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3巻の半分ほどまでいきました。
ドラマばかり見ていてなかなか進みません。
が、また暫く忘れていたBL要素が突然現れて心底驚きました。
最早知己で良いのですけど。
陳情令でも同シーンの画像が出て来るのですが一体どこまであるのでしょう。
見たい見たくない見たい見たくないと複雑な気持ちです。 
知己はそんなことはしないはず。
それにしても黒い帯で目隠し、なんて背徳的。
そんなわけで今日は陳情令14話。
は、のっけからまた抹額に触れられる藍湛が可愛くて堪りません。
それにしても無意識に距離が近い。
さらっと話に乗ってこられるほどに知識があるのも魏嬰の魅力で藍湛が惹かれる理由なのでしょうね。
何だかんだで頼りにもなるから心強い。
そして自己犠牲を厭わず自分を守ろうとしてくれる。
強いけど自分には弱い顔も見せる。
守ってあげたくもなる。
そんな魏嬰に惚れないわけがありませんね。
原作を読んでいてここで藍湛が歌うのは忘羨だと分かってはいましたが、改めてこの流れで聴くと何だか切なくて切なくて堪りませんでした。
おまけに出会いからの2人の思い出の回想付き。
あれは反則です。
そして2話に戻ると切なさが倍増。
だから藍湛は魏嬰のことが分かったのですね。
魏嬰にしか聴かせたことのない曲。
2人だけの絆。
藍湛に甘えた後は師姉にべったべたに甘える末っ子ちゃん。
はあ、魏嬰も藍湛も可愛いなあ。
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5枚、発券してきました。
まあまあなかなか。
唯一先行で取れた大阪は15列より後方でこれは最後列か?そりゃないなと思ったら全然そんなことはありませんでした。
私の後ろに何百人もいます。
大阪の会場、かなり後ろまで座席があるのですね。
センターブロックのほぼどセンなので、遠いかもしれませんが1回目でしっかり全体を観られそうです。
センターにはあまり縁が無かった方ですが、最近引くことが割と多くなってきました。
端から見るのも好きですが、全体を見るにはやはり1回はセンターが欲しいところです。
が、千鳥配置では無いということなので果たして。
いつも思いますが、こういうホールを設計する人は見えやすい配置ということを考えないのかしら。
デザイン云々ではなく一番はそこですよね。
センブロは千鳥、サブセンからサイドは千鳥配置でない方が見やすいです(斜めから見る位置で千鳥は結局頭が被るので) 
手摺りが邪魔とかスピーカーが邪魔とか、観劇する立場で設計してくれないかしらといつも思います。
そして東京の見切れ4枚。
1バル2枚にアリーナと2バル。
上手が多めですが3バル無しの舞台に近い席ばかりで良かったです。
最後は2バルですがステージ真横ではなくて2つめのバルコニー。
あ、ここまで見切れ席だったのかと思わぬ喜びでした。 
サイドシートくらいかと思っていました。
真横より角度があるのでちょっと見切れ具合が優しいですものね。
そしてこちらもビックリのアリーナ。
アリーナでも見切れがあるのかと驚きましたがこれが何と1列目。
うわあ、自力で最前引いたの初めてです!
1列って凄い!
座席番号無い端ですが、凄い、最前列!
と、妙な喜びを感じていました。
見切れ席やサイドシートはこれだから好き。
遠くから全体を見られるのも良いですが、個人的には見切れても近くで見たい派です。
最前、多分目の前壁で殆ど見えないまた首が痛くなりそうな端っこですが楽しみです。
一番端席のようなのでいっそ椅子を斜めにしてしまいたい。
ところで魔道祖師を舞台化したら面白いし見栄えがすると思うのですけどね。
舞台の魅力はやはり華やかな衣装。
ずるするひらひらで派手な法術演出は絶対に面白い筈。
そういえば陳情令の吹替版が4月からWOWOWで放送だとか。
アニメ版と同じ声優陣ということですが字幕で見ているので違和感しか感じなさそうです。
あと中国時代劇は言葉が難しいから字幕の方が分かりやすい。

