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昨日の昼公演を観て来ました。
今回は1回のみです。 もう1回くらい観たかったのですが残念ながらチケットが取れず。 とはいえ推しもいないし再演なのでまあ1回観られれば良いかなと。 明治座、初めて行きました。 まずとにかく座席が座りにくい。 座面の前後が長過ぎて背もたれに背中をつけて深く座ると膝裏が当たって微妙。 平均的な身長と体型の私でこれなので小柄な人はもっと座りにくいでしょうね。 背の高い人は良いかもしれないですが、今までいろいろな劇場に行っていますがここまで座りにくい座席は初めてでした。 ただ前後の座席間隔は広いので頭は被らずに見えますし、座面が広いからか腰は割と楽でした。 一長一短ですね。 そんなわけで刀ステ。 今回は後ろから数えた方が早い列のサイドブロック。 上手だったので花道とは逆でしたが十分良く見えました。 ガラシャ様が麗しかったです。 とにかくガラシャ様。 何しろ声が良い。 低い落ち着いたお声に男前なあの出で立ち。 美しい、とにかく美しいです。 オスカル様か白トート閣下。 パンフと一緒にガラシャ様のブロマイドだけ注文してしまいました。 私も姉上と呼びたい。 失礼な言い方ですが、今回はパッと目を引くようなスタイルの子があまりいないのもあるかもしれません。 ガラシャ様が一番小顔でスタイルが良い。 凡人の私からするとやっぱり顔が良くて羨ましいくらいに背が高くて手足が長くてスタイルの良い役者さんを見たいものです。 やはり推しがいないとなかなか微妙で、ガラシャ様ばかり目で追っていました。 しかしさすが刀ステ。 再演でも同じようにはこないだろうとは思ってはいましたが、見事に驚かされました。 山姥切国広……。 そしてやはり黒田如水がキーマンになっていますね。 果たして次回作はどうくるのか楽しみです。 感想が短いですがやっぱり推しがいないとこうなりますね。 十分面白かったですが、それでもやっぱり推しが出ていることは重要。 次は冬くらいでしょうか。 織田の刀になるのかしら。 今日は拍手が鳴り止まなくて3回目のカテコになりました。 眼鏡外してしまったのでぼんやり。 スタンディングオベーションになってちょっと驚きました。 個人的に次がある回はこういうちょっとした時間ロスが後に響くだろうなとドライに考えがちです。 そういえば公演が始まって間もないからか台詞を噛んだりとちったりが結構多くてあらあらとなりました。 あっても1回くらいですが、今回は4、5回はあったような。 殺陣もまだまだですね。 公演の最後の方はもっと見応えのある殺陣になっていると思います。 舞台はやっぱり最初と最後を観て違いを楽しみたい。 私の中ではどうしてもステアラのあの広い空間が残り過ぎていて普通の劇場はやっぱり狭いなと感じてしまいますが、でも明治座は横に広くて明治座の機構を十分生かした面白い演出になっていたと思います。 そういえば鵺が動いていたのが面白かったです。 あと歌仙の肩が歌仙だった。 重心の低い殺陣も歌仙。 時々意識が飛んでいたのですが、バーン!ともの凄い爆音で何度か起こされました。 江水散花もそうでしたが、とりあえずクソ忙しくて睡眠不足の時に観劇に行くものではないですね。 金曜日の夜からめちゃくちゃ寝ているのに今日もまた昼寝をたっぷり。 ここ2年ばかり規則正しい生活をずっと送っているもので、あまりに乱れると体がついていきません。 とりあえず何より睡眠が大事。 来週もう1回観劇がありますが大丈夫かしら。 また寝てしまいそうな気がします。 ひらひら衣装も殺陣も歌も無い原作も知らない舞台を何故観ようと思ったのか……。 PR
生魂。
