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× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 後編のチケットが取れました。 前回1公演のみ申し込んで取れず。 プレリクで4公演申し込んで1公演取ることが出来ました。 プレリクは手数料かかる分、取れる確率も高い気がします。 刀ミュほどではなかろうとたかをくくっていましたが、なかなか取れないのですね。 前編を観ていないのに後編だけ行きます。 散々読み込んでいるので大丈夫。 久しぶりにコミックを読もうかしら。 水江アッシュは見た目がよろしい。 岡宮英二もよくお似合いです。 後編なので最後はやはり図書館でアッシュが……というところで終わるのかしら。 アッシュのビジュアルの衣装がまさにあれですものね。 それはもう泣くしかないのでは……。 PR 凄かったですね。 寝ていましたが飛び起きました。 と、言いたいところですが、昼間の人事考課作業で疲労困憊だったもので、最初のグラッでうっすら目が覚め、ビービービー!と私用と社用スマホ2台の大音量の警報で嫌でも起こされたものの、グラグラ揺れている中、あああ起きなくちゃと思いながら半分も覚醒していない状態でベッドの上でもぞもぞしていました。 そしてしっかり締めていなかった本棚の扉が開いて写真集とエリザベートのDVDボックスが落ちてしまい、何とかかんとかベッドから降りて拾いましたがそのままあやふやな状態のまま再び眠りにつきました。 スマホもテレビもつけず。 睡魔には勝てませんでした。 朝起きてスマホを見て、首都圏で震度5だったことを知りました。 よくそんな揺れの中で寝ていたものです。 夜の地震は怖いですね。 しかし私よりもっと凄かったのがうちの課員。 何と全く気付かずに寝ていたのだとか。 そして何故か2時頃に目が覚めてテレビをつけて初めて知ったそうです。 ツワモノだ。 の、イメージで。 の、つもりはなかったのですがそんな感じになっていました。 サントリー美術館に行った際のコーデ。 薄緑のスカートもありますがあまりにそれっぽいのも嫌なので、秋らしくカーキのチュールのロングスカートに黒のショートブーツ、黒のニット、暑かったので爽やかに白のバッグを合わせてみました。 暑くても10月なので流石に夏っぽい格好は避けてこんな感じ。 マスクは黒で、都心に出る時は勿論不織布を外にして3枚重ねです。 先週からすっかり出ずっぱり。 富士美術館、ジャック・ザ・リッパー、泰巖歴史美術館、刀ミュパライソ、サントリー美術館。 オシャレして美術館や舞台を観に行くのはやっぱり何より楽しいです。 とりあえず立て続けの出掛ける予定もこれで一段落ですが、いろいろ観たいものもあるのでまたちょこちょこ出掛けるつもりです。 マスク3重に余計なものには一切何も触れず消毒もこまめに。 電車の中では出来るだけ人を避けて絶対に何も触らず。 時間や乗換回数よりも出来るだけ人の少ない路線で。 感染したくもないので対策は人一倍気を付けて出掛けています。 チケットも購入済みなので次が楽しみです。 QRチケットはスムーズで良いですね。 紙チケットも貰えるなら何処も導入して欲しいです。 スマホを新しくしたので何でもこいです。 と、お出掛けの楽しかった気持ちと次のお出掛けを楽しみに今週は頑張りました。 月曜と水曜は課員とたっぷり面談。 火曜と木曜の今日は朝から丸々9時間ぶっ続けで在宅勤務で人事考課作業。 漸く終わって力尽きました。 年2回のこの時期が一番大変。 うんうん唸りながら1人1人と向き合う作業はなかなか疲れます。 先日、応援作業をしながら他部署の課長2人と話していたのですが、他の課長は憂鬱で憂鬱で会社に行きたくないと言うほど。 なかなかゆっくり話す機会が無いので私は割と楽しみでもあるのですが、ただどうしても課員たちの賞与や昇格にも関わることなのでもの凄く悩んでもの凄く疲れます。 良い評価ばかりを付けられる時は楽しくて仕方ないのですけどね。 3ヶ月ぶりくらいの在宅勤務で体もバキバキ。
