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見切れですが東京4枚取れました。
あれよあれよと続けて4枚。
いやいやいや、先行で外れまくったのは一体何だったのか。
40回くらい申し込んでたったの1公演だけですからね。
しかも取れたのは大阪で地元東京が全く取れず。
パライソの時もそうでしたが、一般の方が取りやすくなっているような気がします。
まさか4枚も取れるとは思いませんでした。
最初から欲は出さずに見切れ狙いだったのもあるかもしれません。 
見切れ席、確かに半分くらい見えませんけど、普段見えないところが見られるので面白くて結構好きです。
1バルなら近いですしね。
3バル見切れも経験したので何処でも大丈夫。
TDCは見切れだとチケット代も安いのでまあいいやという気持ちになりますし、4回分で差額8,000円はなかなか。
とりあえず最推しの肥前が出るので観られるだけで良いです。
あとやはり舞台はその場にいてこそ。
良く見えても配信では全く意味がありませんから私は絶対的に現地派です。
江水散花は5回になりました。
刀ミュでは最多。
何だか感覚がおかしくなっていますが東京が無事に取れて良かったです。
愛知、大阪はまだ残っていているようですね。
一般の枚数制限がなければ……。
というかそもそも東京が少な過ぎです。
ライヴとか他の舞台でもありがちですが、大阪は多めに見えて関東圏からの遠征組が絶対多いですからね。
枠を多くしても実は埋まらなかったりするものです。
特に今のご時世、遠征を控える人も多いでしょうから、東京3週間、大阪1週間くらいでちょうど良いように思います。
久しぶりの大阪、本音は正直不安です。
新幹線が一番不安ですがまあ換気は問題ないと言いますし、外食もする気は無いですし、マスク3重にして人の少ない時間を選んでいつも通りしっかり十分過ぎる対策をしていけば大丈夫でしょう。
とりあえず肥前が出るなら何処でも良いという気持ちでしたが、前ほど気軽に遠征は出来ないなと思います。
まだ発券していませんが唯一のS席なのである程度全体が見えることを願います。
ふと気付いたら東京公演は1日おきに観に行くことになっていました。
仕事でも同時期に大きな用事が重なっていて土日出勤もあったりでやたら忙しい1週間になりそうです。
バナステから始まって観劇ラッシュで楽しみです。
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絶対おでこが痒くなりそうだなといつも思います。
そして藍湛の真っ白な服は汚しそうで落ち着かない。
服の好みは何と言ってもやはり赤黒の岐山温氏。
スポッチャ的なところに行って来ました。
会社の後輩3人と。
部署はバラバラ。
年齢も45、33、25、23とバラバラ。
年末の現場応援を同じ作業台でやっていたのがきっかけですが、男女も半々で何とも不思議な面子でした。
ボルダリングにSASUKEもどき、卓球、トランポリン、アーケードゲームにボーリング。
2時間半ほど遊びましたがなかなかの疲労感です。
新入社員の男の子のはしゃぎっぷりが凄かった。
トランポリンではしゃぎまくって猿のように雄叫びを上げて跳び跳ねる姿に腹筋が崩壊しました。
若さって凄いな。
比喩でも何でもなく23歳なんて息子ですからね。
外見が篭手切みたいな子なので一緒に話しているとお母さんの気分。
ボルダリングが楽しかったです。
ただ見ているのと違ってやっぱり難しい。
簡単なルートしかやらなかったですが、傾斜のある壁も登れました。
登ってからドサッとマットに落ちる感覚が楽しかったです。
日常生活で2階くらいの高いところから落ちるなんてことはないですからね。
トランポリンでも着地に失敗して体ごとぐしゃっと落ちたり、まあそこそこ私もはしゃぎました。
そうは言っても45歳。
20代の頃ならもっとギャーギャー騒いだと思いますがそこは控えめに。
SASUKEもどきは一番難しかったです。
ロープに飛びついて障害物を登るなんて簡単そうに見えても無様に滑り落ちるだけで、結局1回も出来ませんでした。
背丈ほどの障害物なんて自力では越えられない。
まず台から飛び出すのに結構な勇気が必要。