RF1のいぶりがっことクリームチーズのポテトサラダ。
最近よく出ているのでつい買ってしまいます。
このサラダ、美味しいです。
そして焼き長芋と湯葉のサラダ。
こちらもさっぱりしていて美味しい。
薄水色の美濃焼の器に盛り付けてみました。
お惣菜でもお気に入りの器に盛り付けるだけで楽しいし美味しそうに見えます。
美味しいご飯を買って帰っておうちでゆっくり中国ドラマを見ながら食べてのんびりまったり。
明日からまた陳情令と山河令を毎日見られますし週末はまたバナステ。
はあ幸せです。
毎日のご飯も毎日の睡眠すら幸せ。
私の幸せはそこいら中に転がっています。
昨日は舞台バナナフィッシュを観て来ました。
マスクは3枚重ねで外では何も触らず。
一般で追加したサイドシートです。
4列目の端席。
遠慮なくクッション敷いて底上げが出来ました。
端4つくらい席が無かったり、1階は7列目以降に普通の劇場のような1列ずつ段差が出来ていてかなり見やすくなっていました。
後ろだと思って見るのをやめようとか思っていたら勿体無い。
スタンド状になっているので絶対見やすいと思います。
前方は舞台が高いので段差が無くても全く問題なし。
端なのでスピーカーに隠れたりもありましたが、舞台端まで来ると本当に近いですし、なかなか良かったです。
これくらいやってくれたら悪評高いステラボールでも良いですね。
奥行きは無いので最後列でも舞台まではとにかく距離も近いですし。
そして会場内の会話が無い。
普通に連番売りですが、皆さん会場に入ると口を噤んで素晴らしいなと思いました。
大体係員の指示を無視してお構いなしに喋る人が多いですからね。
まあ一定数は喋っている人もいましたけど、刀ステとかグランドミュージカルでの無法地帯状態に比べたら静かなものです。

そんなわけでバナステ。
後編なのでいきなり始まりますが原作はしっかり頭に入っているので全く問題ありません。
英二のお尻からいきなり始まりました。
セットも面白いし長い原作を上手く繋げつつ忠実なので違和感も無く。
ちょっと冗長な感じもありましたが、派手なアクションはなかなか凄かったです。
先週SASUKEもどきをやってきたので分かりますけどよくあれだけ飛んだり跳ねたり出来るものです。
セットが凄いのでアクションが始まると運動会状態。
スタミナが無いと出来ませんね。 
皆さん運動神経が抜群。
キャストはと言うとアッシュは見た目完璧。
が、喋り方が気になりました。
ボソボソ囁くような感じが多くて台詞が聞き取れず。
個人的にもうちょっと低めのハキハキした喋り方をイメージしていたのでちょっと違うかなと思ったのですが、アニメを見ると似ているのでもともとこういうイメージなのかもしれないですね。
英二は英二でした。
岡宮君、こういう役も似合います。
そして相変わらず良い声。
最後の手紙をあの声で聞いたらそりゃ泣きます。
最後の演出は本当に良かったです。
場所のせいか英二はお尻ばかり見ていました。
途中ベッドで寝ているシーンでも寝返りを打ったら毛布が捲れてまたお尻が。 
それと舞台で見てみると英二の出番が意外と少ないのがちょっと残念。
もうちょっと見てみたかったです。
一番そのままだったのがシン。
見た目も喋り方もアクションもそのまま。
とんでもない高さから平気で飛び降りるので見ているこちらがハラハラしました。
最後の月龍とのやり取りとかめちゃくちゃ可愛い。
ブランカもがっしりした体躯から見事にそのまま。
声が良かったです。
個人的に好きだったのはマックスと伊部さんです。
センターでのわちゃわちゃがめちゃくちゃ可愛い。
あとやっぱりアレックスが好き。
ゴルツィネのビジュアルもよくあそこまで似せられたものだと思うくらいにそっくりでした。
キャラの再現度はとても高いと思います。
ただ個人的に今は中国時代劇ブーム真っ只中もあってずるずる衣装とかが無いのでちょっと物足りない感も否めず。
基本がTシャツにジーパンですからね。
歌わない踊らない舞台はものすごく久しぶりに観た気がします。
ここまでのアクションがある舞台を観たことはないのでそこは凄かったです。
走り回って飛んで跳ねて飛び降りて、とにかくアクションが始まると目が足りないくらい。
殴り合いの肉弾戦も迫力ありますね。
限られた舞台で再現する演出が本当に良かったです。
最後のセンターでのシーンもヘリとか足を滑らせて落ちそうなシンとそれを助けるアッシュとか、凄いなと思いました。
ゴルツィネが落ちるシーンもあったようですが私の席からは見えず残念。
次回は見えるでしょう。
このシーンのシンがさすが。
上から落ちて結構な時間、腕1本でぶら下がっていました。
この人、本当にものすごい身体能力。
アクションやる人は皆さん凄かったですけどね。
普通の人はマックスと伊部さんくらい。
アッシュもちょっと方足かけて身長以上あるセットにいとも簡単に登ってしまったり、肉弾戦もカッコ良かったです。