たらこパスタから明太子パスタに変わったのでこれ幸いと買って来たのですが、あら、たらこの方がマイルドで美味しい。
明太子バターなら良かったのですが、バターは入っていなかったので結構辛め。 勿論明太子も美味しいのですが、たらこパスタがまた食べたくなりました。 因みに実家では安めのたらこしかなかなか買ってくれませんでした。 今は明太子を買いたい放題ですが、暫く自炊面倒くさい期間が続いているので買いません。 薄皮が苦手なので除くのが面倒くさい。 本当にしょうもない面倒くさがりです。 それにしても明太子とたらこって何でこんなに美味しいのかしら。 じゃがいもに明太子とチーズのせて焼いたらもうそれだけで最高。
た〜ら〜こ〜た〜ら〜こ〜♪のCMを最近よく見るので無性に食べたくなって夕飯はたらこパスタでした。
しかし個人的にたらこより明太子が好き。 サントリー美術館で買った風呂敷です。 風呂敷というかバンダナサイズ。 生地もしっかり厚みがあるので、ランチョンマットやテーブルセンター、縫い合わせてクッションカバーにしても良さそう。 ハンカチとしても使えそうです。 ちょっと古代エジプトを感じる幾何学模様に一目惚れでした。 見た瞬間、うわ好き!となりました。 サントリー美術館所蔵の縞螺鈿蒔絵茶箱の柄ということです。 19,800円の大覚寺の薄緑風呂敷の横に880円で置かれていて思わず目を疑いました。 もう1枚くらい買っておきたいくらい好きなデザインです。 トートバッグにしても素敵。 いや、テレビカバーにもなるな。 8枚くらい欲しい。 だがうちにはミシンが無い。 因みに等身大パネルは見に行っていません。 流石にいい大人なのでね。 それにしても本当に良い展示でした。 絵巻とかじっくり観ていないものもあるのでやはりもう1回行きたいです。 先日のパライソ前に行こうかとも考えていたのですが、最近ハシゴはあまりしたくないと思うようになりました。 1つ1つの余韻に浸りたいなあと。 やはり別々にして正解。 パライソのインフェルノとえげつない鶴丸にやられて間違いなく膝丸が吹き飛びます。 逆は間違いなく膝丸が入ってこない。 うーん、図録もそうですが刀剣のポスカも欲しくなりました。 刀剣だけの写真ってなかなか無いので考えてみたら良いものですね。 図録の表紙のセンスが凄く好き。 因みに半券持参すると次回割引になるようですが100円くらいなら別にいいかなと思う方です。 何というか、良いものにお金を払うことに躊躇いはありません。 500円くらい割引なら利用しますけど。 しかし送料と手数料は1円でも減らしたい。 それにしても最近やたら楽しい。 昨日は何だかとても楽しくて、帰ってからもずっとふわふわした気分でした。 来週はお取り寄せのおこわが届くのが楽しみです。 舞台と展示の余韻に浸りつつ来週は仕事を頑張って週末はちょっとゆっくりして溜まっている本でも読んで次はまたお出掛けかな。 そうこうしているうちに旡伝が届いて旡伝三昧、そしてまたパライソ、ディノアライブ。 サントリー美術館に行って来ました。 早起きは全く苦にならないので9時16分六本木着の電車で見事に一番乗り。 さほど人も多くないとツイッターで見ていましたが、そうは言っても土曜日だしと思っての早起きでしたが問題なかったです。 次の方は薄緑の服を着ていたのでファンだと思いますがお1人でしたし、一般の方も多くていかにもな雰囲気では無くて良かったです。 とうらぶファンと一般の方が半々くらいでしょうか。 スタッフの方も沢山いて皆さんとても丁寧。 実は数日前に問い合わせをした際、とても丁寧なメールを頂いて良い印象を持っていたのですが、行ってみてますますファンになりました。 綺麗ですし、展示も観やすくて雰囲気も素敵。 落ち着いて観られます。 広さも丁度良いくらいですね。 