漫画やアニメのように脳内では軽快に跳べていますが、実際は全然駄目です。
腕力、握力、指力がないと駄目ですね。
ロープからロープに跳び移るのも1回だけは出来ましたが、ロープにしがみついていることが出来ないという。
あっという間に滑り落ちました。
さすがに会社の若者の前であまりに無様な姿を見せることも出来ず結局控えめな挑戦になってしまいましたが、本音はもうちょっと抗いたかったです。
陳情令を見ているからワイヤーアクションなみに跳べそうに思うのですけどね。
卓球なんて考えてみたらそれこそ高校の授業以来なので27年ぶり。
数年前に高校生だった20代前半とは全く違いますから。
君たちが生まれる前ですから。
と、約30年ぶりの感覚を取り戻すのにちょっと時間はかかりましたが、もともと運動神経はそこそこ良い方なのでラリーが続くくらいには出来ました。
バトミントンがやりたいな。
ボーリングも数年ぶりですが、こちらは安定のポンコツ。
奇跡的にストライクを2回取りましたが、案の定ガーター祭でした。
1ゲーム目は意外にも100を超えましたが、2ゲーム目は既に疲れきってスコア56というポンコツっぷり。
ボーリングのセンスは全くありません。
それでもまあ全体的に年齢の割にはちゃんと体が動けた方ではないでしょうか。
トランポリンは酔いましたけど。
とりあえずわざわざ言うことでもないので口にはしませんでしたが、知らないかもしれないけど私45歳だからね、君たちと一緒にしないでねと言いたい気持ちでいっぱいでした。
それにしても会社の子たちとこんなふうに遊ぶのなんて本当に久しぶり。
若い子たちと話すこともなかなか無いので疲れましたけど楽しかったです。
たまにはこういうのも良いですね。
ただまあ本音は爪は割れるし汚れるし他人が触ったものを触りまくることになるのでもともとの潔癖から抵抗があり過ぎて本当にごくごくたまにで十分。
アルコールティッシュでずっと拭きまくっていました。
ご飯のお誘いも断って帰って来ましたが、そもそもやっぱり1人で部屋で静かに過ごしたり1人で美術館や博物館や舞台に行ったりする方が私には合っています。 
低燃費になったものです。
さ、陳情令の振り返りと魔道祖師を読んでゆっくりしましょう。
山河令も見てみましたが陳情令ほどは惹かれないかなと思いつつも温客行は大変好みです。
中国BLは麗人攻めが定番なのかしら。
あ、白いのと悪の組織っぽい首領の赤いのは同一人物なのね!と分かったら途端に続きが気になります。
さっきまでへらへら笑っていたのに平気で皆殺しに出来ちゃう凶暴さが堪らない。
怒らせてはいけないタイプですね。
こういう何考えているのか分からない常に笑みを称えた麗人で偏執的で粘着質な執着攻めに弱いのですが、現実にいたらただのクズでしかないし付き纏われたら気持ち悪いだけです。
とりあえず中国ブロマンスにどっぷりです。
原作2巻に入りました。
薛洋、お前……。
想像通りであり想像以上であり、暁星塵との関係にもう涙無しでは読めませんでした。
薛洋は相当な悪ですよ。
明らかに悪なのです。
極悪非道。
でも薛洋のあまりにも幼い言動や行動が可愛くもあって何とも切ないし悲しいし可哀想な子。
薛洋、本当にお前というやつは……。
義城編を陳情令で見たら大泣きしそうです。
薛洋も暁星塵もどちらも顔が良い。
原作を読んでも脳内変換は完全に陳情令です。
ところでスーパーセコムと言われる藍湛。
なるほど言い得て妙です。
藍湛の「うん」という返事がいつも可愛い。
陳情令は今日で8話。 
久しぶりの在宅勤務だったのでいっそリアルタイムで見てしまおうかとも思いましたがそこは理性で抑えました。
しかし魔道祖師は読んでいましたけど……。
いいの、1時間前から仕事しているしお昼休みも特に取っていないからという言い訳。
陳情令はだいぶ原作とは違う感じに進むのですね。
原作でも陳情令でも魏嬰が強くてカッコいいです。
そしてぽけーっと口を開けて花吹雪を見上げる無防備な藍湛が可愛い。
在宅勤務でも零下の早朝から散歩に出てせっせと歩き、業務終了後は今日もまたケーキを買いに。
毎日ケーキ3個食べても体重が落ちるのでやっぱり仕事は大事ですね。
歩くの好きなのでザカザカ歩くのが楽しいです。