蕭氏の顔が良い。 最初のシーンの兄の顔も良い。 陳情令は美形揃いですね。 そしてまた姉弟。 しかも歪んだ愛。 最初は思ったよりホラーで忘羨が出ていないしと思っていましたが、なるほどこれは面白いです。 どんでん返しのような話の作り方が実に上手くて見入ってしまいました。 この世界観では事件の数だけいくらでもスピンオフが作れそうですね。 それにしてもごんずごんずと魏嬰の後を雛鳥のようについて回っていた温寧が賢くて頼もしいちぇんべいになっていてビックリ。 もともと戦う姿が格好良かったですが、更に格好良くなっていました。 思追との息もピッタリで思追も成長していて微笑ましい。 音楽が格好良かったです。 陳情令本編の曲がアレンジされているのも良いですし、やっぱり陳情令の聴き慣れた曲が流れると嬉しくなります。 温寧が魏嬰だけではなく藍湛にも救われたと思っていることに泣けました。 おじさん呼びに抵抗する温寧がかわいい。 確かに魏嬰が言いそう。 そしてまたビックリするくらいの雑な合成映像がラストにきて何故ここだけ手を抜いたと制作陣に物申したくなりました。 そういうところだ陳情令制作陣。 それにしてもやっぱり私は忘羨が好きなので本編を見たくなります。 ということで昨日から2周目に入りました。
陳情令50話。
とりあえずラストのみ。 そうか、それが含光君が選んだ道なのか……。 魏嬰、既に泣いているじゃないですか。 物憂げな藍湛が美しい。 魏嬰と共に行きたい。 でもそれは自分が今選ぶ道ではない。 そんな想いがひしひしと伝わってきます。 そして魏嬰も藍湛が選んだ道を全うして欲しいと思っていて、それが藍湛の為にならないのであれば一緒にいることが今選ぶ道ではないということを理解しているからこその別離なのでしょうね。 そんなラストシーン。 中国版と日本版では入れ替えているということですが、何で入れ替えたのでしょうね。 ブルーレイに入っていた中国版では藍湛に魏嬰と呼ばれて振り返るシーンがラストになっていますが、そちらの方が余韻が残って良かったです。 日本版は一旦別々の道を行くものの再会して雲深不知処で幸せに暮らしている忘羨ということですよね。 勿論これはこれで幸せな感じで良いのですが、再会シーンがラストの方が私は良かったかなと思います。 入れ替えただけあってちょっと違和感を感じてしまうのですよね。 林の中のシーンは観音廟直後、傷を癒やす為に深雲不知処に1度帰って、山頂の別れのシーンはまた別日、名前を呼ばれて振り向くシーンもまた別日。 衣装が違うので時系列はこうなりますね。 振り向くシーンは別れからそのままの繋がりなので一瞬、あれ?気が変わってやっぱり迎えに来たの?となりました。 これは中国版でも同じですがまだちょっとマシ。 もう少しこの間に時間があるともっと良かったのですが。 ただやっぱり振り向いた笑顔がラストの方が自然かなと思います。 旅を終えて藍湛に会いたくなって姑蘇に戻った魏嬰を藍湛が迎えに来てくれるなんてとても素敵ですし、再会後の2人を想像する方が楽しくて幸せ。 夢がある終わり方だと思います。 藍湛のあの声で魏嬰。 イヤホンで聞きたい。 でもどちらにしても素敵なラストです。 魏嬰と共にいたいという己の欲より天灯の誓いを全うすることを選択した藍湛。 それもひいては魏嬰の為。 仙督となり、誓いを全うして魏嬰を迎えられる男になれたという自負をもって魏嬰を迎えに行く。 本当に素敵だなと思います。 藍湛の声に振り向いて泣き出す寸前のような魏嬰の顔がまた何とも切ない。 太陽のような満面の笑みではないのが好きです。 会いたくて会いたくて万感の想いで姑蘇に帰って来た魏嬰の感情を見事に表していると思います。 きっと長い間2人で静かに見つめ合って、その後は衝動のままに魏嬰が藍湛に抱きついてきつく抱き合うのでしょうね。 藍湛から抱き締めるのでも良い。 あの見事な景色の中で抱擁し合う2人の姿が目に浮かびます。 勿論、知己の抱擁。 それ以上でもそれ以下でもないのが理想。 俯瞰で2人からだんだんと遠ざかるそんなラストでも良かったのかもしれません。 