソンとポリーの関係は何とも切なくて好きでした。
いろいろなものを腹の中に抱えていそうなアンダーソンが良い。
常習なのはアヘンの方が良かったなと思いますが、さすがに舞台では難しいので手軽な吸入しやすいコカインにしたのでしょう(映画フロム・ヘルではアヘン窟)
アンダーソン、最期はコカインで命を落としそう。
観終わってスッキリとはいかない暗さとグロさなので、夜に観るのはちょっと……というミュージカルでした。
劇場を出て太陽の光を浴びて漸くほっとする感じです。
話は知っていますし、雰囲気は好きなので楽しめましたが、個人的には何回も観たいとはあまりならないですかね。
キャス変はちょっと気になりますけど。
退屈で寝てしまうようなお話でも無いですが、アンサンブルシーンが多くてちょっと冗長に感じてしまうのは否めませんでした(何気に一番出番が多いのはアンサンブルの皆さん)
でもやっぱりグランドミュージカルは楽しいです。
生オケにコーラスが入るとゾクゾクします。 
キャストごとの歌を1コーラスずつ繋げたカテコも贅沢で良かったです。
エレキギターを使ったロック調の曲も多いので記憶に残らなかったけどカッコ良かったなという印象でした。

それにしても昨日は疲れました。
何しろ1時間間違えて早く出たせいで電車に予定より長い時間揺られることになり、時間あるから三菱一号館美術館でも行こうと思ったら展示替えの休館中でやむなくベンチで時間を潰し、帰りの電車では頭痛と貧血でぐったり。
帰ったら扇風機や空調座布団がつけっぱなし。
夜は危うく土曜日と勘違いして明日も休みとアラームをセットし忘れるところでしたし、とにかく朝からダメダメな1日でした。
ここまでポンコツなことも珍しい。 
まあそれでも無事に過ごせて良かったです。
時間を間違えた話を課員にしたらどうしたんですかと驚かれました。
そりゃそうだ。
普段はきっちり時間を調べて全く無駄なく効率的に行動する派なのでこんなうっかりは本当に珍しい出来事です。
なかなか貴重な経験でした。
うっかり時間を間違えて出てしまいました。
途中で各駅に乗り換えて、それでも早く着いて暇なので木陰のベンチに座ってのんびり開場時間を待っています。
まあ1時間遅く間違えたのではなくて良かった。
お買い物の気分でもないのでうろうろせずに大人しくしています。
こんな間違いなんて一体いつ?というくらい、記憶に無いくらい久しぶりです。
いや、初めてかしら?
我ながらものすごく珍しい。
今日は雰囲気的に十三階は月光を聴いています。

か、カッコいい!
SHOW-YAのお姉さま方、中学生くらいの時、めちゃくちゃ好きでした。 
還暦手前とは思えないパワフルな歌声。
凄いなあ……。
一般人である私はさすがにあそこまでぶっ飛んだ格好は出来ませんが、やっぱりいつまでもカッコよくいたいものですね。
58歳であれが許されるなら44歳なんてまだまだ。
いやいや普通の人があれをやっては痛いだけですけど(BUCK-TICKのライヴに行くとたくさんいらっしゃいますが)
とりあえず5キロ減を……。
ついでに香菜ちゃんも出ていたので可愛いなあと見ていましたが、香菜ちゃんももう32歳とは驚きです。
時代の流れをつくづく感じます。
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