今日のケーキは不二家。
切株ケーキが美味しいです。
そしてショートケーキはやはり不二家のプレミアムショートが何気に一番美味しい。
話は戻って原作の魔道祖師ですが、2巻も140頁ほどに進んで、あ、これBLだったと気付きました。
ほんのり匂わせのファンタジーものの感覚でした。
しっかりBLよりブロマンスくらいの方が好みかもしれません。
来週の陳情令が楽しみです。
土日は今週の振り返り。
藍湛、お前もう魏嬰に惚れているだろう。
と、言いたくなるくらい藍湛が藍湛で藍湛なのでどうしようかと思った7 話でした。
もう既に江澄にめちゃくちゃ嫉妬しているではないですか。
はあ、可愛い。
魏嬰が好きで好きで堪らなくて帰ってしまうのが寂しくて寂しくで堪らないのでしょうね。
そして初めての感情なのでそれが何なのか分からない。
が、曦臣にはお見通しなので弟の初恋を実らせてあげたい。
というか良い友になると思っているのでしょう。
魏嬰が描いた天灯の兎を見て思わず浮かべた藍湛の笑みがめちゃくちゃ可愛いかったです。
冷泉の出来事を上手く誤魔化して誰にも話さなかったり、天灯への願い事が意外と真面目だったり、見直したり惚れたり惚れたりしているのにでも魏嬰はすぐに江澄や師姉のところにいってしまうのが寂しいやら悔しいやら切ないやらで複雑な気持ちの藍湛。 
そんな藍湛がひたすら可愛いです。
魏嬰も相変わらずあざと可愛い。
太陽みたいな明るさが藍湛には眩しくて堪らないのでしょう。
魏嬰は天性の人たらしですね。
そんな魏嬰に構い尽くされて惚れないわけがない。
そしてそんな想いを16年も募らせていれば拗らせて拗らせて重くもなるのでしょう。
はあ、藍湛可愛い。
去って行く魏嬰を見つめてきゅっと口を結んでいる藍湛がもう可愛くて可愛くて。
捨てられた子犬みたいです。
藍湛ランジャンらんじゃん言いながら今日も定時で速攻で帰って来ました。
毎日定時が近付くとそわそわしています。

ちょっと前に買ったピッツァ。
本格的なイタリアンピッツァ、美味しかったです。
元旦は実家に帰ったもののマスクは外さず話をしただけで飲食は一切しなかったので、帰ってからお正月からもりもりピッツァを食べていました。
しらすのピッツァが美味しかった。
アメリカンなピザも嫌いでは無いですが、流石にカロリーを気にしてもう8年くらい食べていないのですけど、毎日ケーキを食べているくらいなので気にする必要は全く無いのでは?と思う今日この頃です。
今日も藍湛が可愛い。
酔っぱらい藍湛。
寝床から転げ落ちる藍湛。
一見、完璧に見えるのに何処か抜けているところが堪らなく可愛いです。
はあ、可愛い。
6話は原作とはまた全然違う展開ですね。
抹額で繋がれた2人が道侶みたいで見ているこちらが恥ずかしい。
今日も陳情令を見る為にきっちり定時で上がって来ました。
明日も早く帰ろう。 
もう今から早く帰りたい。
ところでエンディングの薛洋が好きです。
あの顔が溜らない。
藍湛が可愛い。
はあ、可愛い。
何だこの可愛い生き物は。
と、原作を読んで陳情令を見て悶えていました。
お酒に弱い藍湛が可愛くて堪りません。
魏嬰はいちいちあざとい。 
いちいち可愛い。
笑顔とかふて腐れた顔とかぽけーっとしたちょっと阿呆っぽい顔とか全部がいちいち可愛いです。
そりゃ藍湛も惚れるわけです。
蔵書閣のシーンが可愛い過ぎます。
が、藍湛も魏嬰も身近にいたらどちらもちょっと嫌。
藍湛みたいに無口過ぎるのも嫌ですし、魏嬰みたいに自由過ぎるのも嫌です。
特に職場にいたら嫌だなと考えてしまう現実主義。
物語の中だから良いのです。 
藍湛みたいなタイプは自分と全く違う魏嬰を嫌悪しつつも何処か惹かれてしまうのでしょうね。
とりあえず殆ど喋らないのに意外と表情だけで感情豊かな藍湛が可愛くて堪りません。
原作は薛洋が出て来るところまできました。
1巻もあとちょっと。
曦臣が藍湛を子供みたいに扱っているのが好きです。
兄君には何でもお見通しで敵わないあたりがまた可愛い。
はあ、藍湛可愛いなあ。
いろいろ混じっていますが一番は陳情令です。
原作も可愛いけどやっぱり陳情令。
今日はとにかく早く陳情令が見たくて終業と同時にじゃお先と退社してきました。 
まさか中国ドラマが見たくて早く帰ったとは誰も思うまい
