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相変わらず毎日他部署への応援でクソ忙しいので癒やしを求めてさくさく進めていたらあっという間に40話まできてしまいました。
もっとじっくり見たいのに。
いつも寝る時間に要役ご飯を食べ終わるとは。
もういい加減疲れたなと思いつつも明日も明後日も明々後日も4月面まだまだずっと他部署応援です。
そろそろ本気で自分の仕事がしたい。
魏嬰の笑顔を見て癒やされよう。
藍湛の能面のような無表情でも癒やされます。
そう言えば今日レンジで海鮮シュウマイが爆発しました。
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真っ白な衣が汚れるから裾をたくし上げた方が良いと思う34話で祭刀堂に入る含光君。
ずるずる引き摺りながら祭刀堂に入る姿を見ていつも、あああ汚れる……と思ってしまいます。
しかも裾は布地も傷むし汚れが落ちにくいのよ。
33話で魏嬰や思追がたくし上げていたり、清河の宿で藍湛もたくし上げていたのでこの時代の人が全く気にしないわけではないのですよね。
それと避塵の扱いがなにげに雑。
壁を掘る為に魏嬰に避塵を勝手に使われても気にもしない上、2度目の祭刀堂に入った時も自らひょいと渡してしまうあたり避塵が何とも不憫です。
剣てもっと大事にされるものだと思います。
几帳面で神経質そうに見えて意外と雑なところも好きですが。
剣といえば新刀剣男士。
七星剣がきましたか。
昨年、靖国神社で写しを見たのでちょっと感慨深いです。
が、絶対お迎えしなくてはとはならないのですけど。
肥前のような衝撃を与えてくれる男士はもう出ないのかしら。
そして鶴丸大倶利伽羅双騎に唐橋さん。
ステの吉田東洋がミュに出演?
ややこしいな。
勢いで取ってしまったブルーピリオドを観に行って来ました。
銀河劇場、辺鄙なところにありますね。
都心では桜が満開なのだなと思いつつ天王洲アイルまで。
座席は2階のドセン。
舞台も近いので表情までバッチリ。
結構見上げることも多いのでガッツリ目線が合う良席でした。
2列目は千鳥になっていたので良かったのですが、結構前列の頭が被るので千鳥になっていない3列目は見難いように思いますがどうでしょう。
隣から4席も空席でちょっと驚きました。
ブルーピリオド、全く知らないので事前情報は絵を描く子たちの話というのと刀ミュの松井江の子が男の娘だけ。
が、めちゃくちゃ面白かったです!
凄い、何かとにかく凄い!
感動ってこういうことを言うのだなと思うくらいめちゃくちゃ面白くて感動しました。
まず舞台セットが凄い。
そして普通にお芝居だけかと思ったら歌が凄い。
ミュージカルではないですが歌が多くてそれがまたみんな上手いので聴いていて気持ちが良かったです。
テンポも良くて話を全く知らないまま観てもめちゃくちゃ楽しめました。
いや本当にこれを観ないのは勿体ない。
チケットもまだあるので是非観て欲しいと思います。
ひらひらも殺陣も無いですがとにかく面白かったです。
現代劇でこんなに楽しめるなんて思いもしませんでした。
芸大を目指す高校生のお話で美術を扱っているからか演出も凝っていてとにかく凄かったです。
最初から最後まで全く飽きさせず、休憩なしの2時間45分ずっと楽しめました。
もとも美術好きというのもあって内容がすっと入ったのもあるかもしれないですね。
何だか絵が描きたくなりました。
美大に行きたいとか身の程知らずなことを軽く考えていた中学生の頃の自分が懐かしいし恐ろしい。
思いがけず岡宮君の歌もたっぷり聴けて嬉しかったです。
そして感動して何度うるうるしたことか。
岡宮君、やっぱり声もお芝居も好きです。
はあ、楽しかった。
やっぱり生の舞台は良いですね。
高校生ということもあってものすごいエネルギーを貰った感じです。
キラキラしていた。
女の子たちが可愛くて華やかでした。
先輩がめちゃくちゃ可愛かった。
ちっちゃくて可愛いのに歌うとちょっとハスキーで凄い声量でビックリ。
勢いのある歌が多くて聴いていて実に気持ち良かったです。