でもこうやって想像出来るあの終わり方で良いのでしょう(中国版) 私はやっぱり2人の絆や心のありようを丁寧に描いた陳情令のほうが原作より好きだなと思います。 原作のようなBLドラマだったら多分ここまで人気も出ないでしょうし私もハマらなかったと思います。 原作が好きならそういう2人を想像出来る匂わせもたくさん散りばめられているし、そういうことを抜きで見ることも出来るのがヒットした理由でしょう。 改めて素敵なドラマに出会えて良かったです。 2ヶ月半、毎日が本当に潤っていました。 自分以外の仕事がクソ忙し過ぎて陳情令がなかったら荒みきっていたといたと思います。 昨日はブルーレイ特典映像、今日はスペシャルドキュメンタリーを見てまた泣いていました。 メイキングとか大好きです。 わちゃわちゃしているのも可愛いし、苦労して努力している姿を見るのもぐっときます。 スピンオフを見たら2周目に入ります。 まずは生魂から。
レンジで温めたお惣菜を忘れる。
ご飯を食べ始めて途中であれ、何か足りないということに気付くのです。 さすがにそのまま完全に忘れることは無いのですが、冷めるのが嫌なので電源切って扉を閉めたままにしておくと結構な確率でやらかします。 今日は陳情令ブルーレイの特典映像を見ていました。 50話まで完走したので漸く見られました。 わちゃわちゃしている忘羨が可愛いです。
大体どんな作業でも人の1.5倍から2倍の速度でこなします。
コンベアで流れてくる製品をひたすら数えて向きを揃えて箱に入れる作業を応援で1日中やっていたのですが、とにかく速いので担当部署の人に驚かれるくらい早く終わることが出来ました。 秒速2個くらいで流れてくるものを30,000個ほど。 それにしても文字通り一瞬で向きを確認して揃える作業をやっていたのですが、人間の脳って凄いですね。 何であんなに瞬時に判別出来るのか我ながら不思議です。 そしてそんな高速作業をいかに優雅に華麗に出来るかをひたすら追求していました。 バタバタ余裕が無いように見えるのが嫌なので、手は高速で動かしつつも涼し気な顔で余裕綽々の優雅な所作を。 そんな作業の後はまた別の部署に応援に。 丸1日他部署の仕事だけの1日でした。 昨日より多少マシですけど今日もやっぱりオラついて課員たちと愚痴大会。 今から来いとか平気で呼び付けて3時間も拘束するとか全くもって有り得ない。 今月入って丸1日自分の仕事が出来た日が1日しかないとは一体……。 ところですごくくだらない言い方ですが、金丹の真実での忘羨と江澄は元彼と今彼みたいだなと思います。 特に藍湛が江澄の手首を掴むシーン。 週末はスピンオフとコンサートとメイキングを見て、それから2周目に入りたいと思います。
荒れに荒れた1日でした。
上司からの理不尽で強引でふざけたクソみたいな指示に正論をぶつけたら逆ギレされて1日中課員に当たり散らしていました。 いや、八つ当たりではなく愚痴ですが。 かなりオラついた口調でぶち撒けていたので課員に今日凄いですねと笑われるくらい。 大丈夫、寧ろいつも以上に話しかけられるくらいだったのでカリカリしているからと宣言しておけば問題ありません。 隣の課長もキレていて、冗談じゃないとプリプリ言い合っていました。 段取りが悪い、無計画、効率が悪い、無駄が多い、何より私が嫌いなことです。 ことに仕事では顕著。 自分の命令1つで部下の都合など全く顧みずに奴隷のように呼び付ける上司が心底クソみたいだなと思った1日というかここ数週間です。 管理職失格だなと思いながら課員に愚痴三昧でした。 そもそも私は会社の為に働いているんじゃない。 そんなこんなでカリカリしながら帰って陳情令50話を3回見ました。 最終回の感想はまた改めて。 とりあえず50話の一博の顔が良い。
会社にいました。
