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岐山の教化司の焼き討ち後、真っ先に自分の剣を手に取る江澄と、魏嬰の随便を手に取る藍湛。
そして監察寮での再会後、魏嬰を想って問い詰める藍湛と、今はいいと気に留めない江澄。 何度見てもそういうところだ江澄。 乱葬崗からのギスギス期を見返しています。 このあたりから夷陵の町での再開までが大好きです。 それにしても時間が足らない。 陳情令も見たいしやりたいことがいろいろあるのに仕事も山盛りで時間が足りません。 ここのところとりあえず早く帰ってご飯を食べてから家でまた仕事という日々。 やりたい仕事もあり過ぎてとにかく時間が足りません。 早く資料を作ってしまいたい。 1日30時間くらい欲しい。 PR
今日もしつこく陳情令。
前半に戻りたいのですが、何となく流れで観音廟のあたりを見ています。 そして毎回江澄お前は……となる。 江澄の気持ちも言い分も分かります。 分かりますど、今まで何も伝えずそばにいるのが当たり前とその関係に甘んじていたくせに、自分より大切に思える人を見つけた兄弟が去って行くのを非難するのはそれは違うと思います。 それにしてもいい加減陳情令以外を見れば良いのにと自分でも思いますが、何を見ても忘羨が見たくなるので仕方ない。 ところで原作では夷陵老祖時代の忘羨はもっとギスギスしていたイメージが強いの対して陳情令はそうでもなかったなと思ったのですが、よくよく考えたら結構ギスギスしていましたね。 再会した時のギスギス感が堪りません。 問い詰めようとする藍湛に来たなとばかりにガチガチに殻を固めて防御する魏嬰がいっそ痛々しい。 その後もそう言えば視線は交わすけど言葉は交わしていないですし、師姉の前ではめちゃくちゃ突っかかっていました。 ギスギス期間よりも寄り添い期間のイメージが強いのは勝手な思い込み……というわけでもないですね。 ギスギスしていても自分から突き放してもずっとお互いがお互いを気にしているのが分かるからかもしれません。 そして言うほど原作を読み込んでもいないのですけど。 陳情令を見るのに忙しくて原作を読み返す暇もない。 そんな今日は久しぶりの在宅で6時からぶっ続けでずっと仕事をしていました。 昨日も早く帰って先にご飯を食べてからまた仕事して、今日も一旦ご飯を食べてからまた仕事。 溜まりに溜まった仕事が山盛りで、常に先行していた貯金が既に皆無です。 家でオケコンを流しながらの仕事ならさほど苦になりません。 特に年度明けは資料作りが多いので歌いながらサクサクと。 しかし台詞が流れるとつい振り向いて見てしまいます。 ギスギスシーンの魏無羨!と藍忘機の言い方がどちらも好き。 ところで一昨日上げたSSが結構気に入っています。 拝借したネタなのでアレですが、第三者視線のお話はなかなか楽しいです。 ああもう、陳情令をずっと見ていたい。 今日は桜のモンブランでも。 最近またケーキに戻っています。 ご飯もお菓子も美味しく食べられるって幸せ。
陳情令2周目。
わかる、わかるぞ!(byムスカ) と、見始めましたがあっという間に1周してしまったので今更ですが2周目感想をちょいちょい。 初見では1話の講談師の背後にいる人物がどうしても分からなかったのですが、扇子を手にしているから懐桑だったのですね。 何となく見ていた1話のひとつひとつの台詞や所作の意味が分かって初見よりはるかに面白かったです。 5話の「枇杷を買って行こうか?」という兄の言葉に「結構ですっ」とちょっとキレ気味に返す藍湛が好き。 改めて見ると座学時代はとにかく魏嬰の一挙手一投足に振り回されていますね。 