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QUELO
ブルーレイとパンフとサントラだけですが、何だかんだでいっぱいです。
肥前のカスタムジャケットカードが可愛い。
しつこいようですがミュに肥前を出して欲しいです。
歌って踊る肥前を見たいです。
でも刀ステで文久土佐をやってしまったので難しいでしょうね。
そう言えば今更ですがミュにはみっちゃんすらいませんでしたね。
キラキラ衣装で歌って踊る肥前、めちゃくちゃ可愛いと思うのですけど。
ところで昨日の悲伝、見ましたよ。
凄いな、何だこれ。
あまりに情報が多過ぎて頭の中が大渋滞でした。
これ、演じた方も観た方も大変だったでしょうね。
生で観ていたら私でも多分最後は号泣だったと思います。
重過ぎて精神的に辛い、しかし目が離せない、でも辛いの繰り返しでまさに円環。
心臓が抉られるような強烈なお話でした。
刀ステも刀ミュも三日月が鍵なのですね。
刀ミュでやっている歴史も出ましたし、円環、三日月という機能………難しい考察は私には出来ませんが、ステとミュは繋がっているということなのでしょうか。
それぞれ違う時間軸の違う本丸の物語でいつか何処かで全てが繋がるとか?
正史とは一体?
それにしても凄い内容でした。
維伝観た時も思いましたが、2.5次元とかそんな括りで片付けるには本当に勿体ないです。
そしてとにかく長かった。
さすがに3時間超えはお尻が痛いです。
公演時は休憩とカテコ入れたら4時間くらいあったのではないでしょうか。
鵺と呼ばれるのビジュアルが好みです。
ただあまり否定的なことは書きたくないのですが、名前を貰うまでの演技だけはちょっと受け入れられませんでした。
あれは賛否両論あるのではないでしょうか。
差別的な意味ではなく明確な意図や意味があったのだと思いますが、個人的にはただの子供の演技で良かったのではと思います。
光忠クッキングは唯一の癒やしですね。
いつも明るくてカッコいいみっちゃんまで辛いことになっていくので、序盤で気持ちいい歌声を聞いていた時はまさかこんな重い重い展開になっていくとは思いませんでした。
割烹着姿の歌仙が可愛いです。
刀ステの歌仙は良いですね。
重心の低い力強い殺陣がすごく歌仙っぽい。
そして伊達刀に弄られる歌仙が可愛い♪
三日月は何かもう凄いとしか言い様がないです。
鈴木君は憑依型の凄い役者さんと評されますが、どうしても私には戦国鍋TVの蘭丸のイメージが強くて、三日月は声とか似ていて凄いなあくらいだったのが一気にイメージ変わりました。
いや、確かにこの人の演技は凄いです。
何かよく分からないけどあれは本当に三日月でした。
ミュの三日月を否定するわけでは全くなく、あれは鈴木君にしか出来ない三日月ですね。
うーん、お芝居ってやはり面白い。
ところでまんばちゃんの羊羮の発音が気になって仕方なかったのは私だけでしょうか。
その発音では羊羮ではなく洋館。
それにしても刀ステのせいで見事に睡眠不足です。
ここ3ヶ月毎日ほぼ7時間半睡眠が6時間になっただけですが非常に辛い。
義伝はちょっとブルーレイ欲しいなあと思ったのですが、義伝、割と評価が分かれているのですね。
一部は伊達組が苦手な人の一方的な批判のようにも感じてしまいますが、まあ確かに日常シーンも多いですし政宗様の出番も多いですし、そういうのが苦手な人には冗長かもしれませんね。
悲伝まで見てまた維伝を見ていましたが、またちょっと見方が変わって楽しめます。
改めてやっぱり維伝が好きです。
そして結局、肥前は可愛いなあに戻る円環。
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