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伊勢丹の宮川本廛のうなぎです。
いくつか種類がありますが、今回は鶴。
名前に惹かれてしまうのは未だ抜けないオタクの性。
次は鶴より上の蘭にしたいところです。
甘めのたれでは無く、キリッとした味付けでサッパリいただけます。
うなぎ自体はもうふわふわふかふかのとろとろ♪
最高です。
そのままレンジで温められるので、熱々でいただきました。
ご飯自体も粒がしっかり立ってサッパリした感じでうなぎによく合っていて美味しかったです。
刀剣見てホクホクした気持ちで伊勢丹に寄って美味しいものを買ってとっとと帰宅して美味しいものを食べてのんびり。
何て幸せな休日かしら。
今日は気付くと鼻唄を歌っていました。
今日も楽しかったですが来週も楽しみがいっぱい。
何より无伝がいよいよ発売です♪
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バナステ、ローチケプレリクで取った分のチケットが届きました。
何処かな、2階だったらいいなと思いながら開けたら2階席でした!
やった!
観やすいと言われる2階席、嬉しいです。
プレリク、手数料かかるけどなかなかやってくれます。
C列なので後ろに人はいないし、安定の上手、舞台の幅ギリギリで見切れもあまり無さそうです。
1階は段差があるか分からないですし、合っても背の高い人が前にいたら一部は見えなくなりますし、とりあえずそういった心配はしなくて良さそうで安心しました。
ふかふか座席でお尻も安心です。
サイドシート2枚はまだ発券していないのでどのあたりか分かりませんが、そもそもサイドシートですから基本的に人権は無いあたりでしょう。
最後が良い席になって良かったです♪
に、行って来ました。
刀剣もののふの心。
今日も一番乗り。
薄緑色のマキシスカートに黒ニットにブーツ、白と黒のバッグで源氏兄弟好きの気合入った人になっていましたがそこは気にせず。
2番目やその後もとうらぶファンらしき連ればかりで待機中のお喋りが煩くて辟易していたのですが、入館後はまずみんなパネル撮影に向かったのか、逆にゆっくり静かに鑑賞することが出来て良かったです。
私の後は一般客と1人で来ている女の子だけだったのでそれはもうゆっくりじっくり。
最初から絵は飛ばして刀剣だけに絞っていたので前回よりじっくり鑑賞することが出来ました。
とりあえずどの展示物も見事に独り占め。
刀剣は間近で微に入り細に入り観た後、ケースから離れて鑑賞するのが好きなのですが、仁王立ちでじっと観ていても誰も来ないので実に気持ち良かったです。
二度目の膝丸もじっくり。
相変わらず凛として美しい太刀でした。
シュッとした細身ですが、弱々しさは無く、質実剛健といった印象。
前回見逃した庵峰もしっかり鋒側から観てきました。
360度見られる展示は良いですね。
願わくば裏側も照明が当たるようにして欲しかったのですが、そうすると表からは逆光で見難くなってしまうのかしら。
そして前回一目惚れした87番、国路作の太刀。
やはりこの太刀が素晴らしい。
大鋒の堂々とした雄々しい姿が実に美しいです。
威風堂々。
刃紋がまるで踊り狂う炎のように躍動感があって良いのです。
堂々とした姿にぴったりの刃紋です。
しかしこちらの波紋が図録ではよく見えないのが非常に残念。
やはりこういったものも実物を見るに尽きますね。
この太刀を観にもう一度行きたいくらいです。
トーハクで見た青江派の太刀に次いで何度も観たい刀剣第二位。
国路の太刀はもう一振も素晴らしいです。
そして69番の黒漆剣。
刃こぼれと錆から得も言われぬ迫力を感じてこちらも実に魅力的な一振。
傷一つ付いていない美しい刀剣も、こうして傷だらけの刀剣も、数多の人を斬って殺している武器と思うと実に不思議なものです。
人を殺した武器が美術品として鑑賞されるという。
骨喰もやはり面白い一振です。
太くて硬そうで確かに骨まで斬れそう。
前回展示されていなかった秋田はまた何とも小さくて可愛らしい刀剣でした。
こういう大きさとか実物を見た印象は写真だけでは感じられないものですね。
薄くて切れ味は良さそうだけど折れてしまいそうな繊細な一振でした。
骨喰は骨を砕かれそうな力強さを感じますが、秋田はスパッと斬られる痛さを想像してしまいます。
それから秋田のハバキがめちゃくちゃ可愛いです。
細身の小さな刀身に合わせた小さな小さなハバキ。
クリスマスツリーのような模様が彫られているのですがあれは家紋ですかね。
ハバキ好きとしてちょっとテンション上がりました。
図録にハバキも載せて欲しかった。
そして前回は無かった43番の螺鈿細工の拵。
これがまた素晴らしい!