しかしステラボールは寒かった。
私の席は片側に普通では有り得ない広い空間が広がっていた上、下手は出入口側で換気もしているので冷たい風が吹き込んできますし、休憩明けは暖まっていると思ったのか真上からの空調も冷たくて、厚着をしてコートで足元を覆っていたりしてもちょっときつかったです。
途中でごそごそストールを首にぐるぐる巻きにしていました。
帰宅までの6時間、ご不浄無しでよくもったものです。
昨日の服装はバナナフィッシュをイメージしてカジュアルに。
ふくらはぎまであるバルーンシルエットのカーキのコートに黒のジョガーパンツに細めのヒールのショートブーツ。
普段ロングスカートかワイドパンツしか履かないので新鮮でした。
階段で裾を上げなくていいことがこんなに楽だったとは。

さてバナステはあと2回。
次も端ですが予想外に見やすそうな席で良かったです。
反対側なので今日見えなかったところが見える筈。
そして最後は2階で全体を見られます。
今回かなり高さのあるセットなので2階は見やすそうです。
1階前方は結構な確率で上でのお芝居が見えません。
今回のバナステの座席は上手い具合にバラけて良かったなと思います。
次回も楽しみです。
とりあえず昨日は腰がもって良かった。
しかし真横から見るくらいの端だったので首はめちゃくちゃ痛かったです。
暗転の度に反対側を向いていました。
前編も観てみたかったのですが1週間くらいしかやっていなかったし刀ステと被っていましたからね。
今年最初の舞台でしたが、やっぱり舞台は良いなあとつくづく思います。
陳情令13話。
藍湛、藍湛、頑張れ!
魏嬰、お前酷いな!
と、言いたくなるくらい藍湛が不憫で仕方ありませんでした。
ここまで散々構われ続けて優しくされてもう惚れるしかないのに、2人きりの洞窟で目の前で豪快に着物を脱がれた上に自分の気持ちがバレたのかと戦々恐々としているところに綿綿が好きなのかとか言われてもう脱力するしかないですよね。
どうしてそうなる、これだけして何故気付かない、君は馬鹿かと言いたげな藍湛に同情しかありません。
もう自分の気持ちを自覚しているだろうに。
そりゃ寝ますよ。
それにしても女の子に優しくて正義感もあっておまけに強くて抹額まで簡単に奪われて、魏嬰を好きにならない理由がないですね。
藍湛、頑張れ。 
魏嬰の脱ぎっぷりの良さに笑えました。
本当に、頑張れ藍湛。
負けるな藍湛。

そんな本日、私はギックリ腰で朝から激痛に呻いていました。
寝ている時から痛かったのですが、起きた瞬間から立ち上がれず。
歩くのは割と大丈夫ですが、立ったり座ったりがきついです。
うっかりするとビキッ!と物凄い激痛で動けなくなってしまいます。
曲げるのも反らすのも捻るのも出来ず。
腰から上をガチッと固めたような変な動きになっていました。
だいぶましになってきましたが、明日はどうかしら。
先週、ボルダリングとかはしゃいじゃったせいですかね。
ついでに一昨日は股関節もやってストレッチ中に潰れたカエルのような体勢で動けなくなるところでした。
年を考えなさいということでしょうか……。
さすがに抗えないものを感じます。
とりあえず早く普通に動けるようになりたいです。
陳情令12話。
とりあえず痛めつけられことが仕事のような魏嬰が本気で犬に怯える姿が可愛い。
妖獣だからじゃないですものね。
そしてスーパーセコム藍湛。
可愛い、もう本当に可愛い。
藍湛、頑張って!と思いながらずっと見ていました。
そんな藍湛をちらちら横目で見る魏嬰がもう本当にあざとい。
そして山河令の温客行も好き。
曹が登場してからますます温がおかしくなっています。 
阿湘とのやり取りが可愛い。
毎日、陳情令と山河令で忙しい限りです。
それにしても今日も寒かった。
冬場の在宅勤務はきついです。 
とにかくうちの部屋は寒過ぎ。
ぬくぬくお家にいてばかりだったお正月の電気代が1万円超えでビックリしました。
パネルヒーターって電気代がかかるのかしら。
でもエアコン嫌いなのです。
ところでお弁当をネット予約したのですが10分前に出来ているのはちょっと早過ぎやしませんか?
せっかくの出来立てのお弁当が冷めちゃうじゃないですか。
が、それが分かっているので10分前に行った私の勝ち。
完璧な時間計算でケーキとお弁当を買ってぬくぬく陳情令と山河令を見て魔道祖師を読んでぬくぬく睡眠。
毎日、楽しくて平和です。
とにかくワイヤーアクションが派手。
CG合成が時々ビックリするくらい雑。
とりあえず吐血。
着物は汚れない(血は別)
オープニングとエンディングを見てはいけない(ネタバレの宝庫)
陳情令も山河令もどちらも大体こんな感じ。
それと基本的に全部吹き替えというのが凄い。
中国の吹き替えの声優さんて凄いですね。
今日は陳情令11話。 
なるほど、こうして繋がっていくのですね。
過去と現在を行ったり来たりする原作より分かりやすいです。
それにしても藍湛!
藍湛、藍湛、らんじゃーん!
魏嬰なみに藍湛、藍湛言いたくなりました。
きゅっと口を結んでちょっと泣きそうな藍湛の顔が好きです。
温客行は娘に悪い虫がつかないようにする阿湘のお父さん。
こちらもやっぱり好き。
山河令6話。
蠍王、また変なのが出てきた(好き)
主人公の髭面を見慣れていたので素顔になると妙な恥ずかしさがあります。
そして未だに名前がおぼえられない。
温客行がずっとニヤニヤしていて気持ち悪い(好き)
いちいち近いしいちいち視線がいやらしい。
大の男が川辺で水をかけ合うとか何ですか。
見ているこちらが恥ずかしい。
着道楽の温客行の着物を見ているだけで楽しいです。
陳情令、原作とだいぶ流れが違いますね。
16年前のまま魏嬰や藍湛が薛洋や暁星塵と出会うとは。
原作も過去と現在を行ったり来たりなのでこんがらがってきました。
薛洋が魏嬰にお子ちゃま呼ばわりされていて可愛い。
火曜日は山河令もあるので忙しいです。
やはり温客行がツボ過ぎて堪らない。
ところで陳情令を見ても山河令を見ても思うこと。
髪のお手入れが大変だ。