6時前に出社、8時から20時まで延々現場作業。 体中バキバキです。 ご飯を食べる時間もないが陳情令は見ます。 49話。 懐桑、凄い男だよなと改めて思います。 いよいよ明日で最後ですか。 50話なんて見続けられるかしらと言っていた頃が懐かしいです。 陳情令48話 46話からずっと言いたかったこと。 江澄……お前、何なんだ? 結局は魏嬰が出て行ったことが寂しくて仕方ないのでしょう。 魏嬰がそばにいることが当たり前と思って甘えて高慢で不遜な態度をずっと取っていたのは自分では? 金丹を与えるくらいに大切に思われていたのに、その思いにすら気付かなかった。 お前は一生魏嬰を越えることは出来ない。 そんなに離れていくのが寂しくて悔しくて辛いのなら、全力で引き留めてみろ。 名声も何もかも投げ打って求めてみろ。 と、江澄を睨んでいる藍湛には言う権利があると思います。 46話感想。 江澄はやっぱりどうしても浅慮で好きになれません。 幼い頃から一緒にいて魏嬰には何を言ってもいい、一緒にいるのが当たり前という甘えが根底にありますよね。 だから魏嬰が他の人間を優先するのが気に食わない。 藍湛という知己を得て深い関係になったことに嫉妬して許せない。 結局は器の小さい男。 温寧が言う通り、一生魏嬰には勝てないと思います。 江澄も辛いのは分かります。 魏嬰と共に江氏を継いでいく筈が、藍湛と共に行ってしまい、魏嬰には藍湛も温寧もいるが江澄には金凌しかいない。 ただやっぱりそれでも哀れとは思えません。 藍湛の一途さや執着には劣る。 47話感想。 雨の中、雷鳴と共に登場する江澄が格好いい、と言いたいところですが、私はやっぱり江澄は好きになれないのです。 金丹の真実を知って永遠に魏嬰に勝てずに苦しみ続ければいいとさえ思います。 温静と温寧に至っては全くの恩知らず。 自分や師姉が生きていられたのは誰のおかげだと思うのか。 プライドも高いこういう人は生きていくのが大変でしょうね。 しかし感想を見ると江澄が可哀想という意見が殆どなので見方によって分かれるのでしょうね。 私は藍湛推しなのでどうしても藍湛寄りの見方になってしまいます。 約束が約束がと江澄は言うが、状況が変われば人の心も変わるし、全ての咎を魏嬰に押し付けて自分は約束を反故にされた被害者と言わんばかりの態度が傲慢です。 過去の言葉に囚われて縋り付いて……惨めな男。 当然のように与えられる側で自らは与えようとしない男と、自ら全てを与えようとする男と、どちらの方が心に響くかと考えれば答えは明白です。 と、どうしても思ってしまいます。 邪気を口笛で操る魏嬰が格好いい。 そして沢蕪君、含光君の姑蘇の双璧が格好いい。 あと2話で終わってしまうのが寂しいです。 さあ、次回はいよいよ懐桑ですね。 課員に貰ったチョコレートサンドクッキー。 ホワイトデーなのでと突然渡されてビックリしました。 クリスマスにちょっとしたお菓子を配っていたのですが、お返しなんて全く考えてもいなかったですし、20代の若い子からお土産以外でこんなふうにプレゼントを貰うこと自体初めてでとても嬉しかったです。 そういうことをしなさそうな男前な女の子なので余計に。 箱も綺麗でお菓子自体も美味しくて思わず笑みがこぼれてしまいます。
かねてから気になっていたこちらを買ってしまいました。
陳情令43話重なり合う心の静室の忘羨シーンのライト。 細かい切り絵が幾重にも重なり合っていてタイトルと重なります。 箱から素敵。 陳情令公式グッズはなかなか凝っています。 説明書のデザインも素敵。 ライト自体は軽くてちょっと雑な作りは否めず。 中の切り絵も微妙な曲がり具合が気になる私からすると微妙に直したい衝動に駆られますが、それでも総じて繊細で綺麗です。 いつも目に入るお気に入りの一角に飾りました。 硝子の蓮の置物とよく合います。 点灯しないままでも雰囲気があって素敵。 点灯すると何とも美しい。 結構明るいです。 しかしUSBのコードが短いのでコンセントを繋げても延長コードを使用しないととても使えず。 机上などで使う仕様なのでしょうね。 