仕事中もずっとEDの忘羨を歌っていました。
中国語はわからないので適当にシェイシェイ歌っています。

餃子にもハマッています。
久しぶりに買ったら美味しかった。
しかし12個も食べるとさすがにお腹いっぱいです。
大きめのお皿をと思ったらガチャガチャした組み合わせになってしまいましたが何となく合ってしまうのがさすがバーレイです。
しそ餃子が美味しい。
魔道祖師を読み進めています。
大梵山の後、陳情令では16年前に飛びますが、原作ではもうちょっとそのまま進行するのですね。
そこまできたらいよいよ面白くなってきたので止められませんでした。 
初めこそ小難しい感じでしたが、文章も軽快で読みやすくBL要素も出てくるとより面白くなってきます。
が、漢字や言葉が難しいので振り仮名が無い言葉に出くわすとページを戻ったりするのでなかなか時間はかかります。
いっそ全ての漢字に振り仮名が欲しい。
でも十二国記より名前に振り仮名があるのではるかに読みやすいです。
原作も4巻まで買ってきました。
新書で2段組なので文庫にしたら10冊くらいはありそうなボリュームですね。
挿絵はありませんが素敵な装丁です。
そんなわけで原作を読んではまた陳情令を見直して細かいところを理解しての繰り返し。
中国ものは好きですけどそこまで深く知ろうとはしなかった世界なので実に興味深いです。
衣装とか調べたい。
陳情令の設定資料集が面白そうで気になります。
中国語なのでとても読めませんけど。
ついでにサントラも欲しくなりました。
ちょっと系統が似ているのでアルスラーン戦記のサントラ(26年前のもの)を聴きながら魔道祖師を読んでいます。
无伝のサントラなどでは場面が浮かび過ぎて駄目。
読書するには思考を邪魔しない曲が良いのです。
胡弓とか好きなので中国系の音楽もちょっと欲しい。
ところでPinterestで出てくるのがとうらぶから陳情令ばかりになってしまいました。
そして保存するのは薛洋と暁星塵ばかり。
この2人の顔が凄く好きです(役として)
笑みを称えた口元が凄く好き。
原作を読んでいてもどうしても陳情令の役の顔が浮かんでしまいます。
陳情令、良く出来たドラマですよね。
原作BLなのにスケールが大きくて凄い。
普通に大河ドラマみたいな時代劇になっています。
ともすればコスプレ感が強くなりそうなところ、全くそんなことを感じさせない作り込みが凄いです。
原作を読んでから2話を見たら藍湛が魏嬰の腕を掴むシーンの意味が分かって一気にぐっときました。
過去のお話が分かればもっと感慨深いものがあるのでしょうね。
続きが気になるので明日も早く帰って来よう。


今日のケーキ。
小さめサイズなのでまた3つ買ってしまいました。
塩キャラメルとマロンのムースのタルト、苺のタルト、ティラミス。
ちょっと今日は重めでした。
ガトーフレーズくらいの軽い方がお腹には優しいです。
タルトは大好きなのですが小さめサイズでもどっしりとお腹にきます。 
ところでケーキを買わない買わないと言っていましたが、そういえばデメルやジャンポールエヴァンで散々買っていましたね。
チョコレート系だったので何となく別物として考えていました。
もうそろそろバレンタインの催事が始まるので今から楽しみです。
昨年は控えめにしておかわりしに行ったら殆ど無くなっていたので今年は初日にしっかり買い込んでおくつもりです。
デメルのアソートチョコは定番にして欲しいくらいに私のいち押し。
3話の薛洋登場シーンだけ何度も見てしまいます。
4話の座学の話は藍湛にちょっかいをかける魏嬰が可愛いやら恥ずかしいやらで見ているこちらが何ともいたたまれない気持ちになります。
早く5話が見たいです。
薛洋と暁星塵がとても気になります。
絶対に好きなタイプです。
早く登場しないかしら。
薛洋は登場した瞬間に好き!と思いましたし、そんな薛洋が飴ちゃんが好きで盲目の暁星塵に執着しているなんてもう堪りません。
薛洋の使う得物も好き。
薛洋は唇の片端を上げて皮肉げに嗤う顔と気怠げな歩き方を見て完全に一目惚れです。
攻めだと思いますが、捻じ伏せて苛めて泣かせたいという嗜虐心もそそられます。
肥前に対する感情と何処か似ている気がします。