江水散花のグッズが出ましたね。
肥前のカラーは朱殷。
聞いたことも無いと思って調べたら血の色とは。
スカーフがあれば欲しいなと思ったのですが残念。
薄目でぼんやり眺めたつもりがうっかりぼかしの入った2部衣装を見てしまいました。
まだ見ないまだ見ない。
あのガード固い子の素肌は現地で見るまでまだ見ない。
ピンと伸びた背中が好きです。
真っ直ぐで凛とした立ち姿や琴の前に座る姿も好き。 
琴を弾く指も好きです。
あと喉仏。
毎日陳情令を見て魔道祖師を読んで魏嬰に翻弄される藍湛は可愛いなあちょろいなあと思っています。
週末から3週続けてバナステなので一旦アメリカにも行きそうですがやっぱり今は中国時代劇。
それにしても未だに刀ミュの大阪と名古屋がたんまり残っていて歯がゆい気持ちです。
東京なら毎日でも行くのに。
一般の1人4枚制限は解除してもらいたいです。
でも愛知も豊橋なので微妙に行き難いですけどね。
しかし調子に乗って5枚も取りましたが、心覚みたいに響かない内容だったらどうしようかしら。
とりあえず歌って踊る肥前が見られるなら何でも良いくらいの気持ちで勢いで取り過ぎた気もします。
あの肥前が歌って踊るのかと未だに信じられません。
ファンサとか絶対しないのでしょうね、可愛い。
ビックリするくらい全身バキバキです。
普段使わない筋肉を使ったのでお尻までもが筋肉痛。
まともに動けないくらいよぼよぼです。 
とりあえず翌日すぐに筋肉痛がきただけマシと思うことにします。
今日は朝から山河令4話と陳情令4話を見ていました。
約7時間中国ドラマ鑑賞。
山河令も初見はよく分からないなと思っていたのですが、見返すといろいろ理解出来て面白くなってきました。 
とにもかくにも温客行がツボ。
悪役キャラのクセが凄いわ、女性キャラが可愛いのに強いわで何だかハマッてきました。
しかし違うドラマ2本を同時進行は頭の中がなかなか大変。
ところで魏嬰が法術を使う時の形がカッコいい。
ああいうのを真似したくなるのは子供の頃から変わりません。
さすがにやらないですけどね。
何かでも出来そうな気になるのですよね。
陳情笛も吹きたくなりますが笛は苦手でした。
何話を見ても魏嬰があざと可愛い。
そしてそれにやられる藍湛がちょろい(可愛い)
しかしこうもドラマばかり見ているとなかなか原作が進みません。

今日のケーキ。
いや、4つは無理でした。
小さいからいけそうな気がしましたがさすがに無理。
そしてさすがにこれだけ毎日ケーキを食べているとちょっと飽きてきました。
お皿はフランフランで買ったもの。
素敵過ぎて好み過ぎてこれは私が持つべきものだと揃えてしまいました。
料理はしないけど食器好き。
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