螺鈿も凄いですが、柄の装飾が実に素晴らしいのです。
これが全て手作業なのかと気が遠くなりそうなほどの精緻な装飾に驚かされます。
他にも鮫皮ではなく布が貼られている柄があったり、拵も見応えのあるものばかりでした。
うーん、もう1回観に行きたいくらいです。
今月で終わってしまうのが勿体無いくらいの素晴らしい展示です。

それにしても今日は混んでいました。
開館前も前回より遥かに多く、40分くらいで観終わって外に出ると入れない人の待機列が出来ていてちょっとビックリ。
こちらも前回は無かったので今日はそれだけ多かったのでしょうね。
やはり朝一番に限ります。
初めての前回も勝手知ったるように歩いていましたが、再訪の今日は全く迷うことなく歩いて移動もスムーズ。
屏風や浮世絵は図録でいいやとあっさり割り切って観たいものだけを観てサクサク進むのがゆっくりじっくり観られるコツです。
最後の方で3人ほどに抜かれましたが基本的にずっと一番最初を歩いていたので本当に楽でした。
3階に降りた時は今日も完全に貸し切り状態。
ショップも人がわらわら来る前にじっくり見てお買い物が出来て良かったです。
そしていかにも源氏兄弟推しのような格好でいながらコラボグッズには目をくれず、前回惚れた風呂敷を4枚購入する変な人。
縫い合わせてテレビカバーにします。
ポストカードは膝丸だけ購入。
図解日本の刀剣はハバキや鍔のことも書いてあったり、とにかくありとあらゆることが詳しく書いてあるのでこれ1冊あれば楽と思って購入したら1,600円もしてちょっとビックリ。
図録は刀剣のような銀のカバーデザインが実に秀逸。
内容も充実していて素晴らしいです。
しめて8,100円のお買い上げ。
美しい刀剣を観てお買い物もして、充実した時間を過ごせて大満足な1日でした。
今日も楽しかった♪
無性に食べたいです。
デメルもゴディバもマテスも在庫切れ。
成城石井で買ったマテスのトリュフが美味しくて早くまた食べたいです。
が、あまりに溶けやすくて普通に保管が出来ないのです。
来週はもう涼しくなるようなので常温で置いても大丈夫かしら。
久しぶりにデメルの生クッキーも食べたいです。
明後日、社用で出掛けなければいけないのでスーツ着る為に痩せなくてはと我慢していましたが、上着無しでノーブルなセーターでいいやと諦めました。
ちょっときついがパンツも履けるしと言い訳。
最近、全くもって駄目駄目です。
いやまあそれでも標準よりは下ですが、ベストよりは3キロくらい増がすっかり当たり前になってしまいました。
お菓子がやめられない……。
読む為に早く帰ってきました。
やっていることが20年前と変わらない。
コナンの後編が気になるから今日は定時で帰りますと言っていたあの頃。
誰に言うでもなくバナナフィッシュを読みたいからいそいそと定時で上がりました。
地図が欲しくて公式ガイドブックを買いました。
ニューヨークのガイドブックも今度買うつもり。
地図を見ながら読むのもなかなか面白いのですが、さすがに世界地図帳ではニューヨークばかり微に入り細に入り描かれているわけではありません。
ただ公式ガイドブックの作者インタビューは個人的にあまり好きではないですね。
少し読んでしまってちょっと失敗しました。
バナナフィッシュは作品だけが好きなパターンですね。
あまり裏事情は知りたくない。
それにしても懐かしい。
高校生の頃、学校で流行り、最後の方はリアルタイムで読んでいました。
アッシュの最期は衝撃だった思い出が……。
最後まで見ていませんが、アニメでアッシュがペットボトルを持っていたのも衝撃でした。
因みにアッシュの次にアレックスが好き。
こういうNo.2タイプが好きです。
何でそんなに女々しいのさ。
男でしょ!
と言ったらセクハラになるので課員には言わずに上司に愚痴をこぼしてきました。
40になる男が、自分から話しかけられない、話しかけにくい、話しかけて欲しい、分かりやすく話して欲しいとぐだぐだぐだぐだ。
てめえそれでも男かよっ!と吐き捨てたい気分です。
アッシュ見ろよ!
逞しく生きろよ!