ふざけた男だと思いながらも洞察力に長けて聡明な一面を持つ魏嬰に惹かれているのが分かります。 7話の藍湛が好きです。 寒潭洞から戻って江澄と行ってしまう魏嬰を見つめる顔や、師姉たちと去って行く魏嬰を見つめる顔が切なくて堪りません。 太眉で顔も丸い時なので余計に幼く見えて捨てられた子犬みたいです。 それにしても藍湛はとにかく顔が変わりすぎ。 撮影順が一番分かりやすいですね。 細眉でキリッとしている顔の時が好きですが、中間くらいがちょうど良く、太眉もそれはそれで可愛い。 舞天女の祠でどうするかという問いに突撃だと即答する藍湛。 冷静沈着に見えて意外と足技を使うし脳筋みたいなところがあるのも好きです。 藍湛の戦いシーンだけ集めた動画が欲しい。 長い髪や翻る衣が派手なので見栄えがして延々と見ていられます。 好きな戦いシーンは沢山ありますが、45話8分51秒(WOWOW)の伏魔洞の戦いで足を広げた状態でブワッと飛び降りる藍湛が凄く好きです。 ここの藍湛の戦い方がめちゃくちゃ格好いい。 とにかく魏嬰を守るという確固たる意志が感じられます。 藍湛の好きなところをひたすら語りたい。 大体1人で好きなようにいろいろハマって自己完結しているのでここ何年久しく感じたこともなかったのですが、陳情令の感想は無性に同じく好きな人と語り合いたいです。 全身好きだけど特に喉仏とか大きい手とか一博のパーツが好きで、でも素の一博は微妙にダサいと思っている藍湛好きの人と藍湛についてひたすら語りたいです。 50話もあるから好きなシーンを挙げたらきりがなくていくらでも語れそうです。 ところで46話の金丹の真実の蓮の花托をもぎ取って魏嬰に渡す藍湛、拗ねて背を向ける魏嬰に機嫌を損ねたと少し焦っての行動だとずっと思っていたのですが、よく見たら仕方ないなという感じにふっと笑っていたのですね。 微かに口角が上がっていて喉仏で笑う藍湛に改めてはあああという気持ちになりました。 それにしても何度見てもブチッと花托をもぎとる藍湛が男前。 こういう時々ちょっと雑なところが好きです。 ところで今日は年に2回の大仕事である課員との人事考課面談第1弾だったのですが、アラフォーの男がクソみたいなメンタルの弱さでうじうじぐだぐだマイナス思考のことばかりを聞かされて心底げんなりしました。 気にしいなんで、メンタル弱くて、自分から話しかけられなくてなどといい年した男が自分で言うなよとキレそうでした。 自分こうなんでとかいうヤツほどウザいものはないです。 分かっているなら直せ。 40年近くもこの性格なんでとか言われたもので、性格は変えられるからと自己啓発セミナーの講師みたいなことを言ってしまいました。 管理職なんてやっていれば大抵のことは受け流せるし鋼のようなメンタルに否が応でもなって何事にも動じなくなるしひと晩寝れば大体どうでもよくなるものです。 泰然自若を地でいけます。 面倒くせぇ男だなと思いつつ今日は孤城を歌いながら仕事してきました。 ノリノリで仕事が出来るのは多恨生。 いつもと違う桜を撮ってみよう第2弾。 晴れていた土曜は人が溢れていましたが雨の日曜は誰もいなくて撮りたい放題でした。 帰宅したら傘に桜の花びらがひとひら落ちていて雨の日の桜も乙なものだと思いました。 cql忘羨SS。 「驟雨の朝」 雲深不知処、卯の刻。 明け方の驟雨で濡れた飛石を跳ねるように足を進めた藍景儀は、主屋から離れた竹林に囲まれた場所に佇む静室の戸口の前に立つと、息を一つ吐いて呼吸を整えた。 「含光君、お休みのところ申し訳ございません」 三度戸を叩いてから、控えめに、けれどしっかりと聞こえる声で藍景儀はこの部屋の主に呼びかける。 「沢蕪君から急ぎの書簡をお預かりして来ました」 卯の下刻も間もなく終わろうかという時である。 