大規模な美術館よりこれくらいの美術館の方が人も少なくて好きです。 鑑賞のお供はアルスラーン戦記のサントラ。 お喋りもなく静かだったので音が無くても平気なくらいでしたが、自分の世界に浸るにはこれが一番です。 そんなわけでサントリー美術館のもののふの心展。 とても面白かったです。 京都まで膝丸を見に行くのはまだなかなか難しいので(個人的にまだ新幹線には乗りたくない)東京に来ているこの時がチャンスとばかりにこれは行こうと決めていました。 イベントと重ならない日を探して今日。 来週は展示替えで秋田目当ての人が増えそうだったので今日にしましたが正解でした。 それなりに人もいましたが、最初の方をさらっと流せば人と離れて貸切状態に。 3階に降りた時は広い吹き抜けの空間を独り占め。 最高でした。 膝丸もしっかりたっぷり見ることが出来ました。 思っていたよりも刀剣が多く、太刀、打刀、脇差、剣、薙刀と種類も豊富。 おまけになかなか見ることの出来ない見事に刃こぼれした刀剣も展示されていて、とても興味深かったです。 戦いで人を殺す為の武器として使われてきた生々しさを感じました。 そして膝丸はやはり美しかった。 凛とした感じがしますね。 大好きな細身の直刃。 細身ですけど刃長が長く鋭くよく斬れそうです。 360度あらゆる方向から観られて良かったです。 裏側も好きですが、鋒側の真横から観るのが好きです。 膝丸も良かったのですが、今回惹かれたのは国路作の太刀二振。 大好きな大鋒に庵峰、直刃の大振りの太刀。 刀身が長い膝丸より更に長く身幅も広く、堂々とした実に雄々しい太刀でした。 何というか、見事な一振。 一太刀で首が落とせそうです。 刀剣は近くで刃紋を観るのも良いですが、私が好きなのは鎬筋がはっきり見えるくらいに後ろに下がって観ること。 鎬地の鏡面の美しさと、刀身の反りや全体を観るのが好きです。 骨喰も面白かったですね。 薙刀から磨り上げられたからか、刃先と鎬地が半々くらい。 普通は2:1くらいの割合で鎬地の方が狭いのが一般的なので、何とも不思議な感じがしました。 他にも中央に樋が彫られた剣や、倶利伽羅が砥ぎで削られた刀などなど。 最後には明治時代に打たれたという刀。 これがまた美しくて、最後の最後まで楽しむことが出来ました。 膝丸、宗左、骨喰、秋田は白鞘や箱、折紙や伝来書も展示されているのがとても良かったです。 GHQのラベルが貼られた膝丸の白鞘も観られました。 展示方法として興味深かったのがハバキが外されてそれだけで展示されていたこと。 ハバキがついていないので普段観られないところまで観られ、何だか刀剣が丸裸にされているようでした。 そんな刀剣の他にも鍔や笄、小柄、目貫、甲冑、屏風や絵巻物、浮世絵などなど。 曽我物語の屏風や、膝丸が描かれている浮世絵等、展示されている刀剣に纏わる絵が展示されていたりと実に面白かったです。 子供用の胴具足や鯉の鱗の拵等も面白かった。 鍔は360 度観られますし、何というか趣向を凝らした展示が素晴らしい。 今まで観てきた展示の中で一番好きな展示でした。 メンバーズクラブに登録するほど通う気は無いですけど、もう1回くらい観に行きたいです。 買わなかった図録もやっぱりちょっと欲しい。 あの感じなら朝一で行かなくてもそこまで人も多くなさそうですし、意外と六本木は近いので行きやすい気がします。 10年前、大江戸線で行先間違えて取引先訪問が出来ずに上司に帰りなさいと言われた私はもういません。 新宿駅と西新宿駅は危うく間違えるところでしたけどね。 行く前に気付いて良かった。 うーん、実に面白かったです。 割とさーっと観てしまったので40分程度で出てしまいましたが、それでも十分楽しめました。 やっぱり刀剣って魅力的。 楽しかったなあと思いながら伊勢丹に寄ってデメルとなだ万でお買い物をしてうきうきしながら帰って来ました。 今週はパライソ観て刀剣観て美味しいものを食べて大満足♪ やー、楽しかった。 |