と、バナナフィッシュ読んでいるので余計に言いたくなります。
女々しい男なんて大嫌いです。
うちの課員の男2人ともこんな感じなのでため息しか出てきません。
復刻版が欲しい今日この頃。
大事に大事に育ててきた極太郎さん。
いよいよレベル98になりました。
年内にはカンスト出来るかしら。
太郎さん、ズバッと3振くらい薙ぎ払ってくれるのでずっと使いたいのですが、カンストしたらいよいよ入れ替えになりそうです。
南泉極がちょっと楽しみ♪
極になったら一文字ジャケットを着てくれないかなとちょっと期待しています。
とりあえず兎の追いかけっこは疲労が溜まるだけであまり面白くないので早く終わって欲しい……。
すっかり忘れていましたが、パライソのブロマイドを買ってみました。
ランダムは5枚中3枚鶴丸という引きの良さ。
しかし残念ながら刀ミュの方はあまり好みではないかな。
刀ステのブロマイドやパンフレットの方が好きです。 
刀ミュは遠目で見ると再現度が凄いと思うのですが、その分メイクも濃いめですね。
鶴丸のメイクはいつも不自然なアイラインが何か違うなと思います。
もともと目が大きいので普通のアイラインで良いのに。
そして意外とウィッグが不自然な感じでちょっとビックリしました。
サラサラ感がない。
舞台用と写真用と違うのかしら。
舞台用の方がもっと自然な気がします。
私が観た時も、鶴丸の髪が小道具に引っ掛かって乱れてしまい、寝癖みたいでちょっと可愛かったことがありましたし。
比べるわけでもないですが、改めて染さんの顔の良さを実感。
アイメイクがあんなに色味も無く薄いのにあの目の大きさ。
うっすらラメのシャドウに白マスカラ(付け睫毛ですらない?)だけであの顔が出来上がるのは凄いです。
薬研もアイラインだけですよね。
勿論加工はされているとはいえ、もともとの目鼻立ちのはっきり具合がわかります。
岡宮君は……写真映りがあまりよろしくないような……?
ツイッターの写真とか映像だと可愛く映るのに、どうもちゃんとした写真だとイマイチのような気がします。
可愛いのに何だか勿体ない。
それにしても王家の紋章、パライソ、バナナフィッシュと、気付くと岡宮君の舞台のオンパレード。
しかも回数もそれなりで何だか凄いファンのようですね。
しかしパライソ、見切れとは言えよく3回も取れたなと思います。
刀ミュは倍率高いので1回も取れない人もいますからね。
山程取っている人もいますけど、私の場合は基本的に協力者無しでFCも入っていないのでキャスト先行とかも無いですし。
今年は今のところ観劇18回。
さすがに過去最高です。
毎週1回は舞台を観に行きたいくらいです。
観たくなるよね、1回観たらまた観たくなるよね。
よほど退屈な内容じゃない限りは私は1回では満足出来ないのです。
というわけでやはりバナステを追加しました。
3週続けて観に行くことになります。
こりゃ楽しみだ。
一般販売なので遅ければ当然後ろになりますし、既に△だったので後ろだろうなとは思いますが、ステラボールはもともとステージまでの距離が無いので後ろでも対して問題ありません。
寧ろいっそ最後列で持参クッションを重ねてしまいたいくらいです。
双騎の時は9列目でクッション+1枚でしたが、後ろの+2枚に更に持参クッションを重ねてグラグラしそうな状態をちょっとやってみたい。
割とどこでも楽しめる方なので観られるだけで十分です。
見切れもそれはそれで面白い。
バナステはどうしよう、いつもは絶対やらないですがスニーカーで行こうかしら。
カーゴパンツにモッズコートにスニーカーとか。
いや、やっぱりブーツかな。
ストリートっぽい格好なんて久しぶりでちょっとワクワクします。
一般でまた追加。
バナステはサイドシート。
パライソは見切れ。
パライソは前回の一般といい今回の追加といい、思ったより取りやすかったなという印象です。
初めは欲を出してS席狙いでいましたが何回かエラーになってしまったので、もう見切れでいいやと変更したら取れました。
とりあえずマイク持たせるのは毎回エラーになったのでマイクはやめてもらいたい。
小さいし私のスマホは幅が狭いので端に表示されると微調整ができません。
まあでもどちらも席はどうか分かりませんが土日で取れたので良かったです。
パライソは土日連ちゃんになってしまいました。
休暇はいくらでもあるので平日取っても良いのですけどね。
何というか、旡伝の時のようにとにかく観たい!と思うものがあった時に遠慮なく取れるように多少は温存して周囲に休暇取り過ぎの印象を持たれないようにしています。
まあ年間10日くらいは普通に取るので取っている方ではありますが。
権利なのでもっと取っても良いのですけど、こういう日本人的なところはでも必要。
あの人よく休むよねと単純に思われるよりは、休むけど事前に計画的に取るよねくらいにしておきたい。
体調不良で突発でよく休む人は私ははっきり言って信用出来ません。
体調管理も仕事のうち。
なんて言ったら昭和だパワハラだと言われそうですね。
いやいや、そこはどんな時代になろうが基本でしょう。
バナステはサイドシートならまだ残っているので追加し放題ですね。
とりあえず最初の方と最後の方で2回ですが、もう1回くらい行こうかしら。
ステラボール、双騎は割と観やすかった印象でしたけど、あれはステージが前方に設置されてサイドは斜め配置で特殊でしたからね。
普通の配置であればサイドは結構見切れそうです。
せめてチケット代が安ければ良いのですけど。
指定席12,000円、サイドシート10,000円、見切れ8,000円くらい差があれば良いのですけどね。
個人的に私は別にいいやくらいですが、学生さんなんかはこの金額は大きいでしょうね。
それにしても舞台やミュージカルにハマるとチケット取れるものは取ってしまえになるこの感覚が恐ろしい。
でも楽しみが沢山あって嬉しいです♪
よし、バナナフィッシュを読もう。
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