家規に則り卯の初刻には起床している藍忘機がこの時刻まで休んでいるとは到底考え難いのだが、此処にはもう一人、居を共にしている者がいる。 その者の起床がこの雲深不知処において誰よりも遅いのは周知の事実であり、まだ卯の刻のこの時刻では深い眠りの中にいることは明白だった。 その者の眠りを妨げることを何より嫌う藍忘機の不興を買いたくはないのだが、しかし藍曦臣からの使いを疎かにすることも出来ない。 藍思追がいればこの役目を逃れることが出来たのだが、あいにく早朝から仙門世家の来客で藍曦臣と共に手が離せない為、藍景儀に回ってきてしまったのだから致し方ない。 それにしても品行方正な藍忘機が何故あの者の怠惰な様を許容するのか未だに理解し難い。 もともと藍氏の者ではないのだから好きにさせよということだが、ここまで長く雲深不知処にいるのだからもう藍氏と同じではないかと藍景儀は思う。 それに何かにつけて雲深不知処にやって来る江宗主に向けて藍氏の者だと言い切るのは他でもない藍忘機なのだ。 兎にも角にもあの者の眠りを妨げ、藍忘機の不興を買いかねない時刻であることは間違いない。 そもそも時刻に関わらず出来ることなら静室には近寄りたくないというのが本音だ。 「……含光君?」 戸を叩いて暫し待っても返事がないことに首を傾げながら、藍景儀は再び呼びかけた。 常日頃から泰然とした藍忘機が慌ただしく応答する筈がないとは言え、少々時間がかかり過ぎているようにも思える。 まさか本当にまだ休んでいるのだろうかと訝しげに思ったその時、ひたひたと床を打つ裸足の足音が微かに聞こえた。 そしてやや乱暴な所作で開いた戸の向こうから姿を現したのは、この部屋の主である藍忘機その人ではなかった。 「……何だ景儀か。どうした?こんな朝っぱらから」 寝乱れた黒髪を掻き上げて、真っ赤な髪紐で結きながら自分を見下ろしているのは魏無羨だ。 里衣を身に着けているとはいえ、襟元はやや乱れ、足元は裸足のままで何処か無防備な姿に見える。 今にも浮かびそうな欠伸を噛み殺しているその顔も、いかにも起きぬけといった風情が否めない。 実際、戸口に来るまでに幾度か欠伸をしていたのだろう。 潤んだ瞳はまるで泣き腫らしたかのように、そうと分かるほどにはっきりと眦が赤く染まっていた。 「魏、先輩……」 魏無羨のその姿にどうしてかいたたまれない気持ちになった藍景儀は、上気した顔を赤く染めながら視線を足元に逸らすと口早に告げる。 「が、含光君に沢蕪君から急ぎの書簡です」 下げた視線を上げる機会を窺っていた藍景儀は、拝手の下から真っ白い靴先が覗いたのを見て漸く顔を上げた。 魏無羨の背後から現れた、一寸の乱れもなく真っ白な衣を身に纏ったその姿に思わず安堵の息をつく。 藍忘機の浮世離れしたその姿は寝食すら必要としていないのではないかと思うほどだ。 まさに仙の域と言える。 「魏嬰、朝餉が冷める。早く食べよ」 藍忘機がそう言うと、魏無羨は欠伸を一つこぼしてから言われるままにのそのそと卓へと向かう。 その後ろ姿を見送りながら、藍忘機は藍景儀に向かい立った。 「何事だ?」 我に返った藍景儀は藍曦臣から書簡を預かった際に託けられたことを告げる。 「歐陽宗主からです。巴陵の山中に大量の彷屍が現れたとか」 書簡を受け取った藍忘機は魏無羨が朝餉を食している卓の向かいに端座すると、徐ろに書簡を広げた。 その姿に行儀悪く姿勢を崩して汁物を啜っていた魏無羨が問いかける。 「子真のところか?」 「そうだ」 「巴陵なら雲夢江氏が近いだろう?江澄のところに行けばいいのにわざわざ仙督様直々にお願いか?」 そう言いながら魏無羨は手にしていた汁物の椀を置くと、また一つ欠伸をこぼしながら卓を周り、藍忘機のすぐ隣へと腰を下ろした。 