ところで43話。 たまたま見かけた拡大映像を見たら本当にベルトを落としていたのですが、あれは合成では? 肖戦が器用に片手でベルトを外すメイキング付き。 しかし衣装が違います。 いや、原作があれだけガッツリBLなわけですからあれくらいの匂わせくらい当然なのですけどね。 何でしょう、私は陳情令忘羨には知己のままでいて欲しいという願望が強くて夢でも見ているのかしら? そうなると翌朝しれっとしている含光君が凄いなとも思いますが、でもまあそれこそ夢物語でも何でも無いのでいい大人が一線を越えておいて動揺しまくることもないでしょう。 個人的にはやっぱり越えるか越えないかでもだもだしている陳情令忘羨が好きです。 露骨なものには寧ろ萎えて見えそうで見えないものにそそられるあの心情。 ギリギリ知己推し。 5回目に行って来ました。 今日で終了。 何だかんだで最推しの可愛い肥前をたっぷり堪能して大満足です。 ライビュはうっかり受付終了になっていて取り損ねてしまいましたが、怒涛の1週間でそろそろ体力の限界なので明日はゆっくり休むことにします。 そんなわけで5回目。 残業+陳情令見過ぎで寝不足のまま出勤して社内だけで15,000歩歩いてひたすら倉庫整理に明け暮れ肉体労働で疲労困憊の中、16時に退社して水道橋へ。 今日は2バル100番台の見切れ席でした。 見切れと言えど舞台寄りの完全な見切れと違って奥まで殆ど見えるかなりの良席。 見えないのは手前側の櫓の上くらいです。 アリーナ偶数席の頭が被る席よりはるかに良い席だと思います。 あれだけ見えて見切れ席お値段はかなりお得。 1バルより更に上から見下ろすかたちになりますが、表情も十分見えますし、正面から見るよりも奥行きを感じられる見え方なのでとても良かったです。 TDCのバルコニーは天井も高いので上の階が気にならないのも良いです。 今までの席で一番良かったかもしれません。 今回の江水散花雪は5 回ともかなり良席だったと思います。 一番ストレスになる頭が被ることが無かったのが何より嬉しい。 今日の2バルも全く被らず、とにかく視界が良好でした。 こんなに気持ち良く毎回を観られたのも初めてです。 今日の日替わりは、心を打たれるな! 兼さんの名前はかねうじから松蔭、嘘だ! 肥前はヨッと言う感じに片手を上げてかねうじ呼び。 みかんもサッと手にして上に上げてじゃあなという感じに。 やっぱりこなれてきています。 江水は兼さんと肥前の2振が好き。 後半の佳境で2振で戦うシーンは二刀開眼のようです。 2部の当番はまた大包平でちょっと残念と思ったのですが、そもそも肥前になることがあるのかしら? 今日は兼さんからのご指名。 光る棒を俺色に変えろ、異論は認めない。 下手から上手にダーッと走る大包平に合わせて下から上に光る棒を上げるように指示。 2往復くらいしたでしょうか。 上手側に並んで立っていた山姥切が肥前を促して揃って2人で両手の上げ下げをしていました。 当番の時のこの2人、無表情と仏頂面が拍手をしていたり両手を上げたりとめちゃくちゃ可愛いです。 前回に引き続き可愛い肥前が見られて大満足です。 そしてやっぱり漢道の肥前の立ち位置が上手側が多いので上手バンザイ。 綺麗な背中丸出し衣装の肥前を堪能しました。 今日も肥前が可愛いかったです。 ペンラ曲の肥前がとにかく可愛い。 仏頂面で全力で踊る肥前。 同じ振りなのに何故か肥前だけ可愛くなるのが不思議です。 やっぱり小さいからでしょうね。 色とりどりの〜、輝いている〜のところでくるくり回る肥前が堪らなく可愛いです。 仏頂面でペンラ振り回すのが肥前のファンサですね。 ペンラ曲でのファンサも上手側で上まで見上げてくれたのでしっかり浴びてきました。 もう本当に肥前可愛い。 ペンラ曲と漢道の肥前定点映像が欲しいです。 今回のグッズ。 ブロマイドは肥前と兼さんのみです。 ランダムクリアカードも買ってみました。 |