因みに今日はブルーピリオドに合わせてブルーのバッグとパンプス、タオルもブルーで行きました。
やっぱり観劇は舞台のイメージのオシャレをして行くのが楽しいです。
観劇ラッシュもこれで一段落。
暫く人の多いところには行きたくないです。
次は6月の刀ミュ真剣乱舞祭を楽しみに再び陳情令沼に戻ります。
やっとゆっくり休めます。

久しぶりに食べたケーキ。
カスタードクリームかと思ったら衝撃のバタークリームでした。
美味しいけどさすがに重い。
今日も1日陳情令でした。
初見ほどではなくともぼろぼろ泣きながら16年後まで。
見ているとあっという間です。
それにしても暖かくなりましたね。
野原一面に咲くオオイヌノフグリを見ると藍湛が思い浮かびます。
姑蘇藍氏の水色の勿忘草のほうが色も名前も藍湛らしいのですが、恥知らずなのでどうしてもオオイヌノフグリのほうが藍湛らしいと感じてしまいます。
信頼、忠実、清らかという花言葉も合っています。
天人唐草、瑠璃唐草という別名もあるようですが、こちらもぴったり。
瑠璃の瞳と称されるくらいですからまさに。
しかしやっぱりオオイヌノフグリのほうが藍湛らしいと思ってしまいますけど。
魏嬰は天竺牡丹の黒蝶。
曦臣兄様は白水仙。
それにしてもオオイヌノフグリなんてよく名付けたものですね。
口にするのも憚れる名前を花につけるとは一体。
瑠璃唐草なんてとても美しいのに。

オオイヌノフグリではないですが雨に濡れてとてもキレイなだった薔薇。
刀ミュ真剣乱舞祭、エルアンコールで3公演当選していました。
さすがにビックリ。
当選メールが3通も来るなんてBUCK-TICKくらいです。
プレリクとエルアンコールで8公演申込みのところ5通はすぐに落選メールが届いていたのですが、いつもの時間差とはいえさすがに3公演も当選するまい、いつぞやの時間差落選かとと思っていたらまさかの当選でした。
しかも同じ公演も重複して申し込んでいたのに見事にバラけて良かったです。
4日連ちゃんで代々木に行かねば。
4日連ちゃんはさすがに初めてです。
江水散花では1日おきの4公演でしたが、とうとう4日連続になるとは。
我ながら元気なものです。
代々木第一体育館は後ろだと遠いですが、真剣乱舞祭なのでサブステージもあるでしょう。
注釈席も取ってみたのでちょっと楽しみです。
4日も毎日鶴丸の歌が聴けて可愛い肥前が観られると思うと至福です。
2周目もあっという間です。
毎日毎日飽きもせず陳情令。
金鱗台でブチ切れる魏嬰は何度見ても最高です。
オラついた輩感があるのにちょっとした所作に滲み出る品性が好き。
そして藍湛のこの衣が好き。
話は決して明るくはないのですが、乱葬崗復活から金鱗台、夷陵の町での藍湛との出会いまでは一番見返しているかもしれないくらい好きなところです。
藍湛の魏嬰への想いが一番強いところだと思います。
次に好きなのが座学時代と玄武洞、そして16年後。
結局忘羨メインであれば大体全部好き。
射日の征戦で戦う藍湛がめちゃくちゃ格好いい。
割とすぐ足が出るところも好き。
魏嬰を守る為にフレームインする藍湛が美し過ぎて堪りません。
魏嬰が乱葬崗から戻ってきた20話からのギクシャクした忘羨も好きですが、22話冒頭の屋根の上で語らう忘羨を見るとやっぱり2人には仲良くあって欲しいと思います。
信じるかと問われて迷いがあるのにこくりと頷く藍湛が好きです。
こういうところなのよね、藍湛。
苦言を呈していてもそれは魏嬰自身を心配しているからこそ。
周囲の体裁だけの言葉とは違うのが分かるからこそ魏嬰もそれが煩わしいと思っていたし嬉しくもあったのでしょう。
それにしても射日の征戦後の清心音を奏でるシーンの忘羨がひたすら可愛い。
清心音も好きですが乱魄抄の妖しい調べも好きです。
東瀛の琴の音はやはり馴染みがあるものですね。
ところでPinterestで流れてくる江水散花の肥前がどれもこれも仏頂面で可愛いです。
2周目20話まできました。
見返して見るとやはり前半に時間をかけ過ぎているような気がします。
後半にももっと時間をかけて欲しかったなと思ってしまうのは忘羨好きなので仕方ない。
暫く続いた藍湛ロスを漸く抜けました。
18話で一瞬だけ藍湛が映った時の喜びと言ったら……!