そうして藍忘機の手元の書簡を覗き込む。 「仙督様は忙しいな」 揶揄するように笑う魏無羨に藍忘機は顔色一つ変えない。 しかしその姿を見て、藍景儀は何故かまた頬が熱くなるのを感じた。 『……近い』 既に肩と肩は触れ、頬も触れんばかりに顔を寄せた魏無羨の長い黒髪が藍忘機の肩でゆるく波打っている。 それを歯牙にもかけず、 「食うに語らず」 藍忘機は魏無羨へと短く告げる。 「はいはい、物を食べている時は話さない。毎日聞いてるから分かってるよ。でもな、今は椀を置いて食べてないぞ?だから別に構わないだろ?」 「まだ殆ど残っている」 藍氏の家規にあるそれは食事中の終始を指しているのであり、物を口にしていない時は話して良いというわけではない。 そもそも食事中に卓に頬杖を付くのも、途中で座を移動するのも家規で無くとも行儀が悪いことだということは子供にでも分かる。 そんなことを大の大人が毎日含光君から言われているのかと藍景儀は思わず閉口した。 しかしそれもすぐに目の前の光景を見てまた気もそぞろになる。 「朝っぱらからこんなに食べられるかよ……」 そう言いながら藍忘機にもたれ掛かっていた魏無羨は、いよいよその顎を肩に乗せると額を擦りつけるようにして顔を埋めてしまった。 自分の肩で再び眠りに落ちていきそうな魏無羨に視線を向ける藍忘機の表情は常とは変わらずとも、その眦が幾分やわらかく感じるのは気のせいではない筈だ。 「魏嬰、起きよ」 心なしかその声音も優しい。 「うーん……らんじゃ……ん……」 それに返す魏無羨の声は既に消え入りそうなほどになっている。 このまま眠ってしまうのは時間の問題に違いない。 そして藍忘機がそれ以上諌める様子もない。 おそらくこれが二人の日常なのだろう。 『……近いっ!』 最早、藍景儀の心臓は跳ね上がらんばかりで早鐘の如く打ち付けていた。 そうして漸く藍曦臣からの用件は既に済み、いつまでも此処に自分がいる意味が無いことに気付くと、 「し、失礼しますっ!」 藍啓仁の目に留まれば即座に叱責されそうな取ってつけたような拝手と共に藍景儀は足早にその場を後にした。 途中、雨に濡れた飛石で足を滑らせるも、何とか転ばずに影竹堂の門をくぐり抜ける。 それでも上気した頬の熱は引かず、どうにも落ち着かない気持ちは鎮まることを知らない。 歩みを緩めることが出来ないまま、藍景儀は竹林の道を駆け抜けた。 いっそ冷泉にでも浸かりたい気分だ。 『だから嫌なんだ、静室に行くのは……!』 藍忘機も魏無羨も毎日顔を合わせない日は無いし、口数の少ない藍忘機はともかく魏無羨とは言葉を交わさない日も無い。 鍛錬を受けることもあれば二人と共に夜狩に行くこともある。 藍景儀にとって二人の存在は当たり前に日常の中にあり、二人が共にいることに最早何の違和感も感じてはいない。 藍忘機の隣には魏無羨がいて、魏無羨の隣には藍忘機がいる。 まだ年若い藍景儀が生涯の知己とも呼べる二人の関係に羨望すら感じることも少なくない。 幼少の頃から共に切磋琢磨をしてきた藍思追と二人のような関係になれるだろうかと考えることもある。 だが藍忘機と魏無羨の二人は、藍景儀と藍思追とのそれとは決定的に何かが違うのだ。 時折見せられる親密過ぎる距離感や空気感に例えようのない羞恥心を感じるのは一体何なのだろうか。 そもそも知己だからと言って壮年の男が居を共にするものなのか甚だ疑問だ。 そうそう訪れる場所でもないが、未だに静室にある牀榻が一台しかないことを藍景儀は知っている。 そしてそれが意味することは一つしかない。 そう考えると先程の魏無羨のなりには深い意味があるように思え、ますます頬が上気していくのを感じた。 「……だから嫌なんだ!」 藍景儀は堪らずにそう口にすると、猛然と冷泉への道を駆け降りて行った。 