ところでブロマンスという言葉を初めて知りました。
そんなジャンルがあるのですね。
それにしても原作がBL小説でありながらあそこまで壮大な実写化が出来ることが凄いです。
あとやっぱりワイヤーアクションが凄い。
そして中国ドラマは女性が可愛らしい。
魏嬰の師姉がとても可愛いです。
ところですっかり中国ドラマにハマっていますが、中の人には特に興味ありません。
普通に男性の格好で化粧をするあの類が非常に苦手なのです。
ビジュアル系とか大好きですが、中国系、韓国系男性アイドルのあれは受け入れられません。
何故、口紅を塗る……。
とりあえず陳情令優先で魔道祖師は後追いで読み進めていくことにしました。
映像で見てからの方がイメージがつきやすいです。 
想像しながら読むのも勿論楽しいですし小説の醍醐味でもありますが、陳情令の画像を山ほど見ていて今更なので映像に頼りたいと思います。
それにしても50話とは凄い。 
平日毎日見られるのに3月中旬まで楽しみが続くなんて素晴らしい。
しかし何故今更ハマッたのか。
ドラマもアニメも2020年から2021年だったみたいですね。
大体世間から遅れて突然ハマるタイプです。
今回は本屋で見かけた表紙から調べてたまたまWOWOWに加入していたので陳情令に行った流れ。
しかもそれがちょうど放送が始まる前日だったので実に良いタイミングでした。
毎日仕事が頑張れそうです。

今日は地元のパン屋さんとケーキ屋さんに。
痩せる気が全くありませんね。
それにしてもパン屋さんのソーセージはどうしてあんなに美味しいのかしら。
お肉は苦手なのですがパン屋さんに行くと肉肉しいものを選んでしまいます。
ソーセージ2つとベーコン。
因みにあと2つの内1つもソーセージ。
久しぶりのパンは美味しかったです。
そしてケーキ3つ。
今日はオシャレケーキを。
サヴァラン、ルビーチョコレートとベリー、チェリーとチョコレート。
フルーツたっぷりのサヴァランは美味しいですが個人的にはやはりサヴァランはシンプルが好み。
でもどれも美味しかったです。
今日はケーキを買うつもりだったのでパンは甘いものは無しで。
少しは抑制出来るようになっただけマシです。
何年分のケーキを食べているのだろうと思うくらいに連日ケーキを食べています。
また違うケーキ屋さんにも行ってみよう。
魔道祖師のアニメ1話をアマプラで見ていました。
アニメも綺麗ですね。
スマホの音がめちゃくちゃ良くなったので、テレビ画面で見るより良いです。
が、陳情令から入ったのでやっぱり陳情令の方が好み。
1〜4話を再度見直しています。
初見ではよく分からなかった世界観や人物や相関図も理解出来てより面白くなってきました。
とりあえず平日毎日見られるのが凄い。
毎日楽しみが出来ました。
WOWOWの解約は陳情令が終わってからかしら。
魔道祖師の小説も買ってしまいました。
やはりビジュアルは原作の方が好きです。
しかし見慣れてくると陳情令も良い(いい加減しつこい)
小説も思ったより読みやすくて、ドラマやアニメでは分からなかったことが丁寧に描かれているので面白いです。
先に小説を読んでしまうか、陳情令を楽しむ為に読まずにとっておくか迷います。
天官賜福の花城も気になります。
こちらもアマプラでアニメが見られるようなので見てみようかしら。
実写ドラマも中国ではあるようなのでWOWOWでやってくれると嬉しいです(飽きないうちに)
とりあえず赤黒好きの私が魏嬰とか温氏とか花城を好きにならないわけがない。

不二家のケーキ。
ついつい3つも買ってしまいました。
やっぱり美味しい。
これぞショートケーキという王道のショートケーキと、これぞサバランという王道のサバラン。
サバランは表面が硬めのブリオッシュでパリッとした食感が好きです。
手前はあまおうの切株ケーキ。
バウムクーヘンにクリームとあまおうのソースがたっぷり。
まわりの枠だけの硬めのバウムクーヘンと中にも上にもたっぷりクリームが美味しかったです。
ケーキが食べたくなったら不二家に行こう。
しかし今度はオシャレケーキも食べたくなるもので一向に痩せる気配はありません。
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