続けて見ていても早送りしたくなるくらいなので、毎日1話ずつ見ていた時のもどかしさといったらなかったです。
19話。
教化司の階段を上がってくる怒りの含光君、最高です。
「跪下 Guì xià (ひざまずけ)」なんて言われてみたい。
歓んでひれ伏します。
19話の藍湛が大好きです。
自分の避塵より魏嬰の随便を手に取るシーンは何度見てもぐっときます。
この時の裃のような藍湛の衣も好き。
藍湛の衣はどれも素敵です。
翻る袖、翻る衣。
射日の征戦で戦う姿と温若寒にとどめを刺すより何より魏嬰を支えに行く藍湛はまた明日。
ところで陳情令藍湛は原作藍湛と違って料理は作らなさそうと思うのは私だけかしら。
茶は淹れても料理は似合わぬ。
魏嬰の曲のMVを見ていて何と素敵な歌詞だろうかと思いました。
藍湛を姑蘇の春風と称するあたり魏嬰の風雅さを感じます。
そして藍湛の不忘は何度聴いても良い(重い)
最後の「今そばにいる君、元気だったかい?」は本当に大好きです。
この歌詞に全てを持っていかれる一曲。
そして舞うように剣を振るう藍湛がとにかく格好良い。
藍湛の殺陣は陳情令一美しいと思います。
ついでに陳情令一ワイヤーアクションが多い。
2周目に入って既に17話。
藍湛未登場が続くところで藍湛ロスだったのでMVを見て藍湛を堪能しています。
間奏の盛り上がりの部分の戦う藍湛連発がめちゃくちゃ格好良くてテンションが上がりました。
長身から繰り出されるド派手で豪快な荒々しい太刀筋が堪らないです。 
鞘を手に振り下ろしたり薙ぎ払うように避塵を振るう姿が雄々しくて見惚れます。
刀剣乱舞でも肥前の戦い方がそうですが、鞘を片手に戦う姿が好きです。
不忘のMVだけずっと見ていたい。
見ました。
聶兄弟だけかと思ったら金光瑶も登場するのですね。
この男、本当に嫌悪感しかありません。
性根の腐った最低の人間としか言いようかない。
功名心ばかりのただのクズ。
明玦は懐桑のことを口ではいろいろ言いますが大切に思っていたのですよね。
懐桑の良いところも理解しているし、刀術を強要する意味も懐桑を想ってこそで自分の考えだけを押し付けているわけではない。
祭刀堂に入ってすぐに泣けて、結局最後までずっと泣いていました。
朝からぼろぼろ泣き過ぎました。
2人で力を合わせていけば聶氏はもっと栄えていったのでしょうね。
明玦みたいな人は実は弱いのだと思います。
懐桑の方が物事を客観的に見られるし、洞察力に長けているし、心が強い。
聶兄弟の愛が一番深いように感じました。
本編では兄が弟を支配して、弟が兄に怯えているように見えますが、実はそんなことはなくて兄は弟を守ることを使命としていて弟もそんな兄に甘えている。
互いに互いが必要な存在で補完し合っている兄弟なのだなと思いました。
ところでこの2人、異母兄弟だったのですね。
異母兄弟で全く違う待遇を受けている金光瑶が恨むわけですね。
そしてそんな深い愛と絆があったからこそ、懐桑は兄を葬った金光瑶を絶対に許さないと誓ったのでしょうね。
拝手の下の懐桑の目が凄い。
こういうラスト大好きです。
ここから何年も何年もかけた復讐劇が始まるわけですね。
ところで陳情令(魔道祖師)の年表が欲しい。
見ていて明玦が亡くなったのはいつだったっけ?となりました。
不夜天の時には存命だったので、魏嬰の死後数年でしょうか。
乱魄は話の流れも描かれていることもめちゃくちゃ面白いです。
最後のCGの雑さは相変わらずでしたが。
本当にこういうところだ中国ドラマ。
懐桑はさほど興味の無かったキャラでしたが、乱魄を見て見方が変わりました。
身の程を知っている。
自分のやるべきことはやる。
しかし必要以上のことや自分が望まないものには手を出さない。
こういう考え方や生き方は嫌いじゃないです。
寧ろ自分がこういう考え方なので(特に仕事に於いて)とても共感出来ます。
陳情令2周目は現在14話。
3日間、買い物と刀ステと寝ている以外は陳情令だけでした。
陳情令以外のテレビが全く見られない。
山河令も途中で止まったままですが、まだ暫くこの沼からは抜け出せそうにありません。
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