何もない知己忘羨です。 意味があるようにも取れますが何もありません。 ただの珍しく早く起きた寝不足寝起きの魏嬰。 思春期景儀が想像しているだけです。 ツイッターで見掛けた静室に訪れた景儀が事後魏嬰を見て飛び上がるというネタを拝借しました。 cql忘羨だとこういう感じかしらと。 傍から見たら明らかに距離感や空気感がおかしくて見ている方がいたたまれなくなるにも関わらず、何もない知己です。 でも牀榻では共に寝ているそんな知己。 何もない知己ですが、寝起き魏嬰の甘えたに藍湛は日々悶々としているのも良いです。 そもそも何もなくても妙な色気がある陳情令魏嬰なので思春期の子供たちにはいろいろ目の毒かと思います。 景儀は動かしやすくて書きやすいですね。 子真も好きなので入れてみました。 江澄に牽制する藍湛も好き。 私の中のcql忘羨はこんな感じです。 なかなか楽しかったです。 タイトルの驟雨は歌詞にあった言葉を無駄に使いたかっただけです。 cqlの曲は歌詞の言葉が難し過ぎて日本語訳を見ても意味が分からないという。 因みに肩で顔を埋める魏嬰に向けた藍湛の表情と声音は、紙人形魏嬰に向けた「别闹」のあの顔と声音で。 雨に濡れた桜と共に。
久しぶりに何の予定もない週末です。
6月の刀ミュまで今のところは予定なし。 やっとゆっくり出来ました。 お買い物も土日を使えるので今日はのんびりウインドウショッピング。 基本的に目的もなく買い物をすることがないので年に何回あるかどうかです。 しかしそれでも1時間で帰宅していますが。 暖かくなってくると人が増えて外を歩きたくなくなるのです。 今日は久しぶりに洋服を買いました。 普段使い用の薄緑と黒の色違いのスプリングコートを2着。 デザインが気に入ると色違いでよく買ってしまいますが今回も。 薄緑や水色という淡い色合いの服は今まで全く選択肢になかったのですが、膝丸や藍湛の影響で好むようになりました。 水色はまだもっていませんが薄緑は気に入っていて4着目です。 だんだん暗い色が似合わなくなる年齢なので明るい色が好きになるのも良いものです。 そしてひと目惚れしたバッグも注文したので届くのが楽しみ。 しかし全体的に小娘のようなデザインとコーディネートなのでアラフィフに足を突っ込んだ私が身に着けて良いものかとも思いますが、若作りというわけでもないですし老け込むつもりもないですし着たいものを着たいと思うので好きにします。 来週は日傘でも買いに行こうかしら。 バッグが届いたらアクセサリーもつけてオシャレしてお出掛けしたいです。 最近同じものしか着けていないので眠っているアクセサリーたちが可愛そう。 美術館にでも行こうかしら。 結局またすぐに出掛けたくなります。 お買い物の後は陳情令オケコンを流してお茶を飲みながらのんびりしていました。 オケコン良いですね。 CDが欲しかった。 最後の壮大な忘羨を聴いたら泣けてきました。 映像見ながら生で聴いたら間違いなく泣いていますね。 オケコン、またやってくれないかしら。 昨年の11月は刀剣に乱舞していましたから存在すら知りませんでした。 そして結局2周目も忘羨抜きの途中を軽く流してしまったのであっという間に50話まできてしまいました。 別れの忘羨は何度見ても泣けます。 振り向く前の心を決めた藍湛の表情が何とも切なくて、瞬きひとつに涙が溢れてしまいます。 魏嬰との誓いを全うする為に、己の欲で魏嬰を縛り付けない為に、ひとときでも魏嬰との別れを選択した藍湛の想いは紛うことなく知己のそれ。 こういう描き方が陳情令の好きなところです。 結局また好きなところを見ています。 金鱗台の階段で仮面を取る魏嬰が美しい。 そして背中合わせで立つ忘羨が雄々しくて好きです。 もうそろそろ飽きてくるかなと思って山河令を見たりしてみたのですがやっぱり結局陳情令に戻ってしまいます。 この沼は思ったよりも深い。 桜えび天ばらむすび。 権兵衛のおむすびで1位を争うくらいに気に入りました。 また食べたいおむすび1位はだしむすび。 でもこちらもとても美味しいです。 最近仕事のストレスで食べ過ぎてまたたくましくなってしまいました。 もう少し薄くなりたいのですがもういいかなという気持ちでもあります。 一応標準以下だしという甘え。 ところで今日一番笑ったこと。 オレオを4つに割ると陰鉄に見えるというツイート。 オレオが陰鉄なのか陰鉄がオレオなのか。 とりあえず1人で爆笑していました。
今日は午後から半日現場応援でした。
コンベアを流れてくる製品をひたすら数えて向きを揃えて箱に詰める作業。 1、2、3、4、5、箱に入れる。 1、2、3、4、5、箱に入れる。 20個詰めたら蓋をしめてまた1、2、3、4、5、箱に入れる。 ひたすらこの繰り返し。 とにかく無心。 数を数えるので無駄なお喋りも出来ず、ただひたすら無心。 大体何となく陳情令のことを考えています。 今日は無意味にハンゴンジュンを繰り返していました。 ハンゴンジュン⤴なのですよね。 ハンゴンジュン⤵だと思っていました。 中国語の発音て不思議。 ところでじゃらんの文字を見てらんじゃんと読んでしまうのはもう病気ですね。
1位、刀ステ无伝大阪夏の陣
2位、エリザベート 3位、ブルーピリオド 4位、ダンス・オブ・ヴァンパイア 5位、刀ミュ静かの海のパライソ 同じものを何度も観に行くので凄くいろいろな舞台を観ているわけではないですが、その中でもブルーピリオドは上位に入る舞台だったなと思います。 もう1回くらい観たいですが天王洲アイルまで行く気力はありません。 ステアラに行くよりは近い筈ですが、何だか凄く遠く感じます。 都心に住みたいとは欠片も思わないのですが、舞台やライヴ、美術館に行くには郊外住まいは面倒だなと思います。 都内に住んでいるだけでも十分なので贅沢な話でもあるのですけどね。 順位の1から3位はジャンルがバラバラなのでそれぞれが別もの感覚でもあります。 无伝、ステアラで再演して欲しいと思うくらい大好きです。 久しぶりに見たくなりましたが陳情令沼から抜け出せないので暇がない。
久しぶりに定時で上がりました。
仕事は山ほどあるのですが銀行に行きたかったので無理やり。 とにかく今日は寝ます。 そろそろ限界。 それにしても魏嬰の笑顔は本当に可愛いなと思いながら毎日Pinterestを見る日々です。 太陽のような笑顔。 可愛い。 肖戦目当てに慶余年を毎日録画しているのですが出やしないと思ったらまだまだ先のようでした。 主演の人が個人的に受け付けられなくてずっと早送りしているので話は全く分かりません。 中国ドラマをいろいろ見てみましたが、陳情令と山河令の顔の良さは別格ですね。 結局毎日陳情令しか見ていません。 あと50話くらい作ってくれないかしら。
校服は所謂制服みたいなものですよね。
これを着た魏嬰の可愛さは世界一だと思います。 可愛い、本当に可愛い。
4時間睡眠で今日も1日現場応援。
食事を優先したので今日もまた4時間睡眠。 明日も明後日も現場応援有り。 そろそろ疲れたな。 毎日7時間半睡眠の規則正しい生活に戻りたいです。 意識が飛びそうな睡魔に抗いながら今日も陳情令を見ています。 金鱗台大階段の忘羨まできました。 ところで品行方正と評判の含光君ですが、返事しなかったり拝手しなかったり、そこそこ無礼だと思うのは私だけでしょうか。 声に出して返事をしない人ほど無礼な人間はいないと思います。 含光君だから許されるのかしら。 |